【募集停止中】創作大賞2026感想短歌「よむよむ」します
追記:
皆さんの作品を読んでいたら創作意欲が湧きました。
5月15日(金)で一旦受付を締め切ります。
まだ完成していない作品の場合は、予約という形でも受け付けます!
みなさま、おはようございます。
小説やエッセイを書いている、亜麻布みゆと申します。
ついに、創作大賞2026の募集期間がはじまりますね……。
今回は私から創作大賞の感想企画、感想短歌「よむよむ」(以下、「よむよむ」と表記)のご案内ができればと思います。
私は昨年の創作大賞に参加し、作者として本当にありがたい機会だと強く感じました。本を出しているわけでもない私が、連載作品の一話ごとに感想をいただいたり、記事でまるまる一本、私の作品に触れていただいたり……いくつもの感動することに出会えました。本当に、ありがとうございました。
あの後、いくつかのnote外部の公募に挑戦しているのですが、結果が出る前からこんなに暖かいのはnoteだからこそ、と思っています。
今年は、読者としても積極的に創作大賞に参加し、素敵な作品にもっと出会いたいと思っております。少しでも自分らしい方法で作品の魅力をお伝えしたいのです。
ところで、私は去年から短歌を詠んでおり、Xや公募に投稿しています。実績は少ないものの、毎日新聞掲載歴、BS朝日放送放映歴があります。
短歌のリズムにも慣れてきたので、読んだ感想を「短歌」としてお伝えできないか、と考えました。
作品を「読んで」短歌を「詠む」試みをしてみようと思いました。「よむよむ」
多くの素敵な作品がある中で読みきれない部分があるので、読んでほしい作品がある場合はここのコメント欄で教えていただきたく存じます。
以下に要項を記載します
感想短歌「よむよむ」について
・作品の世界観にあった短歌を詠んで、画像つきでnoteにて紹介します。
・創作大賞2026に応募している作品のリンクをコメント欄に貼ってください
・自薦のみ(勝手に短歌を詠むのは失礼かな……と思ったため)
・未投稿の場合の予約もOK(投稿後に再度教えてください)
・部門(エッセイ、小説ジャンル)は問わず、ビジネス部門など
・新作・過去作問わず
・長編でもOKです。可能な限り最後まで読みます
・この企画のためのフォローは不要です
・その他、不明点がありましたらコメントください
お約束させていただいた作品は全て「よむよむ」させていただきたいです。ただ、私のキャパ不足によって、途中で締め切る場合がございます。締め切る場合は、またお知らせいたします。
感想短歌の仕上がりのイメージは以下となります。
いくつかの作品をまとめて紹介させていただき、画像付き短歌+5行程度の解説を添えます。
普段はこのような短歌を詠んでいます。口語でわかりやすさと感覚を大事にしています。

なお、亜麻布は新作のお仕事小説の執筆の構想も考えております。
地方の過疎化や震災など、デリケートな話題に触れる気がするため、リサーチしながら慎重に進めております。6月後半から掲載できるように努めますが、間に合わなかったらすみません…..子どもが来週から幼稚園に入るので、洗礼もあるんじゃないでしょうか(恐怖)
去年参加してみて、色々迷うこともあったけれど、やはり創作大賞は一緒に楽しんでみたいと思います。
大事な作品をお預かりさせていただくことになりますので、上記の短歌のテイストが好みだった場合も、お気軽にコメントをくださいませ。
今まで交流がなかった方も創作大賞をきっかけにつながれましたら幸いです。よろしくお願いします。
追記:
皆さんの作品を読んでいたら創作意欲が湧きました。
5月15日(金)で一旦受付を締め切ります。
まだ完成していない作品の場合は、予約という形でも受け付けます!
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