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需要のない有料記事は売れない。その”需要”の見つけ方。

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。

休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。

記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。


本題はここから。

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「売れねぇ~( `´ )クッ」

さて、今週も有料記事についての話をしていこう。

この記事をご覧頂いているということは、
それなりに有料記事に興味関心を持っているとお見受けします。

体感的にも2025年にはいってから、
有料記事はよく見かけるようになったし、
売れている人も増えてnoteはとっても活発だよね。

実際に「最近はじめました!」って人も、
かなり多いんじゃないかな?

創作領域でも、金融リテラシーでも、
プラットフォームごと強化中のnoteなので、
元々、色んな人がいたのに更に加速しています。

なので、独自の得意ジャンルである、
有料コンテンツも制作しやすいし、
刺さりやすい人には刺さりやすい。

その反面、noteはもちろん「書くこと」に、
慣れていない人もたくさんいるんだよね。

「何書いたらいいか分からない…」
「得意なものって言われても…」
「自分の強みを探してます…」

過渡期は悩みが尽きないもの。

背景は良くなってきたと言っても、
まだまだただ漠然と有料記事を出したところで売れません。

読者は「需要があるから」記事を買う。
その需要が的外れだと辛いよね。

今回はそんな観点から、
記事の草案に役立つお話をしていきます。

ちゃんと押さえておけば毎日、何かしら売れるようになってきます。
noteはそこが強いプラットフォームです。

下記記事と併せてご覧ください。

「有料記事の購入直前の心理…?」というお話をこちらでしています▽

「有料記事が毎日売れる…?」というお話をこちらでしています▽

「売れない人の致命的なミスはコレ!」というお話をこちらでしています▽

「有料記事は”売る!”より大事なこと」というお話をこちらでしています▽

こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽

「有料記事の需要の探し方…とは?」

的なものを今回はお話しておきましょ。

このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽

メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽

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