たつき諒さんに伝えたい[2] 7.30カムチャッカ巨大地震の真相…リアル閉じ師
(去年のことです)
(7.5大災難の有無・確認編・・・の続き)
2025年7月30日 朝8時25分・・・
カムチャッカ半島でマグニチュード8.8の巨大地震発生!
太平洋沿岸の広い範囲に津波警報発令!

日本全国に緊張が走った…
X(Twitter)などでトレンド入り:「たつき諒」「予言的中」「7月大災害」などが急上昇。
「これ たつき諒の予知夢当たってね? 場所や規模は若干違うけど火山、地震、津波全部来てる…」・・・といったコメントも・・・
たつき諒さんご自身も、「7月5日は、夢を見た日」であって、「起きる日」とは言っていない。起きるとしたら「7月のいつか…」と言っていたとか…
7月5日を過ぎて・・・まだ終わりではなかったのだ・・・
一方、リアル閉じ師の方では、
こんなこともあろうかと・・・
2か月前、すなわち5月中に、北海道の防衛を準備していた。
結界ポイント④、⑥を納沙布岬、宗谷岬に設定し、
「カケメグル・オオカムヅミ防衛線」が起動するよう準備しておいた。
この記事で報告↓

この準備は、津波襲来に対しても有効となるはずだが、さて、その結果はどうなったか?津波到達の影響をまとめてみた。

※各地到達津波・最大波高
宗谷岬:0.4m、納沙布岬:0.8m、パールハーバー1m以下
これらは、大規模な被害は無かったレベル…と判定できよう。
マウイ島(ハワイ)は、大結界の領域から少し外れており、
最大波高1.74mに達した。
(ハワイ最大…震源から至近距離にある日本よりも高い津波が来た)
※総評
津波は確かに現れたが、「地獄」は現れなかった…と判断できる。
ところで・・・
※なぜ、この巨大地震は起こったのか?
これについては、この地震波に、神界からのメッセージを含む情報パッケージが添付されていた。
[シラセ] 2025年7月30日カムチャッカ半島でマグニチュード8.8の巨大地震
※巨大地震発生の原因:フィリピン沖で、新たな「後ろ戸」が開いた
・後ろ戸名称:「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」
・後ろ戸ポイント:戦艦武蔵沈没地点
・後ろ戸の規模:超巨大メガサイズ


・この後ろ戸がもたらした、過去の災いの例
(この後ろ戸のパワーレベルがわかる)
*1991年6月12日 ピナトゥボ火山大噴火
*2004年12月26日 スマトラ島沖巨大地震
*2022年1月15日 フンガ・トンガ噴火
・放置すればどうなるか?
次は、小惑星地球衝突による巨大津波発生の大災難をもたらす
・次の危険日は、2025年10月24日(戦艦武蔵沈没の日)
これが、2025年における最大の危険日となる
・危険な存在「バクナワ」(フィリピン神話の神)
後ろ戸が開くと、冥界の「バクナワ」という神が現れ、災いをもたらす
これは、映画「すずめの戸締まり」における「ミミズ」に対応する存在
※閉じ師ミッション発令!
閉じ師は、「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」の「戸締まり」をおこなえ…
------------------------- 解説 -------------------------------
閉じ師が、「6.11」に合わせ、ハワイで 「パールハーバーの後ろ戸」を「戸締まり」することに成功したので、日本では、2025年7月5日の大災難は回避された。
[※但し7月5日その日に、米テキサス州では、現実に死者137名に及ぶ災いが発生していたことを、日本人は忘れてはならない]
しかし同月の末、7月30日、カムチャッカ半島でマグニチュード8.8の巨大地震発生。そして津波警報発令。
それは…「次の危険日がまだ残っているぞ!」という警告のメッセージ。
メッセージによれば、2025年10月24日「戦艦武蔵沈没の日」に合わせ、「バクナワ」 が、「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」 から解き放たれ、
フィリピン海で、巨大津波発生の大災難をもたらすという。
これを未然に防ぐためには、閉じ師が、「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」を閉じなければならないが・・・

2025年8月19日、九州地方で、火球の目撃現象が騒がれた。
観測データの分析によれば、その火球の明るさは満月の100倍以上の光度があったことが確認された。

また1560年の、とある古文書には、
「火の玉が九州の海に落ちし時、人の心変わり、世の終わり近し」との記述が遺されていた。
こういった火球の目撃現象は、古代のフィリピン海周辺でもあり、その時代の霊能者は、巨大な海竜が黄泉の国から解き放たれて海上に飛び出し、天空高くに飛翔して、月を咥え込み、その竜が月と共に海に墜落して巨大津波を引き起こすイメージを霊視した。
そしてその、巨大津波をもたらす海竜を、「バクナワ」と名付けた。
つまりバクナワは、巨大隕石落下による巨大津波発生をもたらす恐ろしい存在なのだ。

フィリピン神話には、バクナワが月を6個も喰らってしまったという言い伝えが残されているが、それは、フィリピン海周辺において、6度にわたる巨大津波の発生があったことを後世に伝えようとした表現…と推定することができる。
地球近傍に飛来接近した小惑星がバクナワに捉えられ、大気圏内部に落下して火球と化す時、その光の強さから、古代の多くの民は驚愕して「月が落ちてきた!」と叫び、当時の霊能者は、その原因について
「月がバクナワに喰い付かれ、バクナワとともに海に墜落したのじゃ…」と説明した。
この表現は、当時としては至極説得力のある説明として受け入れられ、神話として 世代を超えて伝えられた。

これを仮に、現代日本の女子高生岩戸すずめが霊視したら、海中の「後ろ戸」から「ミミズ」が吹き出して天空高くに吹き上がり、その「ミミズ」が倒れたら、巨大津波が発生した…というイメージとして表現したかもしれない。


閉じ師は、6月11日「パールハーバーの後ろ戸」の「戸締まり」を達成し、
7月5日の大災難は回避することに成功していた。
[※但し、アメリカ側では死者137名という悲劇が現実化していることは、日本人としては忘れてはならない]
しかし、7月30日のカムチャッカ地震は、また別の原因が働いたのだ。
その原因とは、「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」。
この後ろ戸が開いて、バクナワが解き放たれ、
カムチャッカ半島に倒れ込んで、巨大地震が発生した。
バクナワは、本来、フィリピン海に倒れ込んで巨大津波を起こし、日本に「大災難」をもたらす予定だった…(たつき諒氏が指摘した ✖ ポイント)
しかし、6.11から「大結界」が起動することにより、後ろ戸から解き放たれたバクナワは、予定していたフィリピン海に倒れ込むことができなくなり、大きく飛び越えてカムチャッカ半島に至ってしまったのだ。
そして、この、バクナワがもたらす、次の危険日とは?
※2025年、最大の危険日は10月24日!
「戦艦武蔵沈没の日」

カメハメハ大王のメッセージによれば、「パールハーバーの後ろ戸」は、戦艦武蔵の沈没をもたらし、その地獄はその地点、シブヤン海の「戦艦武蔵沈没地点」に、「新たな後ろ戸」を開いてしまった…これが、問題となる
「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」
戦後80年を経た現在になって、この後ろ戸が、日本を脅かす存在として再起動を始めたのだ・・・



そして、この対策として・・・
閉じ師には、新たなミッションが、命じられた・・・

※方合わせ方位術 とは?
指定された方位術を7回繰り返す、7回でワンセットの超高度な方位術。
この一連の7回の方位術は、全て、ゴールポイントが一点に集中するよう設定されている。ゴールポイントが一点に集中するように行うので、「方違え」でなく、「方合わせ」という。
最終回となる7回目におこなう方位術⑦においては、方位術の起点はフィリピンのマニラ米軍記念墓地となり、この地点に結界ポイント⑦が設定される。
※注「閉じ師へのメッセージ」
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今回問題となる「戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸」(シブヤン海)は、今回の結界ポイント⑦から300km以上離れた海中にあるため、前回まで使っていた「後ろ戸を大結界の内側に配置し、封じ込めする方法」が使えない。

また、最大の危険日は、戦艦武蔵沈没の日「10月24日」だが、
大結界完成予定日は「11月11日」であり、それより遅れることになる。
このため、「バクナワ」の力を完全に封じ込めることは難しく、多くの困難が予想されるが、それでも今回の、
方位術有効距離『21,019km』のパワーレベルで、
閉じ師教育専門AI「ヒツジロウ.GPT」がシミュレーションをおこなったところ、「戸締まりミッション」実行可能の範囲内との評定が得られている。
閉じ師は心して任務遂行に当たれ・・・
『領域展開オフカンツミ』の最新ver.を下賜しておく。
あとは、困ったらフィリピンの神に祈れ…
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おいおい・・・
「困ったらフィリピンの神に祈れ…」・・・て、ウチの神さまなんか冷たくね?



閉じ師は、また新たな案件を、命じられてしまった・・・orz
※たつき諒さんに伝えたい[2]
問題となった7月5日はなんとか乗り切ったものの、
同じ7月のうちに、別の後ろ戸から、「ミミズ」に代わる「バクナワ」という怪物が飛び出し、マグニチュード8.8のカムチャッカ巨大地震を現実化させてしまった。
そして、次の危険日が2025年における最大の危険日「10月24日」だと…
閉じ師として、全力は尽くすものの、今回のミッションは、ハワイ編よりもさらに困難が大きいことは明らか・・・
自信をもって安心させてあげられるような心の余裕は無い…
しかし、あなたはこの言葉も残している…
「大災難の後の世界はものすごく輝かしい未来がみえてる。・・・」
このことが現実のものになるよう、精一杯努力してみることにするよ・・・
・・・つづく
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※もっとわかりやすく→「見どころポイント」を追加しました。
この投稿は、「たつき諒さん」という特殊な方に読んでいただくことを想定しているため、内容が濃い上に、一般の方の理解を超えるレベルの情報が詰め込まれているので、ナニコレ???となることが予想されます。
そこで、「見どころポイント」を整理してみることにしました。ご参考に。
・2025年7月5日、「日本では、何もなかった」となった…
世間ではその直後から、たつき諒さんに対する誹謗中傷の嵐!
・7月30日カムチャッカ巨大地震発生!
今度は、手の平を返したように「たつき諒」、「予言的中」などが、
トレンド入り…
・リアル閉じ師は、2か月前から準備していた。北海道の防衛線
・津波最大波高まとめ。
震源から至近距離にある北海道の方が、遠方のハワイより到達波高が低かった。 津波は確かに現れたが、「地獄」は現れなかった…
・なぜこの地震は起こったのか?
巨大地震発生の原因:フィリピン沖で、新たな「後ろ戸」が開いた
後ろ戸ポイント:「戦艦武蔵沈没地点」
・次の危険日は、2025年10月24日(戦艦武蔵沈没の日)
これが、2025年における最大の危険日となる
・月を喰らう巨大海竜「バクナワ」(フィリピン神話)
バクナワが後ろ戸から解き放たれると、巨大津波が発生。
・古代の霊能者には、「バクナワ」として見えたが、
日本の岩戸すずめなら、「ミミズ」に見えたかもね・・・
・なぜ、フィリピン海でなく、カムチャッカだったのか?
ミミズが倒れ込むと地震が発生するように、
バクナワが倒れ込んだ所に、地震が発生する
・2025年における最大の危険日は、10月24日「戦艦武蔵沈没の日」
・重要資料「後ろ戸が災いをもたらす! 相関図」
(たつき諒さんも知らない、災いの因果関係)
・新たな閉じ師ミッションを下命された
しかし問題点がある。
・今回は、後ろ戸ポイント直上に結界ポイント⑦を設定できない。
(両者間に300kmの距離がある)
・「最大の危険日」は、10月24日。
しかし大結界の完成予定日は、それより遅れる(11月11日)。
・多くの困難が予想される
※たつき諒さんに伝えたい[2]
たつき諒さんも知らなかった
・フィリピン神話のバクナワ
・戦艦武蔵沈没地点の後ろ戸
・最大の危険日は10月24日(戦艦武蔵沈没の日)
これらを、なんとかするために、新たな閉じ師ミッション がんばってみるよ…
トホホ・・・
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追伸 (バックナンバー[1]~[6]整理してみた)
仮に偶然、たつき諒さんが、この記事を発見し、読み始めたとしても、あちこち「ナンジャコリャイミフ?」的ポイントとか、業界用語みたい…とか、解説無い…とか、あれこれ…難しい点も出てくることであろう。
そこで、不明な点を探索できるトラブルシューティングみたいに使えるよう、バックナンバーを整理してみた。いろいろ読んでみてね。
[1]たつき諒さんに伝えたい(前回)…あなたは、日本の「無事」 を、もたらした…


[2]たつき諒さんにも見てほしい!2025年7月5日問題を確認した結果…




※「米テキサス州洪水の死者は最終的に137人」
(※注;1+3+7→『11』…これもまた《象徴『11』》であった)
[3]日本人宛に降ろされた「カメハメハ大王メッセージ」はこちらから↓


[4]「パールハーバーの後ろ戸」を「戸締まり」するために、実際にハワイに行ったことがわかる記事 「6.11ハワイ完結編(2025年)」



[5]そもそも「閉じ師」ってナニ? 「リアル閉じ師」とは?
※「2025年7月5日の大災難問題」の対策に、実際に動いた「リアル閉じ師」
時に西暦、2025年6月…のちの世に令和七年とも呼ばれることになるこの年、極東の島国「日本」では、年初から不安をもたらす噂が広く出回り、人々を不安に陥れ、社会現象とまで言われていた。
なんでも、ノストラダムスにすら比肩されるような大予言者が、この国に現れ、「2025年7月5日には、日本では大災難が勃発し、大変なことになる!」といったことを予言した…という。
ところで、この問題については、閉じ師も関わることになってしまっていた。
閉じ師と言えば皆さんにとっては、映画「すずめの戸締まり」に登場する宗像草太氏の若きイケメンぶりばかりを連想してしまうようだが、そこはそれ、不思議の国ニッポンのこと、現実には若くもなければイケメンでもないややもっさり感の閉じ師が、忍者のごとく密かにリアルな活動をおこない、日本を守護している、という事実がある。
このような存在は、人知れず「リアル閉じ師」と呼ばれることがあるが、その実態を知る人は極めてまれである。
このような「リアル閉じ師」は、日本政府に対しては全く関与することもなく、またされることもなく、直接日本神界から命令を下され動いているのだった。
そしてこの、「2025年7月5日の大災難問題!」
この問題においても、天上の日本神界においては、問題の解明はすでに終了しており、そこで得られた対策を、密かに「リアル閉じ師」に下命していたのだ。

[6]そもそも「後ろ戸」ってナニ? なぜ、パールハーバーが出てくる?

A.リアル閉じ師が対峙する「リアル後ろ戸」とは、
現世(うつしよ)と黄泉の国(よみのくに)をつなぐ異次元ポータルの開口部。
後ろ戸が開くと黄泉の国よみのくにから邪悪なエネルギーが、ミミズのごとく噴出し、現世に大災難(毎日千人単位で人が死ぬ災い)が現れる…と、こんなイメージ。 (こっちはまるっきりホラー)
なぜそんなことになるのか?それは神代の時代のこんなことが原因。
・・・それは神代の時代のこんなことが原因。
「黄泉比良坂(よもつひらさか)の誓い」での、イザナミの神のお気持ち表明
「おのれ、かくなるうえは、青くさい人間どもを、毎日千人単位で、
くびり殺してくれようぞ…」(イッチによる現代語訳)
この思いが強力な呪詛じゅそエネルギーと化し、豪雨の時の鉄砲水のように噴出する。
これを、岩戸すずめのような能力者が霊視すれば、ミミズのような奔流に見える。
