『3日間の熱中症明け、初めての焼却施設と68.0kg』
適応障害回復日記31日目
2026年7月24日
3日間、熱中症気味で休んでおり心配おかけしました。だるさはありますが、回復してきています。中途覚醒は2回ありましたが、今朝は血圧や体温が安定していて、落ち着いた朝を迎えることができました。
そんな中、今日は初めて市の焼却施設へ——思っていたより、ずっと簡単でした。
🌿 今日の体調
💤 睡眠
23:00頃にエスゾピクロン2mgを服用して就寝。1時30分頃と6時頃にトイレで目が覚め、7時に起床しました。中途覚醒は2回ありましたが、少しだるさがある程度で比較的落ち着いていました。
🩺 健康データ
体重:68.0kg
体脂肪率:21.4%
血圧:116/82mmHg
脈拍:66回/分
体温:36.50℃
🌸 良かったこと3つ
① 初めて市の焼却施設へ燃えるごみを搬入しました。
② ウィミートのオンライン診察が無事に終わりました。
③ 診断書の依頼手続きが完了しました。
📝 今日のふりかえり
昨夜は途中で2回目が覚めましたが、朝の血圧や体温は安定していて、落ち着いて一日を始めることができました。
今日は実家の燃えるごみを積んで、初めて市の焼却施設へ搬入しました。「うまく手続きできるか」と正直かなり緊張していましたが、受付の方も丁寧で、搬入まで驚くほどスムーズ。終わった瞬間、肩の力がふっと抜けたのを感じました。
その後は、近くの公園で4日ぶりにウォーキング&ジョギングを行いました。暑さを考えて無理はせず、5km、ハートポイント60で切り上げました。
ウィミートのオンライン診察では、問診入力で現在の体調を伝えることができました。次回は主治医に直接聞きたいことを事前に整理して相談したいと思います。
初めてのことに挑戦し、運動も無理のない範囲で再開できた一日でした。これからも焦らず、自分の体調を大切にしながら、一歩ずつ積み重ねていきたいと思います。
適応障害からの回復は、良い日ばかりではありません。それでも、数字という小さな証を積み重ねながら、自分のペースで歩き続けることはできる。この記録が、どこかで同じように波と向き合っている誰かの、一歩の支えになれば嬉しいです。
また明日からも、自分のペースを崩さずに歩んでいきます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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