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私のオススメ書籍3冊+質問箱の誹謗中傷について

勧めたい書籍3選は?
という質問をいただきました。

ヒオカ『死にそうだけど生きてます』

私はこの本、神保町で出合ったんですよね~。
立ち読みして衝撃を受けて、その場ですぐ買って、近くの喫茶店で読みました。
これほど衝撃を受けた本に出合ったのは数年ぶりでした。
日本の貧困問題について考えさせられる一冊です。

岸見一郎『人生は苦である、でも死んではいけない』

この本も私にとってすごく大切な本です。
『嫌われる勇気』の著者である、岸見一郎さんの著書です。
私がこの本を読んだ当時は本に線を引いて読む習慣があったので、本書にはたくさん線が引かれています。
人間の価値とは何かを真正面から問いかけてくる一冊です。

pato『文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。』

3冊とも繰り返し読んでる本ですが、patoさんの本は特に読み返しているかもしれません。
本書の前半の方で「おつかい」っていうエピソードがあるんですよ。
そのエピソードが地味に好きですね。
シンプルに読書術の本としても読めますが、読み物としても面白いし、著者の文章に対する執念みたいなものが感じられる、非常に熱い本です。


質問箱の誹謗中傷について

質問箱ですが、幸い私のところにはまだクソみたいな質問は届いておりません。
人によっては既に誹謗中傷を受けているケースもあるようです。
控えめに言ってクソです。ファックです。ファーック! おらぁ、自動翻訳しろ!

ちなみに確認したところ、noteにログインしていれば、他人の質問箱の内容にも通報ができるみたいです。
つまりクソ質問が届いたら
「誹謗中傷を受けました。みなさん通報してください」
って回答して晒し上げることも可能なわけです。

まあそんなことせずに、普通に通報して即削除の方が良い気もしますけどね。

そんな私の質問箱はこちらです。
ババーン!

ログイン限定にしているのは、海外からのスパムとか攻撃とかが大量に届いたら嫌だからです。
それともそういうのはシステム側で自動ではじくようになってるのかな? 分かんないけど。

とにかく些細な質問とか相談、大歓迎なんで、そこんとこよろしく!

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