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#銀英伝参り

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でも流石に象徴的な「水玉模様」が天の川をイメージしてるものだったとはね。川原泉『新・本日のお言葉』(白泉社)から辿って探し至ったの七月七日は「カルピスの日」。函館でも根室でもないので住んでる地域の七夕は8/7であってこの日ではなく、な人にとっては尚のことすくにピンとくるものではないものと知る。

まあ幾つか文章は上がってきたが、何らかの形で括る必要はあるな。なので久々に使いますか。2026年7月のみちしるべ。「銀英伝参り」をしてると「それもまた銀河の一ページ」になってることはようけあるとか。林田健司が長崎県で校歌を制作する話だとか。ネジチョコがいい意匠になってるのが素晴らしいチョコバナナサンドとか。「ラーメン赤猫」も二期アニメの放映時期が決まり、ジャンププラス71話まで無料キャンペーンでついぞ読み耽ってしまったりだとか。

三度寝して一気に集中力を高めてなんとか今年も「銀英伝参り」結願したけど、noteの記事が上がらないくらいには不調だな。まあ30日に終われるのはまあまあのペースに戻れたかと。2026年の「みちしるべ」を描きつつ、記事はそれなりに寄せ集めて。やはりいいものは良くて、ちゃんとJuice=Juiceが受け継いで、しっかり昇華させたグループにフィロソフィーのダンスがいるのをちゃんと感じさせる曲でも聴こか。

また一つ関わっている人達の態度が猥褻陳列罪の如く、か。「左前」になっていることを自ずと感じざるを得ない事柄が「人品最低」として露わになっているとね。これもやはり映画館なんかに行くもんではないな、と思わせる風評なんだな、って銀河の一ページな気がしてくる。幸か不幸か「銀英伝参り」は査問会抜けて雷鳴がなる四巻まですいすい抜けて。

「1FCオスナブリュック奮戦記」その8。一先ずチーム内のランク付けはあらかた済んだ。取り敢えず得点源が機能しているのは良しとして。補強するならウインターブレイクだ。それまでにコツコツデータを研鑽する。

「1FCオスナブリュック奮戦記」その9。一先ず代表ドナドナも一段落したのでそろそろハカン・ヤキンハットトリックで二桁得点、と。気が抜けないとしてたドルトムント戦にも完璧なウノゼロで勝利し、ようやく二人目のスーパーサブをレンタルで引いてきた。そんな様相。まあでもここで妙に安心してしまったので、次の旅路を見つけてしまった。

略称は『青ブタ大学生編』で。第一話「思春期は終わらない」感想。感情だって、晴れたり、曇ったり、雨が降ったりもする。一話冒頭は「ランドセルガール」のリプライズパートと連綿してたから、六月にやってた三作の映画「ゆめみる少女」「おでかけシスター」「ランドセルガール」の三作を見終えてから大学生編本編へ。

若干おねむな感じもあるのでここは近況雑記。なんとかラッキーは重なり期日前投票にも行けたし、六月のコミックス買い残しも解消できた。ポールウインナーが表紙なのはようやくロピアでも気軽に買えるようになったから。

ここはササッと一つ記事に纏めてしまいますか。七月アタマの進捗状況とよしなしごと。BS松竹東急のクロージング番組、サカつくEUを小休止はして『Winning Post 6マキシマム2004』のプレイ日記をちょっこし、「銀英伝参り」の進捗はノート写経を含めて順調、などなど。

7月は気長に、そして幾つかの事柄を纏めなからゆらゆらと進んでいくかと。そういや朝ドラの「あんぱん」も折り返しか。やなせたかし『アンパンマンの遺書』も今は現代文庫に入って「あんぱん」絡みで新オビもついていはるのね。佐久間宣行ANN0はまふねこがメインストリームをかき回す時節柄に来たか、を感じつつ久々に『Winning Post 6マキシマム2004』もそれなりにプレイ開始。

本日もまた1コマ分一つ寝入って、小一時間で仕上げる近況雑記。本当にちびちび綴るなら「銀英伝参り」の進捗と、オフラインゲームのプレイ日記にはなる。では『薬屋のひとりごと』を観るために取り纏めてみるか自分らしく。

まくらは二つほど挟んでから、いよいよこのプレイ日記を独立させて書いてみるかと。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。ひとまず初手プレイをしてみて、幾つか要点を絞れることは列挙したから種牡馬パラメータエディットと騎手エディットをしてから「新規独立タイプ」でゲーム開始。

セコマというよりセイコーマートはセイコマ呼びだったんだけど。カツ丼を食べるのはこの記事を編集してから。『魔ど愛』はコメンタリーで締めるとして。ポジショニングで心の持ちようは代えられるが、バイオレンスでは何も変えられないので、虚喝(こけおどし)は凄く厭だ、をベースに。

ともかく今年も和菓子「水無月」の季節だから看板写真に「水無月」を載せなくちゃ、と思ったんだわ。技術と違って試合度胸は試合を経験して観なければわからない。どんどんモノローグが増えてくるのもそれはそれで楽しい。大体このあたりまでが原作一巻の内容。『おおきく振りかぶって』四話は「プレイ」。

今月の「1ディナールの価値もありません」(1)。まさか「恥知らずで、過剰な形容句を「カーグラフィックス」的に偏愛している男の「瓜二つ」」アンドリュー・フォークと古谷徹に言及出来る日が来るとはね。〜銀英伝参り2024

今月の「1ディナールの価値もありません」(2)。まあ最近大事にしている価値観は「動物占いのキビヤック」からなるたけ自身を避ける、見つけたら即座にブロック出来るくらいの勢いで、ってことかな。〜銀英伝参り2024

今月の「1ディナールの価値もありません」(5)。なんか機械や判断以前に人間がいとも簡単に責任を放棄して、新自由主義を気取る「電気のむだづかい」になってやしませんかね、と改めてチクッとはした。〜銀英伝参り2024今年も無事に結願。

今月の「1ディナールの価値もありません」(3)。たまには気分転換で「1ディナールの価値もありません」とかつて思ったものを写経ノートから拾って来てみるのもええか。俗悪番組と教養部がセット売りの二束三文だったんだ。とこれもほぼ全ての事象が地平の下にあるものだけど。〜銀英伝参り2024

今月の「1ディナールの価値もありません」(4)。目的が何もないままつまらない町をただ歩かされても鬱陶しくてうだるように暑くて、ただ恨み節たっぷりにしかならない。飛騨高山に行きたい気持ちは募るが、飛騨古川で感心するのは味噌煎餅だけで二度と行く気すらない黄泉の場所。〜銀英伝参り2024

寝こけたらもう夕方だ。も一度買い物に行こうとするまでにまくらを挟んで一記事書いておくことにするか。本題としては改めてセイコーマートのカツ丼を改めて食す。カツ丼のアタマをご飯にバウンドさせるのが一つの儀式になっていて、この工程が楽しい。

「訛り懐かし停車場の」ではないけれど、山本圭子さんのことを「どどこさん」って言う人久々に聴いたな、とは思いつつ。今宵の「追憶は長雨ぢゃ」。

限りなくprayに近い願いのフレーズは七月の中日に。すべてがかなうわけではないにせよ、なるべくは自主と自発の道を歩みたいものだ。本質的には少しだけ動かしたサカつくEUに関する雑感と、五年目を一気に駆け抜けた『Winning Post 6マキシマム2004』(PS2版では初挑戦)プレイ日記を軸に。

まあ文芸部華輪紅◆古賀葵[81]をどこに挿し込んでも「いくらでも遊べる」から、ぬるッと『SHY【第2期・東京奪還編】』になって参りましたか。二期二話は「家出してきた小岩井ことりとキャッキャウフフしてたら忍者姿でしもんぬが来た」まさしく「lucky train!」。

富山旅行の時に晩酌しながら食べたサスの昆布締めでも掲げておきますが、意外と書きたい事柄が見つからなかったのでそれなりに話題を寄せてみました、ってことで。たぶん。

六本進行の二本目投下はこれ。「私に関して言う限り、『銀英伝』なくして現在の自分は絶対にありえない」と小野不由美に断言させうる『銀河英雄伝説』小説版の魅力とは。〜ようやく終わった結願だといふ気分はあるけど、この時期に六本進行とか考えるのはこれ如何に。

素晴らしい小説にジャンル分けで考えようとする野暮は今更いらない。解説を中心に確認もした今年の趣向で辿り着いた先には。「銀英伝参り2023」は今年も無事に結願(けちがん)。

まあ「CMネタはすぐ風化する」は「究極超人あ~る」からのありがたい教えなのですが、そこそこアーカイブの溜まっているニコニコやつべでひょいと出せるシステム構築がある程度なされている世の中だと、「あ、これかぁ」の符号が付けやすくて非常にいいわけでもあり。パロディと風化された記憶の摺り合わせと醍醐味ってのは大概そういうもん。

湿度はそれなりに北国でも蒸して高めで、結局夏の爽快も開けてしまったから、ようやく起き抜けでございます。銀英伝参りは豪快なまでに順調に遅れているけど昨年よりは早く読み終えたい。基本的には図書館司書的性格が強いので、本は開いて読んでこそナンボ。

今宵はあえてストロングスタイルで。石井玄『アフタートーク』の写経ノートにノート写経する作業がようやく完了を観たから本題はそれ一本で。

独自の視点をあえて取りに行く勇気も時には大事。たとえば25年近く週刊少年ジャンプを読んでない、だとか。

道民としてのガラナに対するコンセンサスってこれなの、かなあ。メインで取り上げるとすれば、そんなお話。

混沌としながら二週間。ようやく2023年夏アニメのタイムテーブルが固まってきた。今季は基本的に続編が期待される作品の再放送が主軸。新作は『百姓貴族』がある上で上澄みがあればそれでオールオッケー。

ちょっとだけブツ撮りは多めにして、ようやく折り返しに入りつつの「銀英伝参り」、解説を書いてた吉岡平(ひとし)を偲びつつ初期の著作に関してとっかかりだけですが(林明美のアイドル本含めて)語ってみんとてするなり。

二年目最初のみちしるべに戻って来たか。節制収縮期間終了で、2023年6月のみちしるべ。

ももすももすの「アネクドット」から話はどんどん逸れていくようなプレイリスト。じゃあ今宵はこの変化球をスローイングしてみるか。情報をところどころでフォローしてはおきつつ。

次クールに二期を控える『弱キャラ友崎くん』の再放送駆動開始と今季の『うちの会社の小さい先輩の話』を連綿にして、project No.9のルートツリーでここは語ってみようかと。

銀英伝参りは順調に第二部へとスライド。順調に遅れながらも読み進めればなんとか体裁は整って作業もなりに捗った。ぼちぼちアンテナを張っていた情報のその先には。それでもまだ夏アニメを俯瞰的に選択出来るまでには至らない。

基本的にはこれで節制収縮期間終了、2023年7月のみちしるべ、なのですが。そんなこれからをcapsule「一つ二つ三つ」。

コイツは随分と急激な変化で。ここに来て一気にフォロワーが100人を突破しました。要因は?

節制収縮期間中により、当面の間固定記事を置くことにします。2022.08。

そろそろ「パン屋の二代目」は出てくるので。大塚明夫と、『アリスと蔵六』について

「この人を悼む」・5回目は北海道出身のベテラン声優・上田敏也氏(2022年2月8日没)について。

とりあえず今日は「やむにやまれず」疎開の日だ。〜そんな日にようやく見つかったもの〜

それもまた銀河の一ページ。~まあいわゆる一つのお蔵出し~

そろそろみちしるべを置いておこう。2022年7月

さてと。ド修羅場であるからこそ、ティータイムにしましょう。~まだ、「あえて寝る」までには至らない~

「この人を悼む」・4回目は軍艦島出身のベテラン声優・石森達幸氏(2013年6月5日没)について。

そろそろ「さっぱりといえば大河原さんだ」、なんだけど。

そろそろみちしるべを置いておこう。2022年6月

ちょっとここでTea Break。