応募は締め切りました【短編小説を募集】「タイトルから書く文芸賞(悲しみの風景)」を開催
応募は締め切りました。
ふと思い立ったので、note上で個人文学賞「タイトルから書く文芸賞」を開催します。「悲しみの風景」というタイトル限定で作品を募集する企画です。タイトル先行で、ご自由に執筆してください。
メディア界で二〇年以上働き、書籍の編集も多く手がけてきた編集者兼ライター(兼小説家)が審査員を務めます。
応募条件は五つあります。忘れずに。
概要は以下のとおりです。奮ってご参加ください。概要などについて追記がある場合があります。あらかじめご了承ください。
タイトルから書く文芸賞 概要
【ジャンル】短編小説(note上でご投稿ください)
【文字数】二〇〇〇文字以内
【締切】二〇二五年五月二十五日(日)二十三時五十九分
【賞】最優秀賞(一名):Amazonギフトカード五〇〇〇円/佳作(三名):Amazonギフトカード二〇〇〇円/期待賞(五名):書籍『すべて失われる者たち』
【最少催行投稿数】十本
※十本に満たない場合は、応募した方全員に参加賞として書籍『すべて失われる者たち』をご提供いたします。
【審査員】花澤薫
【発表】二〇二五年六月八日(日)二十二日(日)予定
【応募条件①】短編のタイトルを「悲しみの風景」とする
【応募条件②】応募ハッシュタグの「#タイトルから書く文芸賞」をつける
【応募条件③】このアカウントをフォローする
【応募条件④】本記事を作品の下にリンクする
【応募条件⑤】この記事を作品の下にリンクする
審査員の作品はこちらから確認できます。
過去の「すべて失われる者たち文芸賞」の結果はこちらから確認できます。
