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【64歳からのAI挑戦|第2章-2】この質問だけで文章が書けるようになった― もう「何を書けばいいか」で悩まなくなりました ―

もし今、「noteを書きたいのに、どうしても書けない…」。
そうやって一人でモヤモヤしているなら、
この記事がきっとあなたの心を軽くする
ヒントになりますよ。

実は私も、ずっと同じことで悩んでいたんです。

・「何を書けばいいか分からない」
・「書き始めても続かなくてしょんぼり」
・「時間ばかりが過ぎていく」

結果、書くこと自体をやめてしまう。
これを何度も繰り返してきました。

でも今は、ワクワクしながら楽しくnoteを
書き続けられています。

しかも、ほとんど「迷わず」に
サクサク書けているんです。

なぜか。

心強い相棒であるAIに「ある質問」を
するようになったからです。

今日はその質問を、そのままシェアしますね。

●私が実際に使っている質問

まずは難しく考えず、そのまま使ってみてください!

「あなたはプロの編集者です。
私はnoteで記事を書きたいのですが、何を書けばいいか分かりません。
以下の情報をもとに、「読まれる記事テーマ」を5つ提案してください。
・最近考えていること
・過去の経験
・今感じている悩みまた、その中で一番おすすめのテーマについて、
記事構成(タイトル・見出し・流れ)も作ってください。」

たったこれだけです。

これを入れると、

・心がときめくテーマがふわっと浮かぶ
・読みやすい構成がパッとできる
・書く順番がすんなり分かる

つまり、「最初の一歩」で止まる不安がすーっと
消えていきます。

●なぜ書けないのか?

文章が書けない理由は、才能ではありません。

「最初に何から書くか」で迷って、
立ち止まってしまうからです。

ここで立ち止まると、

・書けない
・続かない
・やめてしまう

でもAIに聞けば、
「まずはここから一緒に書いてみましょう!」と、
ワクワクする道を作ってくれます。

あとは、そこにあなただけの「素直な言葉」を
ぽんぽんと乗せるだけ。

これで、文章は生き生きと動き出します。

●完璧じゃなくていい

ここで大切なのは、最初から完璧を目指さないこと。

AIの答えも、完璧ではありません。

でも、
「0 → 1」を一緒に作る力は十分すぎるほどあります。

この「一歩を踏み出すワクワク感」こそが重要です。

「0」のまま一人で悩むより、
「1」を出して軽やかに進む

これだけで、あなたの世界はガラリと変わります。

●私が変われた理由

振り返ると、変われた理由はシンプルです。

「一人で抱え込んで考えなくなったこと」。
これだけです。

・迷ったら、誰かに甘えて聞いてみる
・詰まったら、気軽に相談してみる

これだけで、
一人で悩んで立ち止まる時間はほとんどなくなりました。

●最初は真似っこでいい

もし今、「何を書けばいいか分からない」。

そう思っているなら、
まずはこの質問をそのまま使ってください。

最初は、誰かの「真似」で全然いいんです。

続けていくうちに、自然と「あなたらしさ」が
キラリと光る形になっていきますから。

●まとめ

・書けないのは才能の問題ではない
・書けないのは「最初の一歩」の問題

そしてその一歩は、AIが隣で一緒に作ってくれます。

これが、私の実感です。

もしよければ、あなたがAIに聞いてみたいことを
コメントで優しく教えてくださいね。

同じ悩みを持つ仲間のヒントになりますし、
私もぜひワクワクしながら読ませていただきます!」


シニアよ、AIで大志を抱け。

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

こうして読んでいただけること、
そしてスキやコメントをいただけることが、
今の私にとって大きな励みになっています。

もしこの記事に少しでも共感していただけたら、
スキやコメント、フォローで応援していただけると嬉しいです。

この【64歳からのAI挑戦】シリーズでは、
64歳の私がAIに戸惑いながらも、少しずつ使い方を覚え、
人生後半の可能性を探している過程を書いています。

よろしければ、前回の記事も読んでみてください。

次回は、

これからも、AI(ChatGPT)と一緒に人生後半の可能性を探していきます。



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