俺のObsidianの過去記事まとめ|廃人の考えてる使用方法と便利ないろいろ
Obsidianの記事が増えてきたから、一旦まとめるだけ。
2025年9月時点での過去のObsidian記事を見れるようにしたかったんだ。
なんでNotionよりObsidianなのか
Notionはクラウドのため、ベンダーロックインされる
将来的な他サービスへの以降に不安が残るエクスポート
Obsidianならマークダウンで恒久的なデータとして保存可能
ローカルでプライバシーも安心
Obsidianは簡単だ、という記事
Obsidianは、開いて書くだけ
リンクはあとからでも良い(現在はタグ管理している)
書く→繋げる 以上。
リンクをやめてタグ管理をしている理由
追記▼
Wiki記法でのリンクはObsidian独自のため、将来の移行に不安がある
相対リンク&MD記法でも、自動でリンク修正できるのはObsidianだけ
Yamlタグなら読めるアプリあるし、なくても見た目も機能も壊れない
Obsidianの「つながり」もタグで運用できる
タグなら「ハブノート」が要らない(タグ自体がハブになる)
追記:移行先でタグ管理が出来る保証はない。リンク管理との違いは、本文が汚れないこと。将来移行先で手動リンク管理を続ける気があるならいいが、しない場合はリンク依存がそこで終わる。タグはObsidianの便利機能として使い、記事の主要な区分けはディレクトリで行なってる(可搬性高い)
どちらもメリットとデメリットはあるよ、って話です。

追記:Yamlの記載方法も考えた
タスク管理とDataviewについて
Dataviewは便利だが、コードは独自のものでObsidian依存度が高い
マークダウンが汚れるため、使用方法に注意が必要
ダッシュボードを作って情報をまとめる方が良い
デイリーノートやあちこちにDataviewの記載は避ける
プラグインについて
コアプラグインのBasesは使い方ひとつで便利になる
マイナーなプラグインで便利なものも多い
追記:
TaskNotesが秀逸すぎた。これでObsidianが万能になる▼
結局、同期はこれがいい、っていう話▼
廃人のObsidian画面
現在はもう少し変わっているが、大体こんな感じ
最低限のプラグイン、わかりやすくパネルを分ける
追記:2025年末の俺の画面
Obsidianを快適にするために作ったもの
マークダウンは辞書利用で簡単&爆速になる
NotebookLMに全部入れて、Geminiがアドバイスくれるようにした
Claudeとの連携
Claudeと連携することでObsidianの管理ができる
Claudeの会話管理にも使える(継続会話と会話記録ができる)
その他
以上
すっきりした。
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