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新_副将考察 #伏羲 #放置少女forブラウザ 0429/25

fブラを読まれる前に
※独自のスキル表記がわからない場合は上記参照
2転生Lv47(197)陣営:戦役1940(旧200)/サブ1590(旧190)・対人戦
奥義開放:115

登場副将
聖MR伏羲
聖MR孫悟空(5/1再登場)

アプリ版
聖MR伏羲
聖MR孫悟空(5/1再登場)

まず月末が、<アプリ版>と同タイミング同登用期間なのに動揺している。
(ブラウザ版としての情報発信から、単なる「放置少女」情報がメインへとシフトか?)

伏羲


パッシブスキル

  • 命中値Lv×340(専属武器Lv100)

  • 筋力値Lv×360(+1覚醒)+Lv×260増(専属武器Lv100)

  • HP上限70%増(+3覚醒)+体力値Lv×300(+7覚醒)

  • 状態異常耐性50%増(+3覚醒)

  • ダメージ反射耐性50%増(+5覚醒)

  • 戦闘中:筋力値25%増(+5覚醒)

  • 状態異常耐性無視100%増(+7覚醒)

  • 味方のダメージ反射25%増

  • 【援護】が解除不可

  • 【七星】【八陣】【荊棘】は筋力値で勝った場合:解除不可

  • 出陣時、

    • 【▲援護99t】受ダメージ50%減、ダメージ反射80%増、カウンター50%で【▽流血1t】

    • 【☆神祇99t】攻撃力・状態異常耐性50%増、受ダメージ65%減

  • 味方のスキル1・2で攻撃前、【◆即時致命】敵の残HP35%以下and伏羲の最大攻撃力×10以下

  • 与致命傷の度、

    • デバフ2つ解除(【流血】優先)

    • HP回復20%

    • 【▲st荊棘2t】ダメージ反射50%増、受ダメージ5%以上(除反射)の場合:カウンター100%でバフ1つ解除(【▼毒】で阻害)

  • ≪+7覚醒≫味方がスキル1・2で会心の場合

    • 【七星】でない場合:自分へは【▲st七星1t】、味方へは【△七星1t】攻撃力・会心率15%増・メインステータス10%増×ターン数(【▼毒】で阻害)

    • 【七星】がある場合:【七星】+1ターン(最大2)

  • 致死無視4回

    • HP回復80%

    • 【▲st八陣1t】会心ダメージ・デバフ無視(【▼毒】で阻害)

スキル1

  • 低残HP%の敵4名へ範囲攻撃3回

    • 攻撃後、敵1名の場合:追加攻撃4回

  • 攻撃前、

    • 100%でバフ1つ解除

    • 50%で【★病躯1T】行動前に伏羲HP上限25%のHP減、【流血】【散漫】耐性50%減・解除不可、致命傷を受けた場合のみターン数-1

    • 100%で【▽散漫4t】(【★病躯1T】あれば【▼散漫4t】)範囲攻撃の会心率35%増、物理・法術会心ダメージ耐性70%減

    • 『パッシブ』【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下

スキル2

  • 低体力値の敵4名へ範囲攻撃3回

    • 攻撃後、敵1名の場合:追加攻撃4回

  • 攻撃前、

    • 100%でバフ1つ解除

    • 50%で【★病躯1T】行動前に伏羲HP上限25%のHP減、【流血】【散漫】耐性50%減・解除不可、致命傷を受けた場合のみターン数-1

    • 100%で【▽散漫4t】(【★病躯1T】あれば【▼散漫4t】)範囲攻撃の会心率35%増、物理・法術会心ダメージ耐性70%減

    • 筋力値で勝った場合:必ず会心

    • 『パッシブ』【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下


重要スキル・ブロック分け

  1. 味方がスキル1・2で会心の場合:自分へは【▲st七星1t】、味方へは【△七星1t】or+1(最大2)

  2. 出陣時【▲援護99t】【☆神祇99t】、致命時【▲st八陣1t】

  3. 出陣時【▲援護99t】、与致命傷の度【▲st荊棘2t】、味方反射25%増

  4. スキル1・2【★病躯1T】【▽散漫4t】


注意点

  • 致命無視でもあり、切り札の【七星】【▲st八陣1t】【▲st荊棘2t】が【▼毒】で阻害、更にダメージ反射も一撃死で不発

  • 【▲st七星2t】【▲st八陣1t】【▲st荊棘2t】は、装備負けすれば敵主力武将に解除される可能性

  • 【七星】付与は、味方スキル1・2での会心に対してで、パッシブ(与致命傷での追撃など)では発動しない。三発以上でないと【七星2t】で殴れない

  • 【八陣】は会心ダメージを無視するが、ダメージ反射はノーマル。【八陣】時はダメージ無視なので反射も出ない

  • 【★病躯1T】は累積しないため、スキル1・2で付与されても1致命傷で済む可能性


評価

第一印象
反省:

スキル希望:クラスも当たっていない。隠遁してない
※予想ではなく妄想的希望なのでご容赦


ボス戦・戦役

  • 命中パッシブ:○武将・命中値Lv×340(専属武器Lv100)

  • 火力:△

  • サブ:△範囲攻撃なら

  • バフ:味方会心時【△七星1t】

  • デバフ:スキル1・2前【▽散漫4t】
    ※「前」は命中しなくても付与、「後」は命中必要

メインでは【▽散漫4t】の差し込みが難しいか。
サブなら、アタッカーが範囲攻撃なら【▽散漫4t】の枠ありそうで、バッファーでも会心を出せ【七星】をもらえるかもしれない。


対人戦

  • 役割:隠れてたいけど殴られないとだけど回復しにくい

  • 反射【★封魂】対策:

  • 敵相性:○範囲攻撃、筋力値勝負(装備同等なら)、【狂乱】、高会心率、バッファー

  •     ×会心無視、【▼毒】、高筋力値バフ解除、反射

  • 味方与:【▲援護99t】【◆即時致命】【▲st荊棘2t】【△七星1t】【▲st八陣1t】【★病躯1T】【▽散漫4t】

  • 味方求:反射対策高火力、【蓄力】

  • 味方嫌:【◆即時致命】、【七星】

※範囲攻撃パへの是非は、総評に書く

味方へ【七星】を撒き、【★病躯1T】での【▼散漫4t】で範囲攻撃力増。
本人は殴られても【▲st八陣1t】でブロック。
なくても【▲援護99t】(反射で削って【◆即時致命】で)【▲st荊棘2t】で(一撃死しなければ)ダメージ反射155%を返せる。

ただ、反射を生かすために殴られたいが、回復手段が与致命傷で20%なため、装備が重要となる。
更に、【七星】【八陣】【荊棘】は筋力値で負ければ解除されてしまうので、高筋力値とはいえ敵主力武将と同等の装備が必要。

最悪、【八陣】中に【七星】反射自滅で一撃死し、反射も出せない可能性。
また、バッファーに【七星】を撒かれた後には、最大2のため、無駄になり、陣営位置に影響する。


裸での活躍

パッシブスキル

  • 命中値Lv×340(専属武器Lv100)

  • 筋力値Lv×360(+1覚醒)+Lv×260増(専属武器Lv100)

  • HP上限70%増(+3覚醒)+体力値Lv×300(+7覚醒)

  • 状態異常耐性50%増(+3覚醒)

  • ダメージ反射耐性50%増(+5覚醒)

  • 戦闘中:筋力値25%増(+5覚醒)

  • 状態異常耐性無視100%増(+7覚醒)

  • 味方のダメージ反射25%増

  • 【援護】が解除不可

  • 【七星】【八陣】【荊棘】は筋力値で勝った場合:解除不可

  • 出陣時、

    • 【▲援護99t】受ダメージ50%減、ダメージ反射80%増、カウンター50%で【▽流血1t】

    • 【☆神祇99t】攻撃力・状態異常耐性50%増、受ダメージ65%減

  • 味方のスキル1・2で攻撃前、【◆即時致命】敵の残HP35%以下and伏羲の最大攻撃力×10以下

  • 与致命傷の度、

    • デバフ2つ解除(【流血】優先)

    • HP回復20%

    • 【▲st荊棘2t】ダメージ反射50%増、受ダメージ5%以上(除反射)の場合:カウンター100%でバフ1つ解除

  • ≪+7覚醒≫味方がスキル1・2で会心の場合

    • 【七星】でない場合:【△七星1t】攻撃力・会心率15%増・メインステータス10%増×ターン数

    • 【七星】がある場合:【七星】+1ターン(最大2)

  • 致死無視4回

    • HP回復80%

    • 【▲st八陣1t】会心ダメージ・デバフ無視

スキル1

  • 低残HP%の敵4名へ範囲攻撃3回

    • 攻撃後、敵1名の場合:追加攻撃4回

  • 攻撃前、

    • 100%でバフ1つ解除

    • 50%で【★病躯1T】行動前に伏羲HP上限25%のHP減、【流血】【散漫】耐性50%減・解除不可、致命傷を受けた場合のみターン数-1

    • 100%で【▽散漫4t】(【★病躯1T】あれば【▼散漫4t】)範囲攻撃の会心率35%増、物理・法術会心ダメージ耐性70%減

    • 『パッシブ』【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下

結婚化:未

ダメージ反射が致死無視のため一撃死で不発なので、【◆即時致命】で与致命傷【▲st荊棘2t】になってもほぼ意味ナシ。
スキル1は、意外にも(反射で落ちなければ)デバフを撒ける。
【▲st八陣1t】で耐え、出陣中に味方が会心出して【七星】も撒けるかもしれない。

(+7覚醒必須でさえなければ)裸運用も面白いかもしれない。

※装備が充実してくると、装備を取り上げられてなお陣営に留まることが、少なくなる。「裸での活躍」も役目を終えつつあるのかもしれない


総評

アヌビスに続く、低火力でも味方を利用してダメージを出す非エース設計。
(バッファー潰しの一環と思えてきた)

本体は、下記である。
1.味方がスキル1・2で会心の場合:【△七星1t】or+1(最大2)

つまり、なるべく生存させて、【七星】を撒かせたい。
これは、下記と噛み合っている。
2.出陣時【▲援護99t】【☆神祇99t】、致命時【▲st八陣1t】

しかし、下記によって【霧中】に隠しての延命がもったいないのは、噛み合っていない。
もちろん、範囲攻撃へ限定で反射させるのはアリだが。
3.出陣時【▲援護99t】、与致命傷の度【▲st荊棘2t】、味方反射25%増

しかも、そもそも1)が、自己【▲st七星2t】で反射自滅するので、噛み合っていない。
(反射自滅だけを考えれば、剥がれにくいのも、スキル2筋力値で勝った場合:必ず会心も邪魔)
更に反射対策にバリア装備させれば、【八陣】と噛み合わない。
反射自滅で言えば、下記で範囲攻撃パへ入れれば、味方の【七星】【▽散漫4t】反射自滅が増える可能性。
(アヌビスの【燃焼】反射自滅と同様)
4.スキル1・2【★病躯1T】【▽散漫4t】

つまり、(重課金帯でない層が)ローコスト運用可能な【▲st八陣1t】を無視してバリア装備し、自己【▲st七星2t】を無視して会心率や攻撃力を下げて反射自滅を防いで、【◆即時致命】で【▲st荊棘2t】して機能する。
(もちろん、【八陣】運任せの短命運用なら違うが、そもそもローコスト装備では敵主力武将に【七星】【八陣】【荊棘】解除の可能性)
そして、バッファーが【七星】【▽散漫4t】反射自滅して介護がなくなった後、撃破力のある【七星】欲しい味方が、どれだけ残っているか、になる。

大天狗の【七星】稼ぎには良いが、【強襲】を狙わない。
重装備【七星】バッファーに比べてのメリットは、致死無視4回だが、4ターン(60%増)に対して最大2(30%増)なので、伏羲が生存して撒かないと(抵抗50%ナシ)累計ダメージで負けてしまう。
そもそもが会心で付与なので、格上には出にくい。

+7覚醒が必須で、装備(左側は不要だが、筋力値が専属武器アリな上、筋力値勝負のため宝石必要)にリソースを割いた上で、対人戦以外はサブ戦役に枠があれば、な運用となる。
「器用」である分、全てを生かしきれず、噛み合ってなさが目立つ。


【強襲】を狙わないため、反射対策の装備を用意できないので、登用しない。


IF

【強襲】を狙う連撃だったら登用した。

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