ほっこり美女通信2024
noteの街の路地裏へようこそ。
月曜日をぶっ飛ばせ!の時間です(2024年内に一度、言ってみたかった)。
回収後もnoteの街の路地裏にいる「なんのはなしです課」のほっこり美女通信員たちから、「なんのはなし」なのかまったく分からない報告が届いております。
ハテ? なぜクロムがnote界のベストレビュアーみたいなことをしているのかって?
それはですね。
先週の通信三十一通目を一つの区切りとして、コニシ木の子課長は年末年始休暇に入られました。
デジタルデトックスをされているようです。
次回は1月13日(月)から18日(土)が回収期間、そして1月末締め切りのプロジェクトのために準備をされています。
そこで、有閑なほっこり美女通信員たちを、クロムが甘く紹介してみようと思います。
コニシ課長の許可は得ていませんが、ほっこり美女通信員たちにはきちんと許可を取ったので問題ないと思います。
コニシ節のような、真綿で包み込むようなコメントや解説はできませんが、乾坤一擲のクロム・メソッドを発動させたいと思います。
クロム・メソッドはコニシ節より、ちょっと圧がやんわりしているかもしれません。
それなりの成人なので露骨な言葉は使わないように気をつけているのですが、ごくたまに、人によっては変な方向に進んでしまい、圧が分散されるようです。
グランプリ系の記事だと、「書きたいこと」ではなく「書くべきこと」のプレッシャーに屈しています。
私としては、全然そんなつもりはないんですけど。
若い方や心が疲れている時には、読まない方がいいかもしれません。
でも、よくあるでしょ?
お若い方もいずれは熟すのだから、と思っていただいて。
この通信は、ほっこり美女通信員たちの通知をONにして、タグを追っています。
#なんのはなしですか の使用方法に決まりはありません。
ご自由に創作を楽しんでください。
ほっこり美女がタグさえ付いていれば、クロムが回収させていただきます。
すべて何とかします。それが唯一のルールです。
って、コニシ構文の通り、そのまま踏襲します。
私が通信を発信するのは、ほっこり美女たちだけです。
他の皆様は、コニシ課長か別のプロジェクトで取り上げてもらってください。
この通信は、コニシ課長、私、ほっこり美女たちと読み手の皆様で創作している、「なんのはなし」かも分からないものを解説しているエンターテイメントです。
真実など何一つございませんのでご了承ください。
確かめたければ、直接気になるほっこり美女へ「なんのはなしですか」と問い合わせてみてください。
「なんのはなしですか」と返答されるはずです。
ぜひ、「おかしな」交流も楽しんでみてください。
ただし、ほっこり美女たちは秒単位のスケジュールで稼働しているので、返答すらないかもしれません。
コニシ課長も私もほっこり美女たちも、読み手の皆様も少し「おかしい」ので、自分だけではないと安心できます。
そうじゃないんです。
私だけが唯一まともです。
クロムが望むのは、ほっこり美女たちのnoteの街の表通りへの復帰です。
そうコニシ課長は言ってますけど、2025年、私は路地裏を徘徊する気でおります。
通信ごとに新規の方が増え、コニシ課長が忙しいので、私がタグを付ける記事は少なめにした方がいいのかな、と思っているんだけど、でも路地裏でつぶやき続けたい。
延長か。指名して延長したらいいのか。
スナック「ろじうーら」。いや、スタッフとして働けばよいのか。
わざわざ回収って、お迎えを待たなくても、スタッフになったら解決じゃない?
そうだ、スナック「ろじうーら」でインターンしよう。
そういうわけで、路地裏にインターン応募すべく、いくつかの転職エージェントに問い合わせをしています。
最近は大人のインターンやワーホリが多くて、なかなか決まらず嫌になります。
それではほっこり美女さん、今週も目次を付けてありますので、いつも通りに安心して路地裏伝統芸能「読むフリして飛べ」でご自身の記事へお進みください。
読み手の皆様は、一週間楽しみながらお進みください。
全て読んでも何にも分かりません。
それでは、良い旅を。

T K さんです。
現在はZoom座学受講ですが、広島での現地で受講されたいそうです。
「それを本場で味わいたい」叶えてくれるアイテムが「どこでもドア」。
たとえ物理的に無理であるかもしれませんが、こうして記事になりました。
最後は「ありがとう!zoomさん︎^_^」。素敵です。
mika さんです。
mika🌼さんの息子さんたちの作品を見るたびに、根っこはmikaさんと同じと当たり前のことを思い出すにはいられないです。演劇と絵画、造形と発揮する分野が違うだけで、描く世界は繊細で一瞬を切り取っているので、見る人の心を打つ気がします。
二本目、ゆらゆらミルコさんに路地裏に誘われたそうです。
三本目、mikaさんが手がけた演劇「きみが生まれるとき」について綴ったものです。胎内記憶をテーマにしたこの作品は、生まれる前の子供たちの物語であり、mikaさん個人的な経験や、作品に関わった人々との思い出、そして作品を再び舞台で上演したいという強い願いが語られています。しっかりとmikaさんの財産です。 特に、「先生」役の友人への追悼と、息子さんとの胎内記憶の会話が、再演への決意を固めるきっかけとなっています。後編の前に中編があるのか、いつもワクワクをありがとうございます。
ポンコツ さんです。
スナック「ろじうーら」の日常です。「路地裏」の外への発信としてスナックはありかなと思います。
二本目、路地裏3丁目くらやーみ番地に設置されている看板です。
三本目、路地裏に集中しているところを惜しげもなく公開される所がノンフィクションの姫です。
四本目、ポンコツさんが、もこちゃんと一緒にスナックを開店しようとした時の記録です。ポンコツさんは、スナックとして使われていた物件を見つけますが、もこちゃんに「こっわ」と言われるほどです。もこちゃんが「暗くすればいい」と提案します、暗闇の中でスナックを経営することになり、ほうれい線を隠せるというメリットを見つけますが、喧嘩したときは電気をつけるというルールも決まります。最終的には、スナックというより「もはやスナックではない」状態になってしまい、「なんのはなし」か分からなくても最高なのです。
ユーカリ・ラディアータ さんです。
ユーカリ・ラディアータさんは、自分の頭の中で繰り広げられる「くだらないこと」を、これまであまり人に話せずにいたそうです。しかし、noteの世界には同じように「くだらないこと」を考えている人がたくさんいることを知り、安心感を覚えています。この「くだらないこと」を肯定的に捉え、それを共有できる喜びを見出している点が脳内暴走で面白いです。
二本目、先輩配達員の仕事ぶりに感銘を受け、人間性に惚れた。体力が続かず途中で挫折してしまったが、達成感と人間らしさを取り戻せた仕事だったと感じています。ネットショッピングが主流になった裏で、「汗をかきながら働く人たちがいることを忘れないで、クリスマスの時期には日本のサンタクロースだ」と表現してます。
三本目、mikaさんに路地裏に誘われたそうです。
四本目、ユーカリ・ラディアータさんの「ゆかり」を活かし、お好み焼き屋「ゆかり」で「ゆかりちゃん特典」を使って友人Kちゃんと「ゆかり焼き」を食べるという、一見シンプルなミッションを軸に展開する話です。仮面ライダーの変身とKちゃんの制服への変身の思い出を交差させつつ、「ゆかり焼き」への想いを焦がらせます。駄菓子菓子、その結末は、ちょっぴり切ない結果になります。そして、Kちゃんとお別れした後に映画「ラスト・マイル」鑑賞。配達員の仕事ぶりを知っているからこそ想いがありました。素敵な感想ありがとう。

通信後記
「クリスマスにnoteを読むヒトは独りで過ごすヒト」と仮説を立てて、真剣に「ほっこり美女図鑑」を作成しました。
本記事はタグの通り、「モノカキングダム」、「灯火物語杯」、「2024年のいっぽん」、「クロサキナオの2024年WinterWonderland」へもそれぞれ応募、登録させていただきました。noterの紹介で賞を獲得できるのか、実験しています。
私の本気の実験に付き合っていただき誠にありがとうございます。
これが何になるかは分かりませんが、これだけのほっこり美女が集まり、願望、財産、内見、変身を明らかにして「人間てくだらないな」と笑える時間は貴重かなと思っています。
次回のほっこり美女通信は2025年クリスマスを予定しています。
みなさん、素敵なクリスマス、よいお正月をお過ごしくださいませ。
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