【娘の結婚式の体験談】花嫁の母が“準備しておいて良かった”7つのこと(チェックリスト付き)
わが子が結婚式を迎える…。
心から嬉しいのと同時に、
「母として何を準備すればいいの?」
と不安になる方は多いのではないでしょうか。
私も花嫁の母として結婚式に出席した際、
自分の支度や準備が想像以上に多くて驚きました。
けれどひとつひとつ整えていくことで、
当日は安心して娘の晴れ姿を見守れたのです。
今回の記事には黒留め袖と言う着物が登場しますが、私の場合、
亡き母が和服好き
同居してた祖母はずっと着物を着ていた
妹も私も着付け教室に通った経験あり
妹は着物好きが高じて、現在呉服店勤務
と言う、和服好き一家におりました 👘
ですから安心してご覧ください。
この記事では、
・私が実際に準備してよかったもの
・やっておけばよかったこと を、
体験談として7つのポイントにまとめました。
当日慌てないための
持ち物チェックリスト付きです。
この記事を読んで早めに準備すれば、
結婚式の日は安心して
お子さんの晴れ姿をながめられますよ。
これから花嫁花婿の母になる方に、
少しでも参考になればうれしいです🌸
1.黒留め袖の準備と小物合わせは早めに

母親の正装は黒留め袖です
「黒留め袖」といえば、
新郎新婦の母の正式な礼装。
黒留め袖とは
既婚女性の第一礼装(最も格式の高い正装)で、黒い生地に五つ紋が入り、裾にだけ「絵羽模様」と呼ばれる華やかな柄が描かれた着物です。(後略)
でも実際、着るとなると
意外と準備するものが多いんです。
レンタルでも購入でも、遅くとも、
2か月前には予約しておくのがおすすめ。
草履・バッグ・帯締めなどの
色味を合わせる時間が必要だからです。
さらに、体型の変化も考えて
事前に試着してあると安心。
背丈や裾の長さ、帯の位置を確認しておくと、当日の着付けもスムーズです。
私の体験談 👘
娘の結婚式は真夏でした!
夏の場合(6月~9月ころ)、
フォーマルの着物は
透けて涼しそうな絽(ろ)の着物なんですが、
私は持っていませんでした。
式場は県外ですし、暑いから最初は
「洋装にしようかな…」と思いました。
でも、新郎新婦の母親が黒留め袖を着るのは、
列席者に最大限の敬意と感謝をあらわすためです。
また母の形見でもある黒留袖と帯を身に付け、
亡き母にも娘の結婚式を見て欲しい。
現代はエアコンが効いてますから、真夏でも
絽ではない普通の黒留袖を着ました。
それと忘れないで下さいね、
留め袖を着るとき母親には必ず必要で、
意外と忘れがちなのが末広(すえひろ:扇子)。
祝儀扇で、帯の左側にさします。
これは結婚式などの最礼装の時に必ず付けるもの。
私は留め袖や小物の用意をしている時に、
うっかり忘れそうになりました! 💦💦
結婚式の末広は留め袖を着る時の必需品です。
他の扇子では代用できないのでご用意を。
※持ってない方はこちら↑からどうぞ。
Amazonなら数日で届くはずです。
相手方の親御さんと格を合わせればもちろん洋装でもOK!

結婚式の服装の決まりごととして、
両家で格を合わせると言うことがあります。
「格を合わせる」とは
服装の格式を揃えること
格さえ合っていれば、両家の母親が
黒留袖💗黒留め袖
黒留袖💗洋装
洋装💗洋装
(これ↑は正礼装の場合の組み合わせです。
黒留袖と合う格の洋装ですから正礼装です。)
どの組みあわせでも良いのです。
黒留袖と同格の洋服の一例としては、
最近マザードレスと言われるものがあります。
ロングドレスで黒や紺などのダークカラーなら両家が並んだときも違和感はありませんよね。
体調やお好み、予算の関係もありますし、
結婚式当日は長時間ですから、
もちろん洋服でも大丈夫!
無理はしないでお楽しみくださいね✨
【番外編】新郎新婦の父親はモーニング

父親の服装ですが、私たちは両家で話し合い、
やはり第一礼装のモーニングにしました。
父親同士も格を合わせますから、片方はモーニング、片方はスーツでは合いません。
格と言うのは、両家で合わせるものですが、
同時に父親と母親も合わせなくてはいけません。
我が家の体験談 👔
両家の母親が第一礼装の黒留め袖を着ることになり、父親たちも格を合わせてモーニングにしました。
私は母ゆずりの着物でOKですが、
夫はモーニングを持っていない…。
式場での貸衣裳がとてもお高かったので、
ネットでレンタルを調べたら、
式場の何分の一かのお値段!
私のも自前だし、結婚式は何かと費用がかかるのでそれにしました。
ネットの貸衣裳は代金が安い分、
登録とか質問はすべてネット上です。
やり直しになったり、ポイント割引などで違うページにとぶこともあるので、
パソコンやスマホ操作が苦手な方は、式場かお近くの貸衣裳屋さんの方が楽かもしれません。
それと、ちゃんと結婚式場に届くのか
正直心配ではありました (届いてた!😆)
私が注文したのは貸衣裳屋さんのサイトだったので、何回かメールで質問しましたが良心的に答えてくれました。
着方や返送方法の案内も同梱されていたので、
とてもラクで使って良かったです。
美容室に着物を送るなら、着いたか必ず確認する
そしてもうひとつ、遠くの式場なら
着付け関係の着物・和装小物などは
宅配便で送るのが楽ですよね。
式場の美容室やその近くで着付けを予約するなら、何日前必着か、必ず確認しておきましょう!
式の当日に着物が届いてない
当日届いたが足りない物があった
では本当に困ります!
美容室では荷物が届いたら、必需品が揃っているか確認してくれます。
ですから式の何日前までに届けば良いか聞いて、宅配日数も余裕をもって送ることです。
特にお中元やお歳暮シーズンは、
普段より日数がかかるかも知れないので要注意。
必着日になったら美容院にお電話し、
荷物は届いているか?
足りない物がないか?
着付けや、ヘアメイク予約時間の再確認
を必ずしましょう。
数日あれば、
足りない物を用意できますよね!
私の体験談 👘
これは結婚式ではなく娘の両家顔合わせのときの話。
娘の振り袖を、会場のホテルに
2日前必着で送りました。
ちゃんと着付けの本を見て揃えたつもりでも、
何か1つ忘れて、美容室のかたに
当日必ず持って来るように言われました。
でもそれが何だったか思い出せないの💦💦
困ったわね~、ホントに 😅
2.【口コミ】美容ケアは「前日慌てない計画」を

子供の結婚式の日は、母親も写真に残ります。
そして大勢のゲストに見られる立場でもあります。
自分のためだけでなく、
主役である新郎新婦のためにも
いつもより少しおしゃれしてみませんか ?✨✨
まつ毛

普段はまつ毛のおしゃれをしない方でも、
結婚式は着物やドレスを着ますから、
その豪華さに負けないように
目元もおしゃれしてはいかがでしょうか?
新郎新婦の親は、人前に出ることや撮影されることも多いからです。
まつ毛のおしゃれには、
マスカラ
つけまつ毛
まつ毛エクステ
などがあります。
着物の場合、アイラインを流して引いたり、
アイシャドウは赤みのある色を目尻にすると映えますよ!✨
私の体験談 👁️
今回の結婚式ではまつ毛エクステをしました。
まつ毛のエクステは、自分のまつ毛に専用接着剤で人口まつ毛を付ける施術です。
(人によりアレルギーや感染症のリスクもありますのでご注意を。)
娘たちが近所のお店に予約し、プレゼントしてくれました。
今回は母親にもおしゃれして欲しいからです。
私の仕事の開業時にもそうでしたが、
その時は今後私が忙しくなるので
毎日まつ毛メイクをしなくても良いように…と贈ってくれました。
まつ毛エクステは長持ちするので、
マスカラやつけまつ毛のように毎朝しなくても大丈夫。助かります!
贈り物って品物だけでなく、美容そのものとか体験とかも、とっても嬉しいものですよね❣️
ネイル

ネイルのおしゃれって
本当にテンション上がりますね❣️
暇さえあれば眺めて喜んでいる 🤗
ニュースで、施設のおばあちゃんたちにマニキュアを塗って差し上げるイベントが放映されていましが、
みなさんとっても嬉しそうに喜んでました。
女性はいくつになってもおしゃれが好き!✨
私の体験談 💅
いつもは下のAmazonの画像の、
ジェルネイルシールを使っています。
と言っても、ライトを使わず貼って寝るだけで硬くなるので本当にラク!
でも今回は、
長女にもらったおしゃれな付け爪をしました。
アイボリーカラーにパールやラメが付いていて綺麗です。
仕事中ジェルネイルシールは大丈夫ですが、
付け爪はいけないので、
この時は思い切り楽しみました!✨✨
※私がいつも使っているネイルシールです!
とってもカンタンで長持ちするから大好き❤️
フェイスパック

せっかくの記念日だからこそ、
肌の調子を整えておきたいですよね。
1週間前から保湿をしっかり、
前日は睡眠を優先。
でも緊張で眠りにくいことも。
そんな時はフェイスパックで
リラックス&保湿を。
私が使ってよかったのは、
敏感肌でも安心のシートマスク。
朝の肌触りが全然違いました。
当日は
フェイスパックやつけまつげなどを無理に新調せず、「慣れたもの」を使う方が安心です。
私の体験談 😍
普段はフェイスパックをしている時間が無いんですが、今まで娘たちに色々もらってたので、これを機に、数日前から何回かやってみました。
肌がしっとりして潤った感じがします。
新郎新婦だけでなく、
結婚式は親も写真撮影が多いですよね。
母親って家族がいつも最優先。
自分は後回しでおろそかになりがちですが、
ご自身の心と身体こそ大切にしてくださいね 🍀
そうすれば肌もおのずと輝きます ✨✨
フェイスパックでメイクののりが違いますよ!
当日の母親のメイク

メイクは、控えめだけど上品に。
派手さよりも
「品があり穏やかな印象」を意識すると、
写真映えします。
私の体験談 💄
私の髪はショートカットなので、ヘアセットもメイクも自分でするつもりでした。
でも新婦である次女が、
私の着付け・ヘア・メイクまで
式場で予約・支払いもしておいてくれて…。
主役だけでなく、
当日は親もソワソワ落ち着かないので、
お任せできたのは本当にありがたかったです。
3.髪型と髪飾りは全体バランスで決める

着物を引き立てるのは、髪型とのバランス。
黒留袖には、
和髪やシニヨンのまとめ髪が定番です。
髪飾りは娘より目立たないように、
金や白・パールを基調とした、
小ぶりのものを選ぶと上品。
美容室は、できれば娘さんと同じサロンに予約しておくと安心です。
当日の流れやタイミングを合わせやすく、
ヘアセットも統一感が出ます。
私の体験談 🪮
私は仕事柄、現在はショートカットです。
本当は、ロングが好き。
昔は毎日夜会巻きにしていました。
ショートヘアだと髪飾りを付けるのが難しいですね。
銀粉や金粉でも少し華やかになって素敵ですよ。
今回私は、
何十年も前に夫がお土産で買ってきてくれた
蒔絵(まきえ)のくしを使いました。
これは本来は日本髪を結った時、
上からさすものなんです。
でもどうしても使いたくて、
式場のヘアメークさんがピンを何本も使い、
ウェーブの少ないショートカットに固定してくれました!
さすがプロ✨✨
柄も季節に合わない物でしたが、
大切にしている和の小物は
こういう慶事にしか使えないので、
記念にあえて使ってみました。
こんな素敵なかんざしがありましたよ ✨
上品なので、どんな黒留め袖にも合いそう!
※入学式・卒業式にも良いですね。
4.当日の持ち物チェックリスト

当日は、慌ただしくてつい忘れ物をしがち。
前日までにバッグの中身をチェックしておきましょう。
🌼持ち物リスト(一例です)
袱紗(ふくさ:ご祝儀袋を入れるもの)
ハンカチ、ティッシュ
予備のストッキング
携帯充電器(控室で待つ時間用)
小さめの飲み物(式前の水分補給に)
スマホやカメラ(撮影用)
持ち物を整えておけば、
当日「もう安心」と思えるだけで
心に余裕が生まれます。
私の体験談 👜
黒留め袖には、バッグと草履のセットだとそのまま使えて楽です。
ただし小物にも格があるので、
黒留め袖に合う物を選びましょう。
結婚式の和装では、錦織や佐賀錦などの織物を使うことが多いです。
私は結婚式場が県外のため、
とにかく荷物を減らしたかったんですね。
できたら道中と結婚式を、
1つのバッグで過ごしたい…。
ネットで調べたら、和服に合うタイプのハンドバッグ👜なら、皮製品でも良いとのこと。
それならと、昔ボーナスで母にプレゼントしたハンドバッグを使いました。
形見となってしまった物ですが、
しっかりしたつくりで型崩れもありません。
ただ後でわかったことですが、
ワニ革やヘビ革のバッグは結婚式にはタブーだったそう。
着物にも合うクロコダイルだったんですが、
よく調べないといけませんね。
お気をつけくださいませ。
5.式中は“母の笑顔”が一番のサポート

ベールダウン。魔よけ、最後の身支度の意味がある。
母の笑顔はおまじない
式の間、母親ができることは多くありません。
でも、娘にとっては母の笑顔が大きな支えです。
入場前の緊張した表情を見たとき、
「大丈夫、あなたはとても綺麗よ。」と
そっと声をかけるだけで、
花嫁の心は落ち着くもの。
泣いてしまっても構いません。
その涙もまた、母としての愛情の証です。
私の体験談 💒
この式場では、まず両家の親が先にチャペルの最上段に立ち、新郎新婦を迎えました。
泣くつもりはなかったのに、娘のウェディングドレス姿を見たらもう胸がいっぱい…。
嬉しさと、これで本当に子育ても卒業と言う、
一抹の寂しさで涙が止まりません。
厳かに歩をすすめる娘たち。
私が嗚咽しながら白いハンカチで涙をぬぐうものだから、娘もそれに気づいてしまい、
笑顔だったのに泣き出してしまいました。
末っ子で、甘えん坊だった娘がこんなに大人に成長してくれて…。
「泣かせてごめんね。」
と心の中で思いましたが、溢れ出る想いが…。
これは鮮明に覚えているひとコマです。
ベールダウンは心をこめて

挙式前に控え室で待っていると
担当者に呼ばれます。
そこからは次から次へと、
言われるがままプログラムは、進んでいく…。
私の体験談 💝
気がつくと、あっという間にチャペル入り口の扉前にいました。
見ると新郎がタキシードジャケットを着ていない!
知らない私は娘に聞いてしまったほどです。
新婦のベールダウンも昔はありませんでしたが、今は新郎に母親がジャケットを着せて、
最後の身支度をする儀式だそう。
親としては感慨深いものです。
さあいよいよ娘と私たちの入場です、
ドキドキ!💓
入ってすぐベールダウンをしました。
介添えさんに教えて頂く通りに、
ああやって、こうやって…
みんなが見ているし、
間違えないように…との想いから
「こなす」ことだけになったのが残念。
娘へ最後の身支度のチャンスを貰えたのに、
「おめでとう!綺麗よ✨✨」
と言えば良かった…
もう少しゆっくりと娘を見つめたかった…
なんて後から思います。
これからのお母様は、
その一瞬一瞬をかみしめてくださいね。
6.披露宴での立ち居振る舞い

披露宴ではゲストと話す機会が多くなります。
気をつけたいのは「姿勢」と「表情」。
カメラをいつ向けられてもいいように、
背筋を伸ばし、
穏やかに微笑むことを意識してみてください。
乾杯や写真撮影のタイミングも、
スタッフに合わせて動けば大丈夫。
私の体験談 🫂
当日おこし頂いたゲストの皆様に、
披露宴でお礼を述べたいものですよね。
私の地元では、昔は親族が列席者にご挨拶する時はお酌をしながらでした。
でも現在はどうなのかと、
娘から結婚式場に聞いてもらったところ、
両家の希望で良いとのこと。
そこで新郎側にお伺いをたて、
「お酌は無しのご挨拶のみ」
と言うことに決まりました。
小さなことですが、
わからないことは何でも
式場や相手親御さんと相談するのが安心です。
7.式後の対応も母の仕事のひとつ

式が終わったあとも、母の役割は続きます。
親族やゲストへのお礼の言葉、
そして新しい家庭を築く娘夫婦への温かいメッセージ。
当日の写真をアルバムにまとめて渡すと、
後日、娘夫婦にとってかけがえのない宝物になります。
すべての皆様へお礼の言葉
披露宴が結びとなると、
ゲストのお見送りの時間になります。
貴重な時間と手間とご祝儀を、
我が子たちのためにお使いくださった皆様に、心を込めてご挨拶したいものです。
私の体験談 👩💼
一番最後に、
私は式場の方々にもお礼を申し上げました。
何ヵ月も二人に寄り添い、綿密な計画をたて、当日もとりしきって頂いたプランナーさん。
美味しいお料理を作ってくれたシェフや厨房の皆さん、ゲストに最適な温度でお給仕してくださった、サービススタッフの方々。
式場・披露宴のスタッフさんは、
もしかしたら裏ではトラブルに走り回り、
大汗かきながら間に合わせてくれていたかもしれません。
お陰でスムーズに全てが運んでこられました。
そして司会者さん・カメラマンさんが
あってこその、滞りない進行と想い出作り…。
主役の新郎新婦が輝けたのは、
皆様のおかげです。感謝しかありません。
本当にお世話になりまして、
ありがとうございました。
娘との手紙
今は何でもスマホで伝え合えますが、
直筆の手紙も良いものです 😊
私の体験談 💌
花嫁の次女とはこれからも会えるし、
フェイスタイムやLINEでも繋がっていますが、やはり結婚式は人生のひと区切り。
娘への想いを手紙にしたため、
式当日に渡しました。
案の定、娘からも手紙が…。
手紙大好き母娘、DNAですね。
帰宅して何日間も、
読んでは泣き読んでは泣き…の繰り返し。
直筆の手紙は心が温かくなります。
互いの、今後の人生の応援歌ですね 🍀✨
素敵なレターセットで想いを伝えてください。
🌷まとめ

子供の結婚式は、母にとっても“人生の節目”。
入念に準備をしておくことで、
心から安心し笑顔でその日を迎えられます。
このレビュー記事を書いていて、
「初めての子供の結婚式で黒留め袖を着る
お母様は、準備するものや決まりごとなど、
わからないことが多いだろうな…」
と、気づきました。私の実体験をもとに、
黒留袖について調べ徹底解説しています。
↓ぜひ読んでね💕
この記事とチェックリストが、
これから「花嫁・花婿の母」となる
あなたの支えになりますように。
お子様の幸せをお祈り申し上げます 🍀
こちらもご覧ください!
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