【重要】有料記事は”売る!”より大事なことがある話
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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「noteとキャズム理論」
— ナオnote (@na0_note) February 26, 2025
ビジネス用語でキャズムって言葉があるけど、noteでも置き換えて考えられます。思ったようにうまくいくほどnoteも甘くありません。
・初期のフォロワーは“好奇心層”が多い
・少し伸びると“実用派”が興味を持つ
・そこから先の壁(キャズム)を超えないと売れない… pic.twitter.com/thSGA60aBI
「すれ違いは…」
— クロサキナオ (@kurosakina0) February 27, 2025
同じ空間にいても、心が別の方向を向いているとすれ違う。逆に遠く離れていても、想いが通じていれば心は近くにあるんだと思う。
お互いのペースや考え方にズレができた時にすれ違う。どちらが正しいとか間違っているとかではなく、ただ見ている向きが違うだけ。…
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
有料記事が購入されました!
って通知が来ると嬉しいよね。あの瞬間のために有料記事を書いてるって人も多いほど、特別感がある通知です。
ただ逆に言えば、あまりに魅惑すぎるがために有料記事を書いて投稿したときに思っちゃうことってあるね。
「早く売れないかなぁ…( ˶˙ᵕ˙˶ )ソワソワ」
これ、決して悪い感情じゃありません。せっかく力を入れて書いた記事だからこそたくさん売れて欲しい。
でもnoteの仕様上、記事を出した瞬間風速は本当に早くて、出して1週間2週間…って経ってくると、もう読まれない。
ついこう思っちゃうことって多くない?
「思ったより売れなかった…( ´・ω・`)シュン」
そんなの寂しいじゃん。なんだか冒頭300字なのに書いていて心が痛くなってきたよ。
でも、これはもう仕方ない。普通にやっていると出して古くなって来ちゃったら、売れづらくなります。
だからこそ、使えておきたいことがあるんです。本当はそんな一喜一憂にとらわれる必要はないんだと。
有料記事は「消耗品」じゃありません。やりようによっていくらでも売れます。実際、私もたくさん売っています。



100円記事に関わらず、いろんな価格の記事がよく売れてるね。そして、今回伝えておきたいのが
1年前の記事も売れていること。
その理屈が分かれば、いつものように泣く必要もないんですね。今回はその辺について触れていこう。
下記記事と併せてご覧ください。
「有料記事を販売して気付いたこと?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事を読者目線で?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事が売れない?」というお話をこちらでしています▽
「初めての有料記事」というお話をこちらでしています▽
「有料記事が売れ方のおさらい」というお話をこちらでしています▽

こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽
「有料記事で気付いたこと…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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