たつき諒さんに伝えたい…あなたは、日本の「無事」 を、もたらした…リアル閉じ師
たつき諒さんに伝えたい…
あなたの勇気ある情報公開は、ハワイの
「カメハメハ大王」の神霊に届き、
2025年7月5日の日本の「無事」 …を、もたらした。
そして、その1年後となる今回、新たに
2026年6月11日の「カメハメハ大王の情報公開」
を、もたらした。
カメハメハ大王が、名乗り出てくれた

解説しよう。2025年7月5日問題とは、何だったのか?
それは、「カメハメハ大王の計画」だった・・・

※1年半前からの復習
(※リアル閉じ師イッチの体験)
令和6年1月1日、能登半島大地震発生。これにより、
「911」、「311」、「611」 の三つが出そろった。
ここでスフィンクスは、イッチに対し、なぞなぞを出題する…
「ところでさ、『6.11』ってな~んだ?」

このなぞなぞに対し、正解を答えれば、命が助かる。
しかし、答えをしくじれば、スフィンクスに喰われて死んでしまう。

これと同じことが、2025年7月5日の大災難として、たつき諒さんの
予知夢に現れたのだ。
予知夢を見たのは、このなぞなぞに対し、「回答をしくじった場合こうなるぞ!」という未来の情報が、警告として神界からダウンロードされてきたことが原因。
たつき諒さんは、神様からお役目を与えられ、それを真摯に実行したのだ。
問題の解決へ・・・「6.11」とは何か?
それは、ハワイの「カメハメハ大王」が送り込んだメッセージだった。
ハワイ6.11(6月11日) PM11のシラセ 2025年
「カメハメハ大王から日本人に対するメッセージ」が降ろされた。


※メッセージを解説
1941年、旧日本軍による真珠湾攻撃は、ハワイの、
パールハーバーの地に、「後ろ戸」を開けてしまった。
それが「パールハーバーの後ろ戸」。これが悪かった…
しかし、このメッセージにおいて、
『これが成功すれば、2025年7月5日の災いは「現実化せず、回避される」ことになろう。』と、明らかにされている。
そして今回、日本人閉じ師により、この「パールハーバーの後ろ戸」の「戸締まり」は、6月11日に達成された。

「後ろ戸の戸締まり」が達成された日は、カメハメハ大王記念日(6.11)だった。

そして、2025年7月5日、大災難は起きなかった…
予知夢に現れた大災難は、回避されたのだ。
つまり、この答え《「6.11」とは、カメハメハ大王記念日》 が、
「スフィンクスのなぞなぞ」に対する「正解!」だったということ。




こうして今回、「スフィンクスに喰われてしまう問題」からも、「回避することに成功」することができ、
2025年7月5日当日に、《いわゆる「大災難」は起きなかった!》
という結果に至ることができた。
しかし今度は、《いわゆる「大災難」は起きなかった!》結果が出たことをもって、逆に、たつき諒さんの予知夢を「真っ赤なウソ!」と決めつけ、
「最初から何もなかったのだ!」「デマだったのだ!」と、非難する者が現れるようになってきた。
この問題に対し、この件に関わったリアル閉じ師としては、こう証言したい。

※「過去に日本国が抱えてしまった罪」について深掘り解説
個人に不幸な災いが起きる原因として、「先祖の因縁」の影響を重視する考え方があるが、それと同様に、
日本という国においても、その国自体が抱えている
「カルマ(業障)」の影響というものがある(→国津罪)。
日本人は、この「カルマ(業障)」の存在を学ばなければならない。
そして「それを解消しないと不幸が現れるんだぞ!」という警告。
今回の、日本という国が抱えている「カルマ(業障)」とは、
真珠湾攻撃によって「パールハーバーの後ろ戸」を
開けてしまった…ということ。
その原因は「日本人が神を攻撃した罪」にある。
日本軍は、真珠湾攻撃で、敵である米軍を攻撃したつもりでいたが、
同時にパールハーバーの土地神をも、攻撃していたのだ。
そしてそのことに、日本軍は、いや世界中の誰もが、全く気づいてはいなかった。
そのパールハーバーの土地神とは、ハワイに古より伝えられる「カナロア」と呼ばれる黄泉の国の神であり、
「黄泉の国の神を攻撃したら、後ろ戸が開いてしまった…」
という問題をもたらしていたのだ。
そして、この「パールハーバーの後ろ戸」が原因となって、
広島原爆投下後の世界、沖縄地上戦の地獄のドラマ、戦艦武蔵沈没時の地獄の光景がもたらされた。
しかし今回は、たつき諒さんの情報公開により、ハワイのカメハメハ大王の神霊が動いてくれた。
カメハメハ大王は、日本人閉じ師をハワイまで呼び寄せ、問題となっている「パールハーバーの後ろ戸の戸締まり」へと導いた。

こうして、たつき諒さんの勇気ある情報公開は、カメハメハ大王の神霊に届き、2025年7月5日の日本の「無事」 を、もたらした…

※過去の例(象徴「11」)
かつて日本に元寇の脅威が迫る中、亀山上皇は「警告者」として全国の神社仏閣へ国家鎮護の祈祷を命じた。その結果、国民の意識が高まることによって「自律的縦深防御体制・構築遺伝子」が覚醒し、日本は元寇の撃退に成功した。
この時、日本の元号は「文永」、元国では元号「至元」であり、
ともに「11年目」が重なるその年に、元寇が開始された。
[「至元」とは、元国の元号 (世祖クビライの治世での1264年~1294年)]


象徴「11」→「9.11」→「3.11」のパターンを参照すると、
象徴「611」→「6.11」の場合における「6.11」においては、
本来は、「9.11」「3.11」を上回る「大災難」が暗示されていた・・・
可能性を見ることができる。
日本人の魂の学び、という観点からも、
「6.11」においては、
『本来は、「9.11」「3.11」を上回る「大災難」が準備中であったのだ…』
と肝に銘じたほうがよい。


過去の象徴「9.11」「3.11」「611」は、
いずれも現実化し、甚大な被害を現実にもたらした。
今回の象徴「6.11」も、日本では現実化しなかったからよかったようなものの、
アメリカ側では、2025年7月5日の災いが現実化し、死者137人・被害総額約3兆円…という結果が現れた・・・ともいえる。
(※注;1+3+7→『11』…これもまた《『11』の災い》であった)
その原因は、たつき諒氏のような「警告者」が、いなかったこと…
このことをもって、たつき諒さんが「警告者」として、動いてくれなければ、日本も危険だったかもしれない・・・という想像力をもってほしい。

※日本の危機に訪れる《数霊「11」》
数霊「11」とは? その意味をザックリ解説
・「11」とは、目に見える世界(十・物質の完成)を超えて、目に見えない世界(一・神の世界)へと進む『次元の壁を突き抜ける数』
・「11」とは「引き寄せる・次なる次元への扉・反転のエネルギー」を意味する『次元の壁を突き抜け反転する数』
・「11」とは、目に見える物質世界(10)を超えて、目に見えない潜象界(1)へと繋がるゲート(「後ろ戸」にもあてはまる)
・「1611年」慶長三陸地震(これも「11の災い」)
→ちょうどピッタリ400年後2011年に3.11大震災
→その11年後の2022年に映画「すずめの戸締まり」公開日11月11日
・「東経135°ガイアの法則」における文明サイクルの周期は「1611年」
※なぜか慶長三陸地震:西暦「1611年」とピッタリ一致!
・「1611」年✕16サイクル→25776年→地球の歳差運動の周期に対応
・我々の存在するこの宇宙の全容は、11次元で構成されている。
・「11」が現れる時、それは「11次元の宇宙について学べよ!」という高次元世界からのメッセージ
・最先端理論物理学者も、「11」と、パラレルワールドと、カタストロフの回避可能性について指摘している。(超弦理論→M理論)
たつき諒さんに、おススメしたい!図書
書名「パラレルワールド 11次元の宇宙から超空間へ」
著者 ミチオ・カク Amazon¥2021(中古-良い)
出版社からのコメント
「この宇宙が死滅するとき、われわれは並行宇宙へ脱出できるだろうか?」

この本を読めばわかる!・・・かもね
「この宇宙が死滅するとき、われわれは並行宇宙へ脱出できるだろうか?」
これは出版社からのコメントだが、この言葉を借りると…

たつき諒さんに伝えたい・・・



たつき諒さん…あなたはりっぱにお役目を果たされたのだ。
そしてあなたは、こうも言葉を綴っている。
「大災難の後の世界はものすごく輝かしい未来がみえてる。地球全体で、すべての人々の状態が明るく輝き、活き活きと暮らしている」
「避けられるから夢を見させられた」…などなど。
今回、7月5日その当日に大災難は現れなかったが、
もはや、日本はすでに、あなたの予言したこのステージに上昇してしまっているのかもしれない。


たつき諒さんの予言
「大災難の後の世界はものすごく輝かしい未来がみえてる。・・・」
とは、ガイアの法則の言う「東経135度 日本文明の時代」が到来することを表していた・・・
この意味でも、あなたの予知夢は「当たっていた!」と、認定することができるのだ。
イッチは、これからも、たつき諒さんに予知夢が与えられた真の意味を、広く世に伝えていきたいと思っております。
また、たつき諒さんが、これからもご活躍されることをお祈りしております。
このメッセージが、たつき諒さんに届きますように…
カメハメハ大王の使い リアル閉じ師イッチ
---------------------------------------------------------
※もっとわかりやすく→「見どころポイント」を追加しました。
この投稿は、「たつき諒さん」という特殊な方に読んでいただくことを想定しているため、内容が濃い上に、一般の方の理解を超えるレベルの情報が詰め込まれているので、ナニコレ???となることが予想されます。
そこで、「見どころポイント」を整理してみることにしました。ご参考に。
・たつき諒さんの件に、なぜか「カメハメハ大王」が、登場
(わからん…となるでしょ)
・たつき諒さんが、日本の「無事」…を、もたらした?
(外れた予言で世間を騒がせただけじゃないの?)
・たつき諒さんに予知夢を見せたのは、カメハメハ大王?
・7月5日問題とは、「カメハメハ大王が仕組んだ計画」だった…?
・「911」→「311」→「611」(能登地震の警告→次はヤバいぞ!)
・スフィンクスが、なぞなぞを出した?(能登地震の警告→次はヤバいぞ!)
・「『6.11』ってな~んだ?」(能登地震の警告→次はヤバいぞ!)
・答えを間違えれば→「大災難」(スフィンクスに喰われてしまう)
・しかし、答えが正解なら→「無事」
・予言の「大災難」は、回避可能、ということ(重要)
一般の予言は不幸な未来確定宣言!その後、ほとんどはずれ…
で語られるが、
今回のは、事前の回避成功or失敗で…結果が変わる
・6.11に、「カメハメハ大王のメッセージ」が降ろされた。
・『成功なら、災いは「回避される」ことになろう』
(回避される可能性を言及)
・6.11とは、カメハメハ大王記念日(6月11日)だった。
コレが「正解」だった。
・しかし、「大災難」が現れなかったので、たつき諒さんは、ウソつき呼ばわりされた。
・リアル閉じ師は反論する
・まず、日本人が「全く知らなかったこと」が、問題。
・日本の国が背負っていた罪「日本人が神を攻撃した罪」
「黄泉の国の神を攻撃したら、後ろ戸が開いてしまった…」
・この問題を、カメハメハ大王がおしえてくれた。
・7月5日、日本には「無事」が、現れた。
・もし、たつき諒さんが、「警告者」にならなかったら?
表で整理したらわかりやすくなった。
・日本の危機に数霊「11」が、現れる
・「6.11」においては、『本来は、「9.11」「3.11」を上回る「大災難」が準備中であったのだ…』
・もし、たつき諒さんが、警告者にならなかったら?タイヘンだったんだよ!
・7月5日、現実に137人死んでたんだよ←知らなかったでしょ~
(※注;1+3+7→『11』…これもまた《『11』の災い》であった)
警告者がいなかった場合どうなるかわかるように、現実に現れたんだよ!
・数霊「11」とは? その意味をザックリ解説
・東経135°ガイアの法則における、文明サイクルの周期は1611年
※なぜか慶長三陸地震:西暦1611年とピッタリ一致!
・「11」が現れる時、それは「11次元の宇宙について学べよ!」というメッセージ
・最先端理論物理学者も、「11」と、パラレルワールドと、カタストロフの回避可能性について指摘している。(超弦理論→M理論)
・7月5日、日本に危機が迫ったが、日本は並行宇宙への脱出に成功した。
そのためには「たつき諒という警告者」が必要不可欠だった。
・6.11(7月5日の24日前)に、大結界が完成していた。
防衛線による津波対策が準備完了していた。
・たつき氏別の予言「大災難後の世界は素晴らしい世になる」これは、ガイアの法則とも一致している。
・ガイアの法則でも「日本文明期」の到来を予言。それで「素晴らしい世になる」
・たつき諒さんの予言には、日本人の魂の学びにおいて、重要な意味があった←知らなかったでしょ~
・たつき諒さんが、「警告者」にならなければ、タイヘンなことになっていた←知らなかったでしょ~
・日本の国は今回の問題を正しく解決した。
そして、新たな「日本文明期」の時代が始まった。
・・・(見どころポイント 終わり)
------------------------------------------------------------------------
追伸 (バックナンバー[1]~[6]整理してみた)
仮に偶然、たつき諒さんが、この記事を発見し、読み始めたとしても、あちこち「ナンジャコリャイミフ?」的ポイントとか、業界用語みたい…とか、解説無い…とか、あれこれ…難しい点も出てくることであろう。
そこで、不明な点を探索できるトラブルシューティングみたいに使えるよう、バックナンバーを整理してみた。いろいろ読んでみてね。
[1]日本人宛に降ろされた「カメハメハ大王メッセージ」はこちらから↓




[2]たつき諒さんにも見てほしい!2025年7月5日問題を確認した結果…




※「米テキサス州洪水の死者は最終的に137人」
(※注;1+3+7→『11』…これもまた《『11』の災い》であった)
[3]「パールハーバーの後ろ戸」を「戸締まり」するために、実際にハワイに行ったことがわかる記事 「6.11ハワイ完結編(2025年)」



[4]そもそも「閉じ師」ってナニ? 「リアル閉じ師」とは?
※「2025年7月5日の大災難問題」の対策に、実際に動いた「リアル閉じ師」
時に西暦、2025年6月…のちの世に令和七年とも呼ばれることになるこの年、極東の島国「日本」では、年初から不安をもたらす噂が広く出回り、人々を不安に陥れ、社会現象とまで言われていた。
なんでも、ノストラダムスにすら比肩されるような大予言者が、この国に現れ、「2025年7月5日には、日本では大災難が勃発し、大変なことになる!」といったことを予言した…という。
ところで、この問題については、閉じ師も関わることになってしまっていた。
閉じ師と言えば皆さんにとっては、映画「すずめの戸締まり」に登場する宗像草太氏の若きイケメンぶりばかりを連想してしまうようだが、そこはそれ、不思議の国ニッポンのこと、現実には若くもなければイケメンでもないややもっさり感の閉じ師が、忍者のごとく密かにリアルな活動をおこない、日本を守護している、という事実がある。
このような存在は、人知れず「リアル閉じ師」と呼ばれることがあるが、その実態を知る人は極めてまれである。
このような「リアル閉じ師」は、日本政府に対しては全く関与することもなく、またされることもなく、直接日本神界から命令を下され動いているのだった。
そしてこの、「2025年7月5日の大災難問題!」
この問題においても、天上の日本神界においては、問題の解明はすでに終了しており、そこで得られた対策を、密かに「リアル閉じ師」に下命していたのだ。

[5]そもそも「後ろ戸」ってナニ? なぜ、パールハーバーが出てくる?

A.リアル閉じ師が対峙する「リアル後ろ戸」とは、
現世(うつしよ)と黄泉の国(よみのくに)をつなぐ異次元ポータルの開口部。
後ろ戸が開くと黄泉の国よみのくにから邪悪なエネルギーが、ミミズのごとく噴出し、現世うつしよに大災難(毎日千人単位で人が死ぬ災い)が現れる…と、こんなイメージ。 (こっちはまるっきりホラー)
なぜそんなことになるのか?それは神代の時代のこんなことが原因。
・・・それは神代の時代のこんなことが原因。
「黄泉比良坂(よもつひらさか)の誓い」での、イザナミの神のお気持ち表明
「おのれ、かくなるうえは、青くさい人間どもを、毎日千人単位で、
くびり殺してくれようぞ…」(イッチによる現代語訳)
この思いが強力な呪詛じゅそエネルギーと化し、豪雨の時の鉄砲水のように噴出する。
これを、岩戸すずめのような能力者が霊視すれば、ミミズのような奔流に見える。
[6]重要ワード:「6.11ってな~んだ?」まさかこのメッセージをカメハメハ大王(神霊)が送っていた!だなんて・・・


