需要のない有料記事は売れない。その”需要”の見つけ方。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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noteを読んで「深いですね」と言われる人ほど、実は“深く考えようとしてる過程”をそのまま書いてるだけだったりする。完成された意見よりも、迷ってる言葉に共感が集まる。それがnoteの面白いところなんよ。
— ナオnote (@na0_note) March 28, 2025
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
この記事をご覧頂いているということは、
それなりに有料記事に興味関心を持っているとお見受けします。
体感的にも2025年にはいってから、
有料記事はよく見かけるようになったし、
売れている人も増えてnoteはとっても活発だよね。
実際に「最近はじめました!」って人も、
かなり多いんじゃないかな?
創作領域でも、金融リテラシーでも、
プラットフォームごと強化中のnoteなので、
元々、色んな人がいたのに更に加速しています。
なので、独自の得意ジャンルである、
有料コンテンツも制作しやすいし、
刺さりやすい人には刺さりやすい。
その反面、noteはもちろん「書くこと」に、
慣れていない人もたくさんいるんだよね。
「何書いたらいいか分からない…」
「得意なものって言われても…」
「自分の強みを探してます…」
過渡期は悩みが尽きないもの。
背景は良くなってきたと言っても、
まだまだただ漠然と有料記事を出したところで売れません。
読者は「需要があるから」記事を買う。
その需要が的外れだと辛いよね。
今回はそんな観点から、
記事の草案に役立つお話をしていきます。
ちゃんと押さえておけば毎日、何かしら売れるようになってきます。
noteはそこが強いプラットフォームです。

下記記事と併せてご覧ください。
「有料記事の購入直前の心理…?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事が毎日売れる…?」というお話をこちらでしています▽
「売れない人の致命的なミスはコレ!」というお話をこちらでしています▽
「有料記事は”売る!”より大事なこと」というお話をこちらでしています▽
こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽
「有料記事の需要の探し方…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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