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限りなくprayに近い願いのフレーズは七月の中日に。すべてがかなうわけではないにせよ、なるべくは自主と自発の道を歩みたいものだ。本質的には少しだけ動かしたサカつくEUに関する雑感と、五年目を一気に駆け抜けた『Winning Post 6マキシマム2004』(PS2版では初挑戦)プレイ日記を軸に。

まあ今年は順調に遅れている「銀英伝参り」。それでもなんとか
チュン・ウー・チェンと覚醒したアイランズは見たくて
五巻の三章あたりまではやってきた。

そろそろ「パン屋の二代目」は出てくるので。大塚明夫と、『アリスと蔵六』について|torov

で、七月の中日には一気に二部とも言われるバーミリオンの
戦いを経て、キュンメル(それもまた声が初代は三ツ矢雄二だったこと
もあって「いい加減にくたばれ、の見極め」の対象としても相応しい
キャラでしたが)に関しても一気に抜けて六巻へ、といふところまでは
来た。

 なので、思ったprayに近い願いのフレーズはここから。

心のおもむくままにすべてがかなうわけではないにせよ、なるべくは自主と自発の道を歩みたいものだ。

田中芳樹『銀河英雄伝説』(徳間文庫版)p245


久々に(あの直江兼続みたいな馬鹿囃子みたいな調子乗りチームがズビロにしっかり負けたので)『サカつくEU』プレイを動かしてみた。
存外インファイトなチームに仕上がっていて、ヘタな守備はそこそこに
攻撃特化出来る要素を兼ね備えて始動出来てはいるらしい。
 8月にも二人売って第二練習場に照明は付けた。ただ、この後の経済的なスキームから察するに、あまりホームゲームでも稼げそうな形は出来てないから、早急にスタンドのレベルを上げることにはなるだろう。
(その方がレシオを埋めきれる)

まあ最初の2戦はどうあがいてもつまらなく審判に基づくイカれたチートが暴れまわるのは常だから、なりに楽しい試合を観るプレイを味わうのは
3戦目から、はサカつくEUのセオリー。



まあそんなに試行錯誤出来る余裕はなさそうなのでね。
(でも流石にあの「近日公開」で「コンドロイチンと気象予報士の面汚し」がまんま出そうなら久々に「あちこちオードリー」録画するのを
止めようかなあ)

では。

『Winning Post 6マキシマム2004』(PS2版では初挑戦)のプレイ日記は
ニ回分を一気に。

 まずはこの頃のシークエンスから。

五年目の種付け作業も終わって、といったあたりでしょうか。

ちょうど仕込みの段階は続きが見えてるけど、海外牧場が
全く作れないほど海外で勝てないジレンマに苦しんでるこの頃、といふ
あたり。
 なんとかブホウに予後られかけたサマーメモリーを引き戻してユニコーンSで再び重賞勝ちさせることは出来たけど。
 夏は国内にある程度専念させてサマーチャンピオンくらいは勝てた。

 後半はもう既にテイエンシルバー(シルバーチャーム産駒のトムフール系、なので)は衰えてたので、まあここまでか、と観念はする。
(グレード1はJDD、南部杯、JBCクラシックに続き四勝目が川崎記念とそこまで勝てたからいいか)

ハクタイセイ産駒のシンザン記念勝ち馬はそれ以上上澄みが稼げず
やきもきするばかり。
 まあここが辛抱のしどき、みたいですが。

で、そこから一息に。

『Winning Post 6マキシマム2004』(PS2版では初挑戦)のプレイ日記。そして一気に5年目を終わらせて心機一転を図ろうかと。

まあ施設等はちゃくちゃくと建設をつづけるが、騎手がアホ過ぎてここに
来て全く海外で勝てなくなり。

 なんとかブホウに予後られかけたバンブーメモリー産駒のサマーメモリー。

バンブーメモリーも一応ウマ娘になってはるんか。

血統的には覚えた年代からして父のモーニングフローリックの方が記憶に強い。

https://m.youtube.com/watch?v=XqkfC4GLlMU

レースとしては岡部幸雄が乗った安田記念がええか。
 ま、マイルCSでオグリキャップと合いまみえた馬だけに
シングレで観ることもあるのか。


この年はドステにサンダーマウンテンが引退。ついでにいらないガルダンも引退で皺寄せが来てた。
 なので結果的にはこの馬をこけ一に(種付料は550万から)。懸命に
建て直しした上に幸騎手の頑張りでサマーチャンピオンの後には南部杯を
勝てるまでに回復。重賞も5つくらいは取れたか。なんとか種牡馬入りさせる(エルバジェ系統の種牡馬なんていくらあってもいいものですからね)。

後半はもう既にテイエンシルバー(シルバーチャーム産駒のトムフール系、なので)は衰えてたので、まあここまでか、と観念はしてたがラストは
JCダートで2着と好走。
(グレード1はJDD、南部杯、JBCクラシックに続き四勝目が川崎記念とそこまで勝てたからいいか)
 無事に殿堂入りしてターフを去りました。

 この二頭が種牡馬入り。
なのでシンザン記念勝ちのハクタイセイ仔は衰えてたが、現役続行でじきに引退させてこけ一にするつもり。
(まあハクタイセイもエディットで入れて今年サヨナラ配合となりそうなのでここが粘りどき)

 ようやくドステのひどい時期が過ぎて、ステイヤーにも光明が。ムトト(ブランドフォード系統)産駒がドンカスターSに勝ってオープンクラスに。

 もう一頭オープンクラスでペルセウスSに勝った古馬が、
6年目の希望の一つにはなるか。

 明けの3歳はやや遅れ基調。京王杯二歳S2着の馬をまずは
期待したいが。

 といふことで800億以上は貯まっているので資金ショートカットはないが海外牧場を作れずにいるあたりではあるかと。





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