手話通訳者の必需品。短時間で水分補給できるサーモスの水筒
手話通訳士のあらかわいおりです。
手話に関することを幅広く発信しています。
現在8冊の本を出版し、
2026年中に10冊の手話の本を出版するべく執筆中です。
手話通訳のような、ボランティア色の強い仕事をしている方々が、
noteを中心に副収入を得ることで、
より仕事に励むことができる。
そのロールモデルになるべく奮闘中です。
Googleで「手話 あらかわいおり」と検索していただくと、
私の活動がわかります。
手話通訳の仕事に出かけるとき、私は必ず水筒を持参します。
通訳中は思っている以上にのどが渇きます。必要なときにいつでも飲める水筒は、手話通訳者にとって、とてもありがたい存在です。
ワンプッシュですぐに飲める
私が使っているのは、「サーモス 真空断熱ストローボトル 360ml ライトグリーン 保冷専用 FKA-350 LTG」です。
ワンプッシュでふたが開き、付属のストローでそのまま飲めます。キャップを回して開けたり、ボトルを大きく傾けたりする必要がありません。
手話通訳の現場では、水分補給に長い時間をかけられないことがあります。短時間でさっと飲めるのは、とても便利です。
いつでも飲める安心感
水筒を持っていれば、休憩のタイミングや周囲の状況に合わせて、自分のペースで水分を取れます。
必要なときにすぐ飲めるという安心感があるだけでも、仕事への集中しやすさが変わります。保冷専用なので、冷たい飲み物を持ち歩けるのもうれしいところです。
飲み物を勧められたときにも役立つ
依頼者から、親切に飲み物を勧めていただくこともあります。
もちろん、そのお気持ちはありがたいものです。ただ、状況によっては丁寧にお断りしたいときもあります。そんなとき、水筒を持っていれば「自分で持ってきていますので」と自然に伝えられます。
水分補給のためだけでなく、こうした場面でも水筒が役立っています。
さすがはサーモス
ワンプッシュで開き、ストローですぐに飲める。持ち運びやすい360mlサイズで、冷たい飲み物を保てる。
手話通訳者が仕事の合間に使う水筒として、よく考えられた一本だと感じます。
使うたびに思うのは、やはり「さすがはサーモス」ということです。これからも、手話通訳の仕事に欠かせない相棒として持ち歩きたいと思います。







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