#コラム EX(Extra Xenos-エクストラ・ゼノス)妄想 #放置少女 1226/25
【ま放ブを読まれる前に】
※独自のスキル表記などがわからない場合は上記参照
2転生Lv53(203)陣営:戦役1999(旧204)/サブ1590(旧190)・旧対人戦
奥義開放:143
=>便利リンク
今回、まみ夜_放置少女branchでは、再登場のみなので、12/30登場が迫ったEX(Extra Xenos-エクストラ・ゼノス)の情報を整理し、その文言から妄想してみたい。
※妄想なので登用計画の参考などにしないことを推しに誓ってから先を読むこと
ご自身の意見と異なるのを不快に感じた場合、そこで読むのを中止することをお勧めする
EX(Extra Xenos-エクストラ・ゼノス)
新たな副将について(公式発表の原文ママ)1124/2025
最後に、今回最も重要なお知らせです。《放置少女》は運営を続け、ゲーム内の図鑑総数は800枚に近づいています。これは、数多くの、皆様がよくご存知の歴史上・神話上の人物が、すでにゲームの世界に登場していることを意味します。
初心に立ち返ると、《放置少女》が最初に主将様を惹きつけた特徴の一つは、三国志や日本の戦国時代の歴史的な有名人が、美少女の姿となって主将様に寄り添う、という点でした。我々はこの核心に回帰し、これらの「馴染み深い名前」が、再び主将様の主力陣容に戻ってくることを願っています。 しかし、これを実現するには困難が伴います。初期に実装された副将は、バージョンの変遷の影響を受け、画風も能力も、近年登場した副将とは大きな差があります。もし、これらの副将の外見や能力を安易にリメイクすれば、すでに彼女たちを入手している主将様に混乱をもたらしてしまいます。
そのため、幾度もの議論を経て、我々は決定しました。この年末年始に《放置少女》は「パラレルワールド」の扉を開きます。「見慣れぬ知人」(Extra Xenos - エクストラ・ゼノス)たちが、主将様の元へやってくるでしょう。 彼女たちがなぜパラレルワールドから来たのか、この世界に来た目的は何なのか、そして今後どのような物語が展開されるのか…その答えは、新しいストーリーの中で、少しずつ明らかになっていきます。新しい副将を設計するにあたり、我々は5つの原則も明確にしました。
【新副将の5原則】
新副将は、既存副将のスキンではありません。
彼女たちは、同名の既存副将と絆を持ちますが、同一人物ではありません(パラレルワールドの存在であるため)。したがって、同時に出陣させることが可能です。
パラレルワールドは数多く存在するため、新副将が必ずしも同じ世界の出身とは限りません(たとえ名前が馴染み深くても、彼女たち自身はお互いを知らない可能性があります)。
「同名の絆を持つ副将」をすでに所有している主将様は、対応する新副将を入手する際に、相応の割引が適用されます。
新副将の獲得に必要な欠片数は従来通り240枚と変更なく、水引アイテムも引き続きご使用いただけます。
我々が意図的に「同時出場」できるように設計したのは、まさに、これまで主将の皆様が心血を注いで育ててこられた副将の価値が、決して無駄にならないようにするためです。 さらに、彼女たちを「共に戦わせる」機会が生まれ、新しい副将は、主将の皆様に、これまでにない斬新な戦略の組み合わせをもたらすことでしょう。
新副将「EX副将」の基本概要(公式発表の原文ママ)1218/2025
EX副将は、既存副将のレアリティ、スキンやアバターの概念とは異なり、独立した一人の副将として獲得・育成が可能です。
EX副将は、パラレルワールドの別人であるため、同名の既存副将と同じ陣容に同時に編成・出陣させることが可能です。
EX副将の獲得に必要な絆数、覚醒レベルの上限および必要な覚醒素材は従来通りです。
同名の既存副将を所有している場合、EX副将のガチャでは相応の割引(還元)が適用されます。
EX副将は、新たに「領域」を獲得できます。
「領域」と「領域共鳴」の基本概要
「領域」は更なる戦略的な奥深さを提供するための新システムです。 事前にチーム編成にて「領域」を選択することで、特定の条件を満たした場合、戦闘中に「領域共鳴」の効果が発動いたします。 今後様々な「領域」が実装される予定ですが、ここではその特徴を一部ご紹介いたします。
職業をトリガーとする領域
EX副将は必ず自身の職業に関連する領域を獲得します。 このタイプの「領域共鳴」が発動した場合、該当する職業の全副将(レアリティ問わず)が強化の対象となります。特殊な条件をトリガーとする領域
EX副将の中には、職業に関連する領域以外に、特殊な領域を獲得する場合もあります。 このタイプの「領域共鳴」が発動した場合、特殊な条件を満たすことで、その条件に合致する副将(職業・レアリティ問わず)が強化の対象となります。「領域共鳴」の影響範囲
「領域共鳴」は1陣容につき1種類のみ発動できます。 なお、一部コンテンツにおいて「領域共鳴」の効果は適用されません。
今後順次対応予定のコンテンツ: ・旗取陣略、異境軍勢、傾国の戦い、群雄逐鹿、群雄争覇、天下縦横、戦姫無双、戦姫群起、戦姫演武、攻囲の烽火
EX副将ガチャについて
EX副将の登場に伴い、新たな還元要素の追加と調整を実施いたします。
1.新任務『異路同帰』
EX副将ガチャの開催期間中、同名の既存副将の入手状況などに応じた限定任務が登場します。
EX副将未獲得の場合:報酬として「対象のEX副将の欠片」(最大30個)を獲得でき、登用をサポートします。
EX副将獲得済みの場合:報酬が同数の「絆の水引」(最大30個)に変化し、リソースとして還元されます。
※本任務の報酬は、1つのEX副将につきいずれか1回のみ受け取り可能です(再販時などにもリセットされません)。
2.段階報酬キャンペーンの調整
上記の新任務による還元システムの実装に伴い、育成・収集状況に応じた還元へと重点を移す形で、段階報酬キャンペーンの総量を調整しております。
妄想
では、情報を整理して、どういう意味を持つのか、妄想していこう。
三国志や日本の戦国時代の歴史的な有名人が、美少女の姿となって主将様に寄り添う、という点でした。我々はこの核心に回帰し、これらの「馴染み深い名前」が、再び主将様の主力陣容に戻ってくる
三国志や有名戦国武将は既に登場してしまっているが、インフレによって、既に陳腐化している。
そのため、別人物として再登場させるのがEX(見慣れぬ知人)。
三国志では最強なはずの呂布が、現環境での最強として再登場する可能性が出てきた訳だ。
これは、そのまま魏・蜀・呉陣営の強化へともなる。
が、逆に考えれば、華・洋陣営の弱体にもなるだろう。
そこで和陣営がどうなるか、を考えると。
旧結婚化済が優先される、と妄想する。
なので、意外と戦国武将のEX登場は多くないのではないだろうか。
その中では、最近MR化し、旧結婚化済の真田幸村は、超有名武将としてEX候補の可能性はありそうだ。
パラレルワールドは数多く存在するため、新副将が必ずしも同じ世界の出身とは限りません
素直に受け取れば、呂布が何人も登場するようにも思えるが、まずは有名どころが一周した後の伏線だろう。
全員、呂布パーティーは面白いが、世界観的には崩壊していそうだし、やりにくい。
同名の既存副将を所有している場合、EX副将のガチャでは相応の割引(還元)が適用されます。
EX副将未獲得の場合:報酬として「対象のEX副将の欠片」(最大30個)を獲得でき、登用をサポートします。
EX副将獲得済みの場合:報酬が同数の「絆の水引」(最大30個)に変化し、リソースとして還元されます。
※本任務の報酬は、1つのEX副将につきいずれか1回のみ受け取り可能です(再販時などにもリセットされません)。段階報酬キャンペーンの調整
上記の新任務による還元システムの実装に伴い、育成・収集状況に応じた還元へと重点を移す形で、段階報酬キャンペーンの総量を調整しております。
1)に対して、2)3)は矛盾している。
ので、4)で、10人ガチャや招星の望みガチャで取れるようなSSRなどでは報酬が小さく、MRまで持っていて、且つ+7覚醒だと最大にもらえそうだ。
が、能力値(育成)まで見てだと、連携での登用モチベーションがかなり下がるので、覚醒だけを育成として判断してほしい。
あ、となると10人ガチャのラインナップも変更になる可能性がある。
EX副将は、新たに「領域」を獲得できます。
一部コンテンツにおいて「領域共鳴」の効果は適用されません。
今後順次対応予定のコンテンツ: ・旗取陣略、異境軍勢、傾国の戦い、群雄逐鹿、群雄争覇、天下縦横、戦姫無双、戦姫群起、戦姫演武、攻囲の烽火
1)を見て、てっきり1クラスに偏った陣営へボーナスを妄想(0827/24)の実現かと思ったのだが、3)にボス戦・戦役・闘技場・皇室の陰謀が書かれていない。
これが、「今後順次対応予定」ではなく、対応済だからなのかは、わからない。
2)に「一部」コンテンツに「適用されない」、とあるので、適応が標準だと思いたい。
メインコンテンツであり、登用モチベーションのトップなので、対応済であってほしい。
特定の条件を満たした場合、戦闘中に「領域共鳴」の効果が発動いたします
EX副将は必ず自身の職業に関連する領域を獲得します。
EX副将の中には、職業に関連する領域以外に、特殊な領域を獲得する場合もあります。
この領域によって、EXは強そうにも思えるのだが、逆に言えば、領域にスキルポイントを使ってしまっている分、発動しなければ弱いのではないだろうか?
2)は必ずで、これに加えて3)でもスキルポイントを消費していたら、更に通常スキルが限定されるのかもしれない。
これは、連携スキル持ちが、その分、通常スキルが目減りしているのと同じ感覚になるのかもしれない。
領域は基本、個人での発動ではなく、例えば武将が、蜀陣営が3名いたら発動など、他メンバーの構成が重要になるだろう。
そうなれば、本人個体や領域が強くても、発動できないから登用しない、という弓パじゃないから弓将いらないの再来にならない策があるか心配だ。
また、「たとえ名前が馴染み深くても、彼女たち自身はお互いを知らない可能性があります」という伏線が、正史・今までの放置少女・EXパラレルワールドごとの人間関係がゴチャゴチャして、呂布が持つ友情パワー領域のために登用したら、正史では友達だったけどEXでは敵でダメだった、などが発生しそうだ。
なので、子弟の鬼谷子と孫ピン領域などは、放置少女としては胸熱なのだが、正史では存在が確認されていない関係などは、トラブルの元のように感じる。
※妄想なので登用計画の参考などにしないことを推しに誓ったからこそ、ここまで読んでいることをお忘れなく
妄想におつきあいくださり感謝。
最大の疑念は、12/30登場のEXが、月末・年末年始を兼ねているのか、別なのかだ。
兼ねていたら、とんでもないのが来てしまいそうだ。
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