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選挙なんて要らないよ その371(いいねと査定の間の行動とは❓)

こんにちは、蟹江文彦です。

僕の中の人は、請願申請支援サイトという法案一式を代筆するサービスを運営しています。

僕の中の人は、制度改正に関する歌まで作る変人です…
そして、アルバムまで作ってしまいました…

ここでは、SNSなど巷で騒がれている政治に関する情報をちょっとだけ掘り下げて取り上げています。

このnoteでは皆さんがどうすれば自ら行動を起越すのか…?
と思案しながら毎回書いているのですが、

査定に踏み込むのをためらっている方への朗報です。

【完全成果報酬】営業パートナー募集(1件成約で100万円)


まずは、概要から

① 概要

請願申請支援サイトの営業パートナーを募集します。

要望を査定する依頼者様の獲得から、要旨の拡散、支援金募集、議員への陳情および請願申請の支援までをご担当いただく、完全成果報酬型のお仕事です。

次に業務の流れを説明します。


② 業務の流れ

  1. 請願をご希望される依頼者様を獲得します。

  2. 依頼者様より査定料30,000円をお支払いいただきます(査定に対する手数料は依頼者様のご負担となります)。

  3. 当方が依頼者様の要望を査定します。

  4. 査定が却下となった場合、依頼者様へ査定料の3分の1(10,000円)を返金し、営業パートナーへ特別報酬5,000円をお支払いします。

  5. 査定を通過した案件は、当方が査定結果に基づく要旨を作成し、サイト内の詳細ページで公開します。

  6. 当方が、要旨を掲載した詳細ページへのリンクと紹介文をXへ投稿します。
    またXのポストは詳細ページにバナーとして掲載します。

  7. 当方が、支援金募集のための募集ボックスを詳細ページに掲載します

  8. 営業パートナーは、その投稿を拡散し、Xポストに対して「いいね」80,000件以上の獲得を目指します。(リプライのいいねは計算しません)

  9. 営業パートナーは、支援金を1口500円で20,000口(合計1,000万円)募集します。

  10. 「いいね」80,000件以上、かつ支援金1,000万円の両方を達成した案件について、当方が発議可能な法案一式を作成し、同じ詳細ページで公開します。この内容は、どなたでも閲覧できます。

  11. 当方が、依頼者様本人にのみ、申請可能な形式にしたPDFをダウンロード可能なURLを送付します。

  12. 依頼者様は、それを印刷し、陳情書と合わせて議員へ提出します。

  13. 営業パートナーは、依頼者様を議員へ紹介し、推薦を受けて請願申請を行うところまでを支援します。

  14. 請願が受理され、衆議院広報へ掲載された時点で、営業パートナーへ成果報酬100万円をお支払いします。
    なお、衆議院広報の掲載は一般公開される情報ではないので、当方の側で自動的に確認することができません。
    そのため、営業パートナーご自身で議員から正確な掲載名(広報名名と請願名)をお聞きいただき、当方までご連絡ください。
    この確認をもって、営業パートナーには成果報酬をお支払いします。

次に報酬について語りますね。


③ 報酬

  • 査定却下時:特別報酬 5,000円

  • 請願済(衆議院広報掲載)時:成果報酬 1,000,000円

もう一度ここの役割分担を整理します。
まずは、当方(サイト側)の役割分担から


④ 役割分担(サイト側)

  • 要望の査定

  • 査定結果に基づく要旨の作成

  • 詳細ページ内での要旨の公開

  • Xへの紹介ポストの投稿

  • 詳細ページ内での紹介ポストのバナーの掲載

  • 支援金募集ボックスの掲載

  • 発議可能な法案一式の作成

  • 詳細ページ内での法案一式の公開

  • 依頼者様本人への専用ダウンロードURLの送付

次に、営業パートナー側の役割についてです。


⑤ 役割分担(営業パートナー側)

  • 請願を希望する依頼者様の獲得

  • X紹介ポストの拡散及び依頼者とともに「いいね」8万件以上の獲得

  • 支援金募集活動(合計1,000万円の支援金を集める)

  • 依頼者様と議員との橋渡し

  • 議員による陳情書および請願申請の支援

念のため注意事項をまとめておきます


⑥ 注意事項

  • 法案一式の内容は、詳細ページでどなたでも閲覧できます。

  • 依頼者様本人にのみ提供されるのは、請願申請にそのまま使える体裁に整えた、専用ダウンロードURL経由のPDFです。

サービスの流れについては、お知らせをごらんください。

問い合わせについては、僕の質問箱でも、僕の中の人のXのアカウントでもなんでも結構です。


では、今回はここまで。
皆さんの参加をお待ちしております。

次回またお逢いしましょう。



お知らせ

① あなたの要望が未来の我々の主権を保障します

2026年6月20日 請願申請支援サイトは、一般向けに要望の受付を開始しました。

手続きの内容は、下記のとおりです。

画像をクリックすると個々の詳細を説明するページがご覧いただけます


② 中の人が書いた要旨や法案はこちら

◆ 請願申請済

217回國会第97号6月16日発行衆議院広報掲載

◆ 署名及び支援待ち


③ マガジン及びnote記事等のご案内


④ Amazon kindle




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