白昼堂々と暗殺されたチャーリー・カークの妻がCIAエージェントであったことが判明

アメリカで共和党のMAGA派と言われる愛国保守派の政治活動家として、2024年11月のアメリカ大統領選挙にドナルド・トランプ勝利に大きく貢献したチャーリー・カーク(Charlie Kirk)が、2025年9月10日にアメリカのユタ州の大学での野外講演会中に銃弾に撃たれてこの世を去った。
チャーリー・カークという人物はアメリカの次期大統領とも期待されていたアメリカの愛国保守派を代表する国士であり、チャーリー・カークの死は2026年現在も、アメリカの主要な愛国保守派によって暗殺の背景や原因が追究されている。


チャーリー・カークは31歳と若く、トランプ大統領からの信頼の厚く、グローバリズムと戦う愛国保守政治家として有望視されていた人物であった。
チャーリー・カークは特にアメリカの10代や20代の若者に対する発信力が強く、チャーリー・カークの発信をフォローしているフォロワーは約550万人にも及んでおり、多くの若者に対して愛国保守の精神を拡散していた。

チャーリー・カークには妻と二人の子供がいたのだが、実はチャーリー・カークは若い頃からCIAエージェントに目を付けられており、チャーリー・カークに近づいてチャーリー・カークと結婚したのはCIAエージェントの女性であった。
世間一般にはチャーリー・カークの妻はエリカ・カークと呼ばれているが、エリカ・カークはCIAのエージェントとして11のアイデンティティ、つまり、11個の名前があり、その名前のひとつが「エリカ・カーク」という名前であることが明らかになっている。

エリカ・カークは夫であるチャーリー・カークが暗殺され、その直後に感動的なメッセージを全世界に発信したわけだが、これも全て前もって用意されていたシナリオだったというわけだ。


CIAエージェントはわれわれの想像を絶するほど、日常に入り込んでいる。
われわれが政府や社会に大きな影響を与え得る活動を開始すると、例外なく彼らは近づいてくる。

チャーリー・カークの場合は、当初はチャーリー・カーク自身も自分の妻がCIAエージェントであるとは気づいていなかったようだが、彼が死ぬまで妻がCIAエージェントであることに気付かなかったかどうかはわからない。
エリカ・カークは当初はチャーリー・カークを自分たちの方へ洗脳しようと試みていたようだが、それが叶わなかったために暗殺することを決定したと見られている。

ある意味、広い意味で言えば、チャーリー・カークも「ハニートラップにかかっていた」と言えよう。
世界の支配者たちのスパイはこれほどまでにわれわれの日常に浸透しているのである。



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