noteを105日。私が"中身のあるもの"を、毎日届け続けた理由 📊
6月末のある夜、私は、自分のnoteの数字を、あらためて、きちんと並べてみた。
3月16日に始めて、6月28日まで。105日。今、表に出ている記事は、102本。フォロワーは、2,655人。全期間で、26,676ビュー、329コメント、11,617スキ。
数字自体に、大きな驚きはなかった。毎日続けてきた中で、少しずつ手応えのようなものは、感じていたから。だからこれは「すごいでしょう」という話じゃなく、続けたぶんが、そのまま返ってきただけの話だと思っている。
私がこの記事を書こうと思ったのは、自分の振り返りのためじゃない。
「書いても、書いても、読まれない」「全然、伸びない」と、うずくまっている人を、たくさん見てきたからだ。
その人たちに、伝えたかった。
継続は、力なり。コツコツやれば、結果は、ちゃんとついてくる。
ありふれた言葉に、聞こえるかもしれない。でも、私は、それを"気持ち"じゃなく、"数字"で見せられる。だから、手応えがあった、なんて話より先に、まずは、ありのままの数字を、ぜんぶ、置いておきたい。
この記事は、自慢じゃない。「自分だけ、伸びないな」と感じている人が、隣に置いて比べられる、ひとつの"道しるべ"として、残しておきたい。
そして、先に、いちばん大事なことを書いておく。この105日で、数字が伸びた理由は、「毎日書いたから」だけじゃない。「自分から積極的に関わりに行って、見てもらう土台を作ったから」だ。
むしろ、こう言ってしまってもいい。一本の記事のスキを増やすだけなら、毎日投稿なんて、必要ない。本数を絞って、一本に時間をかけたほうが、たぶん一記事あたりの数字は伸びる。
それでも私が毎日書いてきたのは、数字のためじゃなかった。書くのが、ただ楽しかった。自分という人間を、知ってほしかった。そして、読んでくれる人にとって、少しでも"中身のある"ものを、一本でも多く届けたかった。それだけだ。
だから私は、「フォロワー1,000人になりました」みたいな記事は、書かない。中身がないからだ。今日のこの記事も、ただの達成報告にはしたくない。数字を見せるのは、その奥にある「続ける人へ渡せるもの」が、確かにあると思っているからだ。
私は作業療法士16年目、特養で機能訓練指導員をしているHSP・ISFJだ。アドラー心理学を13年実践してきて、100人近くの方の最期に立ち会ってきた。普段は、看取りの話や、HSPの働き方を書いている。
でも今日は、少し趣向を変えて、「note を105日やってきた、私自身の現在地」を、ごまかさずに、数字で公開してみたい。
まず、私の「現在地」を、全部出します 🔢
最初に、ごまかしのない数字を、並べる。
開始日:2026年3月16日
集計終点:2026年6月28日
経過日数:105日
投稿本数:102本(表に出ているもの)
フォロワー数:2,655人
月間平均投稿本数:30.9本
フォロワー急上昇ランキング:37位
前日比フォロワー増加:+67人
全期間のアナリティクスは、こうだ。
全体ビュー:26,676
コメント:329
スキ:11,617
そして、直近1週間(6月22日〜6月28日)だけを見ると、こうなる。
ビュー:4,313
コメント:67
スキ:1,225
私が、いちばん大事だと思っているのは、この最後の「週次」の数字だ。
なぜか。
過去に積み上げた貯金で、なんとなく見られているだけ、じゃないからだ。
直近1週間だけで、全期間の16.2%のビューと、20.4%のコメントを、取っていた。つまり、今この瞬間も、ちゃんと読まれて、ちゃんと、誰かと言葉を交わせている。
「昔、一本だけ当たったアカウント」ではなく、「今も、動き続けているアカウント」。それが、私の現在地だ。

「105日でここまで」を、これから始める人のために、分解する 🧭
105日で102本。基本的には、毎日、出してきた。
正確に言うと、書いた記事は、105本。そのうち3本は、あとから消したので、今、表に出ているのは102本だ。消したのは、いちばん最初の頃に書いた、AIでブログを作る実験のような記事たち。今の自分とは、方向性が違うな、と思って、引っ込めた。だから「105日で102本残っている」けれど、手を動かした実数としては、105本。基本、1日1本を、淡々と続けてきた。
ひとつだけ、補足しておきたい。noteの「連続投稿」のカウントは、6月28日時点で、80日だ。
これは、途中でサボったから、ではない。いちばん最初の頃、私が1日に2本、出してしまった日があって、その"翌日"に出せなかった。連続記録は、そのとき一度だけ、リセットされている。でも、そこからはまた、毎日、出し続けている。だから今も、連続記録は80日を超えて、現在進行形で伸び続けている。
要するに、感覚としては「ほぼ毎日、出し続けてきた105日」。それが、いちばん実態に近い。
平均に直すと、こうなる(今、表に出ている102本ベース)。
1日あたりのフォロワー増:約25人
1日あたりのビュー:約254
1記事あたりのビュー:約262
1記事あたりのスキ:約114
もちろん、これは均等についたわけじゃない。伸びる日もあれば、しんとした日もある。スキが先に増える記事もあれば、コメントだけが静かに積もる記事もある。
でも、全体で均してみれば、「ほぼ毎日、書く」。たったそれだけのことが、土台になっていたのは、間違いない。
「継続は力なり」は、気合いじゃない。データが、そう言っている 📈
ここで、少し、客観的なデータの話をしたい。
「継続が大事」なんて、誰でも言う。でも、私が言いたいのは、根性論じゃない。続けること自体が、いかに"少数派"で、いかに"効いてくるか"を、数字が示しているのだ。
まず、続けることの現実。いろいろな調査で言われているのは、新しく始まったブログの多くが、数か月以内に更新を止めてしまう、ということだ。半年後も更新が続いている人は、ざっくり4分の1ほど、とも言われる。
つまり、半年、続けるだけで、自然と上位の数分の一に入る。続ける、ただそれだけのことが、立派な才能なのだ。
もうひとつ、私が希望をもらったデータがある。note公式が2024年に投稿された約1,700万件の記事を追跡したところ、その約40%が、1年後も読まれ続けていたという。
これは、すごいことだ。
XやInstagramの投稿は、数日で、流れて消えていく。でも、noteの記事は、書いたあとも、長く、読まれ続ける。あなたが今日書いた一本が、1年後、誰かの検索に、ふっと引っかかるかもしれない。
毎日の数字が、しんとしていても、いい。あなたの記事は、ちゃんと、資産として積み上がっている。
データが、そう言ってくれている。

フォロワーの推移は、こうでした。「加速」は、ある日から始まった 🌱
日々の細かいログを、几帳面に残してきたわけじゃない。だから、ここは、記憶とスクショ頼りの、推定も混じる。
それでも、だいたい、こうだった。
3月末:推定100人
4月末:推定400人
5月末:推定1,000人(5月27日ごろ、1,000人に到達)
6月28日:2,655人
特に、5月末で1,000人、そこから6月末で2,655人。つまり、6月のひと月だけで、ざっくり +1,600人ほど、増えた計算になる。
ここで、書いておきたいことがある。
この加速は、「毎日書いていたら、勝手にこうなった」わけじゃ、ない。
私が、自分から動いたからだ。
「書けば届く」は、幻想だった。だから、私は自分から動いた 🚶
恥ずかしながら、最初の私は、どこかでこう思っていた。
「いい記事を書けば、いつか、誰かが見つけてくれる」と。
でも、現実は、そんなに甘くなかった。どれだけ心を込めて書いても、そもそも「見てもらう土台」がなければ、記事は、誰の目にも触れないまま、静かに沈んでいく。
それに、はっきり気づいたのが、1,000人を超えた、あのあたりだった。
そこから、私は、考え方を、根っこから変えた。
私のnoteの土台は、ずっと、たったひとつ。「自分の記事が、ちゃんと、相手に届くようにすること」。これは、最初から、一度も変えていない。
変えたのは、そのための"動き方"のほうだ。
私は、自分から、積極的に、関わりに行くようにした。自分から、人の記事を読みに行って、コメントを残す。スキをいただいたら、自分も、その人の記事を読みに行って、スキを返す。
それまで、私は「書く」ことばかりに、エネルギーを注いでいた。でも、本当に足りていなかったのは、「届ける」ための、地道な動きのほうだったのだ。
ありていに言えば、こうだ。
有名人でもない、ふつうの私みたいな人間が、ただ黙って書いているだけで、フォロワーが何千人も増えることは、まず、ない。
自分から、動かない限り。
フォロワー急上昇ランキングに載っているのを見て、勘のいい人は、たぶん気づいているはずだ。「ああ、この人、自分から動いてるな」と。そう、その通りなのだ。私は、自分から、関わりに行った。それを、隠すつもりはない。
自分から関わると、「信頼」が生まれる 🤝
そして、自分から動いてみて、いちばん大きかったのは、フォロワーの"数"じゃなかった。
信頼が、生まれたことだ。
自分から、相手の記事を読みに行く。心を動かされたところに、コメントを残す。スキをもらったら、ちゃんと、返しに行く。
これを続けていると、不思議なことが起きる。
「数字をもらうだけの関係」が、「お互いを、気にかけ合う関係」に、変わっていくのだ。
私は、報酬を受け取るばかりの関係を、いい関係だとは思っていない。スキをもらう。読んでもらう。それを、ただ受け取り続けるだけだと、いつの間にか、一方通行になってしまう。
だから、私も返す。「あなたの記事も、読みましたよ」と、伝える。そうやって初めて、対等な、信頼のある関係に、なれる気がするのだ。
順番は、こうでいい。
まず、フォロワーとして、ゆるく、つながってもらう。関わりを始めるのは、そのあとでも、遅くない。先に、つながる。そして、つながったあとから、少しずつ、コメントやスキで、関わりを深めていく。
大事なのは、「いい関係を、いきなり作ろう」とすることじゃない。まず、自分の言葉が、誰かの目に触れる"土台"を、先に作ること。そして、そのうえで、自分から、関わりに行くこと。
土台ができて、信頼が生まれれば、あなたの記事は、もう、ひとりで沈んでいかない。
(土台の作り方そのものには、私なりの細かいやり方があって、ここはノウハウになるので、今回は伏せておきます。ごめんなさい。でも、いちばん根っこの考え方は、ここに、ぜんぶ書いたつもりです)

何が読まれて、何が「入口」になったのか 🪄
数字を見ていて、いちばん面白かったのが、ここだ。
スキの上位を並べると、こうなった。
はじめて来た方へ|仕事に消耗しやすい人のためのnote案内(514ビュー / 24コメント / 389スキ)
「HSPだから副業も会社員も消耗します。お金はどうすれば?」(457ビュー / 2コメント / 276スキ)
AIに"自分"を学習させる。〜3ヶ月で100本書いた作業療法士の方法〜(551ビュー / 6コメント / 268スキ)
「俺、3人と付き合ってる」と言う同僚と、出身高校を隠した私。(560ビュー / 0コメント / 210スキ)
死ぬ前に人は何を後悔するのか? 特養で100人を看取った私が答える(348ビュー / 6コメント / 205スキ)
ただ、これを「人気ランキング」として、そのまま受け取るのは、たぶん、フェアじゃない。2つ、補足させてほしい。
ひとつ。1位の自己紹介記事は、ずっと「固定」に置いていた。だから、初めて来てくれた人の"入口"として、スキが集まりやすい構造があった。
もうひとつ。3位のAI記事は、有料記事だ。しかも、途中から、これも固定に置いていた。だから、これも、ふつうの投稿とは、条件が違う。
この2つを踏まえると、上位記事の数字は、「純粋な人気」だけじゃなく、「どこに、導線を置いていたか」を、かなり反映している。
だから私は、記事を、2種類に分けて見ることにした。
ひとつは、入口として機能した記事。自己紹介記事と、AIの有料記事。固定に置いたことで、プロフィール全体の入口や、回遊の起点になっていた。
もうひとつは、通常の導線で、自然に反応を集めた記事。同僚との人間関係の話、看取りの話、職場で削られる話。こっちのほうが、「私の、ふだんの投稿で、何が刺さったか」を見るには、向いている。
つまり、今回の数字から見えたのは、こういうことだった。
「AI記事が、強かった」のではない。「AI記事は、"導線"として、強かった」。そして、通常の投稿では、HSP・仕事・人間関係・看取り・自分を守る感覚。そのあたりが、軸として、読まれていた。
これは、数字を見なければ、気づけなかった。
私のnoteは、たぶん「AIの人」じゃなく、「消耗しやすい人の、隣にいる人」だった 🌿
私は、AIの記事も書く。有料記事にもした。実際、それは、導線として、ちゃんと役に立っていた。
そもそも、いちばん最初に消した3本も、AIでブログを作る実験のような記事だった。私は、AIから入って、試行錯誤して、だんだん「自分の言葉で書く」ほうへ、舵を切ってきた。
でも、全体の反応を、引いて見てみると、読者が私に求めていたのは、AIの活用法そのもの、ではなかった気がする。
仕事で、消耗しやすい。会社員でも、副業でも、疲れてしまう。人間関係で、削られる。でも、できれば、自分をすり減らしすぎずに、生きていきたい。
そういう人の、隣に座るような言葉。それが、私のnoteの、軸だったのだと思う。
作業療法士16年、特養、看取り100人、うつの経験、29kgの減量。一見、ばらばらに見える経歴が、数字で見直すと、ちゃんと、一本の線になっていた。
AIは、その線を補強する"道具"であって、"中心"ではなかった。中心にあったのは、たぶん、「すり減りやすい人が、どう自分を守って生きるか」。それだけだった。
私は、決めたことを、最後まで貫きたいだけなのかもしれない 🎯
ここまで読んで、「毎日書くなんて、よく続くね」と思った人がいるかもしれない。
でも、私からすると、これは"頑張って続けた"という感覚とは、少し違う。
私は、たぶん、一度決めたことを、最初から最後まで貫かないと気が済まないタイプなのだ。目標を決めたら、そこに向かって全力で進んでしまう。
たとえば、私はポケモンGOを、一番上のレベル80まで、一心不乱に上げた。誰に頼まれたわけでもない。ただ、決めたから、やりきった。それだけだ。
noteも、まったく同じだった。「毎日、中身のあるものを届ける」と決めた。だから、淡々と、そこへ向かって進んだ。
ここで、ひとつだけ、はっきりさせておきたいことがある。
私が大事にしてきたのは、「毎日出すこと」そのものじゃない。「中身のあるものを出すこと」のほうだ。
だから、達成報告だけの記事は、書かない。「フォロワーが何人になりました」と書くだけなら、読んだ人に、何も残らないからだ。毎日というペースは、あくまで、自分との約束。中身が伴わないなら、毎日出す意味なんて、私には、ない。
これは、立派な根性論じゃない。むしろ、性分だ。だから、もしあなたが「自分は、そんなに意志が強くない」と思っていても、心配しなくていい。意志でやろうとすると、続かない。"気づいたら、やっていた"くらいの、自分に合った続け方を見つけるほうが、ずっと長く走れる。
これから続けていく人に、伝えたい3つのこと ✍️
1. 続けるだけで、自然と上位に入る
データが言うように、半年続く人は、ごく一部しかいない。だから、まず「やめないこと」。それだけで、もう、あなたは少数派の、頑張っている側だ。最初は、数字が動かない日も多い。でも、105日分の記事という土台があったからこそ、動き出したときに、効いてきた。最初に見るべきは、バズじゃなく、記事の"母数"だと思う。
2. 「書けば、いつか届く」は、待っていても来ない
いい記事を書くこと。それは、大前提だ。でも、それだけでは、足りなかった。「見てもらう土台」がなければ、どんな記事も、沈んでいく。私が伸び始めたのは、「書く」だけでなく、「自分から、積極的に関わりに行く」ことを始めてからだった。先に、つながる。関わるのは、そのあとでいい。
3. 自分から関わると、信頼が生まれる
スキを返す。コメントを残す。自分から、読みに行く。地道だけど、これを続けると、「数字をもらうだけの関係」が、「気にかけ合う関係」に変わる。信頼が生まれれば、あなたの記事は、もう、ひとりでは沈まない。

よかったら、一緒にやりませんか 🤲
ここまで読んでくれて、もし、私の書くものや、考え方に、少しでも「共感できるな」と思ってもらえたなら。
私でよければ、これから note をどう進めていけばいいか、相談に乗りたいと思っています。記事を読んで、「ここ、もう少しこうしたら伝わるんじゃないか」と感じたことがあれば、私なりのアドバイスも、お伝えしたい。
もちろん、無料で。
偉そうなことを言える立場じゃないのは、わかっている。私だって、まだ105日の、途中の人間だ。
でも、私が、暗い部屋で、誰にも届かないかもしれない言葉を、ただ投げていたあの頃。あのとき、隣で「こうするといいよ」と言ってくれる人がいたら、どんなに心強かっただろう、と思う。
だから今度は、私が。
完璧な正解は渡せないけれど、「同じように、書き始めたばかりの人」の隣に、座ることくらいは、できる気がしています。
気軽に、コメントやDMで、声をかけてください。
おわりに——あなたの言葉も、必ず、届く 🌅
105日で、102本。フォロワー、2,655人。全期間で、26,676ビュー、11,617スキ。週で、4,313ビュー。
これが、私の現在地だ。
でも、もう一度、言わせてほしい。これは自慢じゃない。
私が、いちばん見せたかったのは、「続ければ、自分から動けば、結果は、ちゃんとついてくる」という、その一点だ。それを、きれいごとじゃなく、"数字"で証明したかった。
私だって、最初は、0だった。フォロワー0、コメント0。暗い部屋で、誰にも届かないかもしれない言葉を、ただ、投げていた。
そこから105日で、ここまで来られた。
特別な才能があったわけじゃない。ただ、書くことが楽しくて、中身のあるものを届けたくて、決めたことを最後まで貫いた。そして、自分から動き続けた。それだけだ。
もし今、「書いても読まれない」と、うずくまっている人がいるなら。
読まれないのは、あなたの言葉が、悪いからじゃない。まだ、「見てもらう土台」が、できていないだけだ。
いい記事を書く。自分から、関わりに行く。そして、淡々と、続ける。
それだけで、半年後、1年後、あなたは、まったく違う景色の中に立っている。データも、私の105日も、それを、証明している。
だから、どうか、書くのを、やめないでください。
あなたの言葉も、いつか、必ず、誰かに届きます。
私は、それを、隣で見ていたいと思っています。
あなたは今、自分の言葉を、ちゃんと、誰かに"届ける"動きを、できていますか。
プロフィール 🙋♂️
作業療法士16年目|特養・ユニットケア勤務|元認知症ケア指導管理士|HSP・ISFJ|中学からテニス継続|7歳娘の父|アドラー心理学13年実践|106kgから77kgへ減量|うつ・対人恐怖を経て、薬なしで生きられるようになった現場ベースの発信を続けています。
📖著書『やさしいまま、消耗しない働き方』 🎧ラジオ配信中 👇
やさしすぎるひとの、消耗しない働き方
ハッシュタグ 🏷️
#note #note継続 #毎日note #継続は力なり #作業療法士 #HSP #note書き方 #note運用 #振り返りnote #コツコツ
合わせて読みたい 📚
▶ はじめて来た方へ|仕事に消耗しやすい人のためのnote案内
▶ 「渾身の作が、読まれない」と書く気を失ったあなたへ。私が無料で、ある人の伴走を始めた理由
▶ AIに書かせない。AIに"自分"を学習させる。〜3ヶ月で100本書いた作業療法士が実践している、AIに自分を学習させる方法〜
いいなと思ったら応援しよう!
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。もし「応援したい」と思っていただけたら、チップで活動を支えていただけると嬉しいです。いただいた応援は、次の記事や取材、本の購入などに大切に使わせていただきます。