ここがnoteの真ん中|共同運営マガジン、始めました。
あなたが主役の、
note世界のド真ん中マガジン、
始めました!!!!!!!!!!
合言葉は、「 ここがnoteの真ん中 」です。
はじめまして、「mahiro ku」こと、黒川真宙です。
いつも読んでいただき、本当の本当にありがとうございます。
今回は、ご報告。またの名は、お知らせ。
この度、共同運営マガジン「 ここがnoteの真ん中 」を立ち上げました!!!
実はずっと構想自体はあったのですが、やっとこさ、練り上がったところです。
ここがnoteの真ん中!
思わずそう叫んでしまいたくなる、note世界のド真ん中マガジン。
ここでは、誰もが作者で、読者。
右を見ても、左を見ても、主役ばかり。
僕らは、そんなnote世界のド真ん中で、まるで表彰台のようなステージの上から、思いっきり叫ぶんです。
共同運営マガジンってなにさ?
何よりまず、共同運営マガジンについて詳しく明快に説明したいところなんですが、3年以上noteやってる僕も、正直そこまで詳しくは知らないんですよね。
僕が知ってることは、「とにかく読まれるようになる」ということです。
その仕組みは簡単で、こんな流れになっています。
共同運営マガジンに記事を追加する
↓
共同運営マガジン参加者のタイムラインに記事が表示される
↓
フォロワー外の不特定多数のnoterにも読まれる
僕も共同運営マガジンに参加していますが、フォロワー外のタイムラインに表示されるってところが1番の恩恵だと実感しました。
いやこれ本当にすっごくて、実際に共同運営マガジンに参加した3月の半ばからの3ヶ月足らずで、僕のフォロワーは500人以上も増えてます。
もちろん数字なんてここでは大それた指標にはなり得ないけど、届いてほしい、届かせたい人に、ちゃんと届いてくれてるなって思うんです。
せっかく頑張って書くんだから、たくさん読んでほしいし届いてほしいじゃないですか。
そんな訳で、特に始めたばっかりでなかなか読まれなくて悩んでる人には、めちゃくちゃオススメ。
「スキ」とか「フォロワー数」増やしたい人も、ぜひ参加してみてくださいね。
というか何より、僕は絶対に読むって約束します。
だから僕に届かせてください。
ここは、そういう場所でもあるんです。
立ち上げ理由
これについてはもうバレてしまっているかもしれませんが、僕はとにかく「ここがnoteの真ん中だ!」ってみんなと叫びたいんです。
ここは、そのための特設ステージなんです。
思えば「とにかく書きたい」の一心で始めたnoteも、書けば書くだけ読んでほしい人が増え、今や「書いて届けたい」が僕の筆を突き動かしています。
頑張って書くから、どうか読んでほしいと思っています。
でもね、「頑張って書いたから、読んで!」なんて、なかなか気軽に言えなくないですか?
言える相手もいなければ、何より言える場所がないですよね。
だからその場所を創ったんです。
僕らはみんな主役になって、note世界の真ん中から、まるで「流れ星」みたいに、知らない誰かに届かせています。
そしてそこでは「放射点」のように、すべての創作は1つに交差します。
右を見ても、左を見ても、煌めく流れ星ばかりで、やっぱり「ここがnoteの真ん中」なんです。
だからあなたの「頑張って書いたから読んで!」はきっと届く。
届かない流れ星なんて無いように、読まれないnoteもまた、ありません。
「ここがnoteの真ん中」を信じてこそ、「頑張って書いたから読んで!」は意志を宿して、僕らのあたりを駆け巡るでしょう。
不思議、ですよね。
こんなにも狭い部屋の片隅で書いたnote、ひとたび世に送り出すと、本当にここがnote世界の真ん中である気がしてならないんです。
きっと、「書く」ってこういうことなんでしょうね。
確かにあなたは狭い部屋の片隅かもしれませんが、同時にこの世界の主役でもあるでしょう。
僕はずっと、あなたからの「頑張って書いたから読んで!」を待っているし、あなたが「ここがnoteの真ん中」と輝き示すのを信じています。
僕らの合言葉はいつだって、「 ここがnoteの真ん中 」です。
コンセプトとルール
コンセプトは、「無い」というか、「すべて」というか。
僕は、すべての創作を認めたいです。
「ここがnoteの真ん中」は、すべての創作はここで交差する、といった意味も含んでいます。
なのでエッセイ、小説、短歌、俳句、写真、詩、うた、音楽、ポッドキャスト、すべてを集めたいです。
「noteの伸ばし方」みたいな情報商材だって、受け入れます。
ただ、「そこに愛はあるんか」っちゅうことなんですよ。
もちろん、愛をもって情報を書き上げた記事なら、むしろ大歓迎です。
しかしお金儲けのためだけの記事は、このマガジンの信念にはそぐわないのでごめんなさい。
他者を傷つけるような記事も、ごめんなさいね。
僕はそれらを、noteの真ん中だとは思いません。
「書きたい」「読んでほしい」「届けたい」の愛を、このnote世界の真ん中に集めたいと思っています。
ルールもそんなに設けるつもりはありませんが、最高にするために最低限だけ。
・マガジンの設定や表紙画像、説明を変えない
・1日の投稿数は、5記事まで
・「つぶやき」は、創作でなければ追加不可
ずっと続いていくものなので、今後もより良い運営方法をみんなと一緒に考えていきたいと思っています。
何か気になることがあれば、いつでも気軽に聞いてくださいね。
参加方法
参加までの手順は、たったの3ステップです。
1…この記事に「スキ」「コメント」する
参加希望の方は、「ここがnoteの真ん中!」とコメントください。
※「参加したい!」でも「入れて!」でも、スキだけでも、参加の意思が伝われば何でもいいんですケドね。
2…登録メールアドレスに招待メールが届く
noteに登録しているメールアドレスに、「運営メンバー招待のおしらせ」というタイトルのメールが届きます。
※noteからのお知らせメールの通知をオフに設定されている方は、メールが届きません。設定の変更をお願いします。
3…参加を承諾する
届いたメールの下の方に、「参加される場合は以下のURLから承諾してください」という文言があります。その下のURLをクリックすると、承諾完了。共同運営マガジン「ここがnoteの真ん中」の一員です。
※クリックするだけで承諾は完了されます。不安な方は、「マイページ→マガジン」から追加されていることを確認してみてください。
こんな感じ。操作は簡単で、意外とスグに参加できます。
一応詳しく確認したい方のために、スマホ画面の画像も載せておきますね。
まず「スキ」「コメント」すると、こんな招待メールが送られてきます。

多分、24時間以内には送られてくるはずです。
すべて僕の手動で送信するので、MAXで24時間は様子を見ていただけると助かります…!
ただなるはやで、とにかくなるはやで確認しますね。
そして送られたメールを開いてみると…

下の方に、「参加される場合は以下のURLから承諾してください」とURLがありますね。青い四角で囲ったとこ。

このURLをクリックで、参加完了です!

スパム並のメール通知に注意!
メンバーが増えると、マガジン更新のメール通知がスパムかってくらい届きます。
そのためマガジンのメール通知は、オフを推奨します。
これも簡単に設定できますので、ご参考までに。
設定→通知→メール通知から、少し下にスクロールして…

運営中のマガジン「共同運営マガジンの更新」をオフにすれば完了です。
マガジンに記事を追加するには
共同運営マガジンの一員になっても、ただいつも通り記事を書いて公開するだけではマガジンには追加されません。
共同運営マガジン「ここがnoteの真ん中」に書いた記事を追加するには、公開直前の画面でマガジンを選択して「追加済み」にする必要があります。

これって何だか、「本棚に本をそっと入れる」みたいですよね。
誰かとひとつを共有して、隣り合ったりするのは、なんだかとてもわくわくして僕は好きです。なんてかけがえない…!!
そしてついでに、ほんのついででもいいので、「 #ここがnoteの真ん中 」をハッシュタグに追加してください。
「ここがnoteの真ん中」は、僕の思いで、叫びで、本当です。
僕ら主役になって、note世界のド真ん中から、思いっきり叫んでやりましょう。

最後に、僕について等
もうほとんどこのお知らせ自体は終わったのですが、一応遅ればせながら僕が何者であるか、いくつかの記事と一緒にご紹介しようと思います。
黒川真宙|mahiro ku
24歳、愛知県在住、フリーランス。
オンライン個別指導 POLARIS STUDY 代表。
noteは4年目。
「エッセイ」「掌編小説」「変詩」「詩エッセイ」等々。
思考を現実化するために、文章をかきます。
オンライン個別指導 POLARIS STUDY
「論理で学ぶから、分かったが増える」を指導理念に、中学受験対策から医学部受験対策まで幅広い生徒を対象にオンライン学習指導を行っています。
続いてサイトマップ。
これを見ていただくのが1番手っ取り早いです。
そして最も代表的な記事は、こちらです。
本文を引用してご紹介します。
今日の奇跡を根拠に明日を生きるのなら、僕らは明日も奇跡の中だ。
そしてそれは、僕らの毎日だ。
さらには掌編の小説を書いたり、
「そういえば、天国インタビュアーさん。僕は、星ですか? それとも、天使ですか? それとも….」
詩エッセイなんかも書いたり、
果たして君はどうでしょうか。
凡庸な今日の星に、「あまりに凡庸だ」と、飽き飽きしてはいませんか。
もちろん、エッセイも書いています。
僕らは、人生を豊かにするために、豊かな選択をしなければなりません。
たくさんの選択肢の中で、思考して、「これだ」というものを選び取らなければなりません。
スタエフもやってたりします。
ちなみにスタエフは、この記事上で聞くことができます。
よかったらついでに、覗いてみてくださいね。
ということで今回は、共同運営マガジン立ち上げのお知らせでした!
参加希望の方は、ぜひ下の「スキ」「コメント」からよろしくお願いします。
ではでは、最後にもう一度。
合言葉は、「 ここがnoteの真ん中 」です。
ありがとうございました!
