有料記事は”売り方”より”売れ方”だよ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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noteで求められるクリエイター10選
— ナオnote (@na0_note) April 3, 2025
① 失敗も過程として書ける
② コメントや反応にきちんと向き合う
③ note内の人たちと“つながり”をつくれる
④ 書くことで自分の成長を記録している
⑤ 書きかけでも、向き合ってやりきる
⑥ フィードバックを素直に受け取れる
⑦…
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
「よく売っている人」って、なんとなく見かけることってあると思うんよ。
これはnoteに関わらず、ビジネスはもちろん、SNSや動画・音声プラットフォーム、イラスト関係、AIの領域でも共通しているね。
まず、大前提としてそういう人って"売り込んでない"んです。
「いやいや、売り込まずに売れるかいっ( ゚д゚)クワッ!」
そう言いたくなるのは、
よくわかるんよ。
個人的には活動の量もあるおかげで、noteでは割とよく購入いただいてる方だと思ってます。

「うお、2500⁉︎( ; ロ)゚ ゚」
と、思うかもしれません。
初期の頃の私もそう思ってました。
「売り方」を覚えていくと、
実はこれって想像より難しいものじゃないんです。
「買えおらぁ〜( `ᾥ´ )クッ」
なんて、言ったこともありません。
言ったところで売れませんし、ネタでこういう表現をするのはただの芸風です( *ˊꇴˋ)エヘッ
ただ、本質はもっと奥のほうにあるんだね。
今回は、そんな実践的な売れ方についてお話ししていくよ。
下記記事と併せてご覧ください。
「有料記事の需要とは…?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事の購入直前の心理…?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事が毎日売れる…?」というお話をこちらでしています▽
「売れない人の致命的なミスはコレ!」というお話をこちらでしています▽
こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽
「有料記事の需要の探し方…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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