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0〜2歳で気になっていたことまとめ|発達が気になり始めた頃の記録

0〜2歳頃、発達について気になっていたことがいくつかありました。
はっきり困っているわけではないけれど、
どこか引っかかるような小さな違和感。

当時は「気にしすぎかもしれない」と思いながらも、
気になって検索したり、
周りの子と比べてしまったりしていました。
不安と安心のあいだを行き来しながら過ごしていたように思います。

このページでは、
0〜2歳頃に感じていた“なんとなく気になること”をまとめています。

ひとつひとつは小さなことでしたが、
当時の私にとっては、どれも気になっていた出来事でした。
同じように悩んでいる方にとって、
「こういうこともあるんだ」と思えるきっかけになれば嬉しいです。

言葉が出ない

同年代の子が話し始める中で、不安が大きくなっていった頃のこと。

呼んでも振り向かない

聞こえていないのか、それとも別の理由なのか迷っていた頃の記録。

指差ししない

1歳半健診も近づく中で、特に気になっていたことのひとつ。

目が合わない気がする

赤ちゃんの頃から感じていた、小さな違和感について。

手を引いて伝える(クレーン現象)

言葉の代わりに手を引かれることが増え、気になっていた頃の話。

癇癪が強い

思い通りにならないときの反応に戸惑っていた頃の記録。

なかなか寝ない

夜泣きや寝かしつけに悩み、毎日が精一杯だった頃のこと。

名前への反応が少ない

呼んでも反応しないことが続き、不安になっていた頃の話。

人見知り・外出しづらい

外出そのもののハードルが少しずつ上がっていった頃の記録。

集団活動に参加できない

子育てサークルなどで、周りとの違いを感じていた頃のこと。

あまり笑わない気がする

あやしても反応が少なく、どう関わればいいのか迷っていた頃の話。

音に敏感だった

特定の音だけを強く嫌がり、対応に迷っていた頃の記録。

なかなか立たない

運動発達について不安を感じていた頃のこと。

体が柔らかい気がする

首すわりや腰すわりの頃から感じていた違和感について。

振り返って思うこと

ひとつひとつは小さなことでした。
その場では、
「気にしすぎかもしれない」
と思うことも多く、
はっきりした理由や答えがあるわけではありませんでした。
それでも振り返って並べてみると、
あの頃の自分はずっと何かを感じ取っていたのだと思います。
ただ、その時点では、
それが何なのかを言葉にすることも、
どう向き合えばいいのかも分かりませんでした。
このあと、1歳半健診をきっかけに、
少しずつ環境が変わっていきます。

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