有料記事を毎日のように売れるようになりたい…それならコレしかないでしょ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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個人的な経験談だけど、noteを20ヶ月ほど毎日続けていると、いろんな経験ができます。
— ナオnote (@na0_note) March 12, 2025
その中で特にきつかったのが交流の幅を広がっていくうちに、気づかずに負担になっていたこと。
noteのクリエイターさんって、良い人が多いし、面白い記事もたくさんあるんです。…
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
今日も、有料記事の壁に阻まれながら、努力を重ねる。クリエイターさんがたくさんいるね。
noteは会員数も売り上げもペース良く成長中。だからといって「簡単に売れる?」かと言えば、やっぱりそうじゃないんだよね。
私もいろんなビジネスを見てきたし、調子の上がってる業界に触れてみたりしたけど、いいのは業界であって自分自身じゃないんだな。
「と、いうことは売れないの…?」
かといえば、全くそうじゃない。
有料noteの販売、つまり収益化が少し難しいと言われるのは記事自体が無形物だからなんだよね。
そもそも、会員が増えたからといって、みんながみんな買うことに慣れているわけじゃない。
同時にほとんどのクリエイターが、売ることに関しては素人です。
なので、素人が書いたものを慣れてない人が買う。という図式を前提に考えておいたほうがいい。ただ闇雲に有料記事を書いたとて、仲の良いクリエイターさんが買ってくれるかどうか。
それを2度も3度も出してしまうと「付き合い買い」もなくなっちゃうんだな。なので、今回はまずは売る。そして毎日売れるように。のお話をしていこう。
下記記事と併せてご覧ください。
「売れない人の致命的なミスはコレ!」というお話をこちらでしています▽
「有料記事は”売る!”より大事なこと」というお話をこちらでしています▽
「有料記事を販売して気付いたこと?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事を読者目線で?」というお話をこちらでしています▽
こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽
「毎日売れる有料記事…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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