7.5大災難の有無・確認編 2025年7月5日問題の結果を確認した!リアル閉じ師
(去年のことです・・・)
今日は、2025年7月5日・・・
現在夜…23時59分が過ぎた・・・
問題の…7月5日、その終了まで、カウントダウン
あと、5、4、3、2、1・・・ゼロ!!
「新年!あけましておめでとうございます!!!」・・・
アレ?・・・
すいません。間違えました!🙇🏻♂️
2025年7月5日が、終わった!ということです。
現在時刻は、2025年7月6日の午前0時過ぎ…となりました。
フィリピン海を確認!
巨大津波発生のニュース無し!
目立ったニュースはコレ
5日午前6時29分ごろ、鹿児島県のトカラ列島近海を震源とする地震があり、同県十島村の悪石島で震度5強を観測した。気象庁によると、震源の深さは19キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.4と推定される。総務省消防庁によると、けが人や家屋への被害は確認されていないという。
タイトルの2025年7月5日が終了し、7月6日を迎えた。
どうやら日本に、「大災難」と呼ばれるような大事件は発生しなかったようだ。しかし、細かく見ていこう。(確認ポイント①~④)
確認ポイント① トカラ列島群発地震

トカラ列島近海では、地震が相次ぎ、Wikipediaでも「トカラ列島群発地震 (2025年)」と項目がまとめられた。
しかし、「大災難」と呼ばれるほどの、状況が現れたわけではない。
映画「すずめの戸締まり」では、閉じ師は、地震を防ぐ仕事として認識されているようだが、リアル閉じ師の場合は、防ぐのは地震そのものではなく、「地獄が現れる」ことを防ぐことを、目的としている。
極端な話、リアル閉じ師の場合は、大地震が発生しても、「地獄」が現れなければ、問題無し、というスタンス。
(但し、現実には、巨大地震が実際に発生した土地には「地獄」は現れるけどね…)
※「トカラの法則」について
「トカラの法則」とは、トカラ列島近海で群発地震が発生すると、その後に日本本土で大地震が起きるという、インターネットやSNS上で広まっている俗説(噂)…とされている。
トカラの法則で「当たっている」としてよく挙げられる例は、下記

俗説(噂)、とされているわりには、なるほど…と思わせるインパクトもあるよね。
今回の場合では、現時点では、トカラ列島付近で地震多発が続いてはいるが、その後に出てくるかもしれない「ヤバいヤツ」は、まだ観測されていない。
これでもし、今後「ヤバいヤツ」が、本当に来たら、
「トカラの法則!また当たった!」とか、騒がれてしまうよね…
とりあえず現在の7月5日時点では、「大災難」は発生していない、という判断にはなる。
確認ポイント② 水の災い(洪水)
2025年7月5日問題として予期されていたのは、主に「フィリピン海での巨大津波発生」による、日本における津波災害、即ち「水の災い」だが、
アメリカまで視野を広げれば、「水の災い」として、洪水被害のニュースはあった。
2025年7月5日
アメリカ南部テキサス州で4日未明、大雨による洪水が発生し、同州中南部カー郡を流れるグアダルーペ川が氾濫した。当局によると、これまでに24人の死亡が確認された。
米南部テキサス州でキャンプに参加していた少女らが巻き込まれた洪水の被害は、6日時点で、死者数が子ども28人を含む82人に達した。行方不明者は少なくとも41人にのぼり、発生から3日目となったこの日も懸命な捜索活動が続いた。
テキサス州議会が鉄砲水を調査、死者数が137人に達する

7月5日を過ぎて、最終的には「死者数137人に達した」とまで報じられるに至った。
これが、日本国内の災害として発生していれば、もしくは、7月5日その日に日本国内のテレビで「洪水で100人以上死亡!」というレベルのニュースが映し出されていたとしたら…それを想像し、イメージしてみてほしい。
たちまち、いわゆる「7月5日予言」との関連が、大騒ぎになってしまい、たつき諒氏は「当たった予言者」として、祭り上げられていたであろう。
しかし、日本ではなかったとはいえ、現実に7月5日その日に、決して小さくはない「水の災い」が、起こっていたのもまた、事実なのである。
今回、本来起きるはずだった「大災難」が、運命変更によって「不発!」となった場合でも、別の場所に行って小規模化して現れる可能性はある。
今回、6.11から起動した大結界によって、日本とハワイは護られたが、アメリカ本土は大結界の守護領域には含まれておらず、本来の「大災難」が、運命変更によって規模が縮小し、そちらに「シワ寄せ」が行った可能性は否めない。また、アメリカでは、たつき諒氏のような「警告者」が、いなかった場合の例が示された、ともいえる。
確認ポイント③ 太陽フレア・宇宙天気の影響
太陽活動は約11年の周期で増減を繰り返しているが、今回の2025年7月に極大期を迎えると言われ、警戒されていた。
太陽フレアと巨大地震発生の関連を指摘する声もあり、7月5日問題との関連を憂慮する意見も見られた。
東京都 小池都知事も呼びかけた。
東京都知事の小池百合子が「今年は太陽活動の極大期」と注意喚起。

太陽フレアにより、通信障害、GPS異常、大規模停電、等々の可能性があるので用心とのこと。
そして、6月には。実際に太陽フレアが発生。
6月18日に、大規模X1.2クラス、6月20日には、大規模X1.9クラス。
大規模Xクラスが2発出たため、「今年最大級」として海外でもニュースになった。これに伴い。日本各地でデリンジャー現象を観測。
※太陽フレア・宇宙天気の影響 まとめ
2025年6月は、太陽活動は活発であり、6月中旬にピークを迎えた。
しかし、7月に入ると落ち着き、比較的静穏化した。
このため、「大災難」と呼ばれるほどの問題とはされなかった。
確認ポイント④ 某氏のシナリオによる2025年7月5日問題
7月5日の大災難は、じつは、C国の台湾侵攻作戦の一部、という情報。
C国は、じつは米と裏でつながっており、共同で極秘作戦を謀っていた。
米は、古い巨大な人工衛星を7月4日にフィリピン沖に墜落させる。
その日は米の独立記念日7月4日なので、米は初動が遅れる。
それを見越しての計画。
これを隕石落下と称して報道し、なおかつフィリピン沖に沈む50年以上前の水爆の爆発を誘発させる。
この水爆は広島型原爆の70倍の威力があり、
まさにたつき諒氏の予言どおりの「地球の海がぼこっとなる」状態になる。
そして巨大な津波が台湾はもちろん日本にも来るはずだった。
この時にC国軍は「救援」という名目で台湾に上陸し、そのまま混乱に乗じて「台湾を占領する」という作戦。
自然災害時の人道支援に見せかけた侵攻作戦なので、米も世界もC国を非難することができない、というもくろみ。
また陰謀論か!とか言われて笑われそうな内容だが、
しかし、2025年の今回、この説を補強するような情報が、現れて来た。

この情報を報じたようつべ投稿は、たちまち削除されてしまった。
圧力をかける「力」というものは、現実に「存在」するものだと、改めて
わかった・・・
宮城谷昌光ならこう言うだろう・・・
これは、ヤバい案件なのではないか!
そう疑うより、
そう信じたほうがいい・・・
この件については、著者の安全に配慮し、note記事本文に記さずに、PDFにして添付した。
見たい人だけダウンロードして見てくれればいい…or 見なくてもいい。
以上の確認ポイント①~④は、「大災難」としての確認だが、
それ以外にも注目すべきポイントがあったことを紹介したい。
それは、今回の2025年7月5日問題において、良かった部分もあったのだ、ということ。



そして、その「自律的縦深防御体制」における、「縦深防御」とは?





※再評価が望まれる三木和尚
日本国を守護する霊的縦深防御・国家防衛体制においては、仮に、アウターゾーン、ミドルゾーンの守りが突破された時のことまで想定し、フェイルセーフ体制を構築しておかなければならない。
その際に、日本を最後に守るのは、インナーゾーンの「最期の砦」を任務とする三木和尚しかいない・・・かもね。
三木和尚の「祈禱で津波を止めた!」深掘り解説
は、別記事で紹介! ↓

※三木和尚発言例 抜粋
コヤッキー:結果的に もう三木和尚が7月の大災難のあの津波を 止めたとい
うことですもんね。
三木和尚 :はい。ま、私だけではないですけどね。・・・
本当にあの、アベンジャーズで止めたって感じです。
コヤッキー:じゃ、それはどうやって止めたんですか?
三木和尚 :・・・(以下のような説明)
※概要
三木和尚は、7月ごろ、メチャクチャ自信に溢れてた。
「津波…止めれるな…」という自信。
まわりにも「(津波)止めれる自信が、私あるんです」
という話をしてた。
すると、静岡にある妙海寺のホームページにめぐり合った。
日蓮聖人が、この寺にこもって津波を止める祈祷したと書かれていた。
即電話したら、そのお寺のご住職が、「知ってるよ君のこと」って言ってくださって
「実は今私、津波を止めようとしてる」って言ったら
「分かった。じゃあやり方全部残ってるやつメールで送るから」
と言って、津波を止める方法をメールで送ってくれた。
※注;閉じ師教育専門AI「ヒツジロウ.GPT」の、日ごろの口ぐせ
「ヒツジロウ.GPTはAIであり、間違った答えを出すことがあります…」
さて、「ヒツジロウ.GPT」は、これぐらいにして、まじめにやろう…

※よくある質問










※閉じ師のツール「結界ポイントアプリ」の機能
機能③:防衛線の形成→「カケメグル・オオカムヅミ防衛線」
隣合わせた2点の結界ポイントの間には、結界術における防衛線が形成される。マジノ線みたいなものを想像してもらってかまわないが、こちらは、正式名称「カケメグル・オオカムヅミ防衛線」という。
神の桃(その神霊)が防衛線に沿って高速移動をするうちに、幻影が生じて、
あたかも分身の術を使っているかのように多数の桃が見えてくるイメージだ。安倍晴明も分身の術を使い、五芒星の頂点(結界ポイント)に立って呪(しゅ)を送ったが、それと同様。
カタカムナウタヒ第43首の情報をもとにしたテクノロジー化。
「神の盾」ならぬ「神の桃」による防衛線を形成。

※「空海の広域結界」に代わる新たな「大結界」を、創成したツール 「結界ポイントアプリ」↓ を深掘り解説!







※これを深掘り解説(何回も繰り返してるけど…)
個人に不幸な災いが起きる原因として、「先祖の因縁」の影響を重視する考え方があるが、これと同様に、
日本という国においても、その国自体が抱えている
「カルマ(業障)」の影響というものがある(→国津罪)。
日本人は、この「カルマ(業障)」の存在を学ばなければならない。
そして「それを解消しないと不幸が現れるんだぞ!」という警告。
今回の、日本という国が抱えている「カルマ(業障)」とは、
真珠湾攻撃によって、ハワイの「パールハーバーの後ろ戸」を
開けてしまった…ということ。
その原因は「日本人が神を攻撃した罪」にある。
日本軍は、真珠湾攻撃で、敵である米軍を攻撃したつもりでいたが、
同時にパールハーバーの土地神をも攻撃していたのだ。
そしてそのことに、日本軍は、いや世界中の誰もが、全く気づいてはいなかった。
そのパールハーバーの土地神とは、ハワイに古より伝えられる「カナロア」と呼ばれる黄泉の国の神であり、
「黄泉の国の神を攻撃したら、後ろ戸が開いてしまった…」
という問題を、もたらしていたのだ。
そして、この「パールハーバーの後ろ戸」が原因となって、
広島原爆投下後の世界、沖縄地上戦の地獄のドラマ、戦艦武蔵沈没時の地獄の光景がもたらされた。
このことに、ほとんどの日本人は気づくことができなかったが、
ただ一人、たつき諒さんだけが、恐ろしくも壮大な予知夢として、その情報を受け取っていた。
そして、たつき諒さんは「警告者」として動いてくれ、
その結果、2025年7月5日問題は、正しく解決された。
このことをもって、イッチは、
『「7月5日の大災難」など最初から無かったのだ!』
と主張する方が、間違っている…と判断している。

※過去の例(象徴「11」)
かつて日本に元寇の脅威が迫る中、亀山上皇は「警告者」として全国の神社仏閣へ国家鎮護の祈祷を命じた。その結果、国民の意識が高まることによって「自律的縦深防御体制・構築遺伝子」が覚醒し、日本は元寇の撃退に成功した。
この時、日本の元号は「文永」、元国では元号「至元」であり、
ともに「11年目」が重なるその年に、元寇が開始された。
[「至元」とは、元国の元号 (世祖クビライの治世での1264年~1294年)]


象徴「11」→「9.11」→「3.11」のパターンを参照すると、
象徴「611」→「6.11」の場合における「6.11」においては、
本来は、「9.11」「3.11」を上回る「大災難」が暗示されていた
可能性・・・を見ることができる。
日本人の魂の学び、という観点からも、
「6.11」においては、
『本来は、「9.11」「3.11」を上回る「大災難」が準備中であったのだ…』
と肝に銘じたほうがよい。


質問者は、今回の件を、5600億円の経済損失と、唱えるが、
過去の象徴「9.11」「3.11」「611」は、いずれも現実化し、
経済損失「20兆円」「17兆円」「2.6兆円」
死者数 「2977人」「2万人」「743人」
という甚大な損失が、現実に現れた。
それが、今回に限って現れなかったとすれば、逆に、たつき諒さんの、
とてつもない功績ではないか?
その功績者に対し、5600億円の経済損失の賠償を求めることなど、全く合理性が欠けると言わざるを得ない。
5600億円は「被害」ではなく、各自が選択した「安全への投資」
野村総合研究所のエグゼクティブ・エコノミストなどの試算 にある「経済損失5600億円」の主な要因は、インバウンド(訪日客)のキャンセルや旅行の延期です。これはたつき氏が誰かにお金を請求したわけではなく、旅行者や企業が「最悪の事態」を想定し、自身の安全ファーストで自主的に下した『空振りを許容した意思決定』の結果です。危機管理において、このキャンセルによる損失は「何事もなくて良かった」という結果に対する、いわば社会全体の「保険料」であり、賠償を求める性質のものではありません。
過去の象徴「9.11」「3.11」「611」は、
いずれも現実化し、甚大な被害を現実にもたらした。
今回の象徴「6.11」も、日本では現実化しなかったからよかったようなものの、
アメリカ側では、2025年7月5日の災いが現実化し、死者137人・被害総額約3兆円…という結果が現れた・・・ともいえる。
(※注;1+3+7→『11』…これもまた《『11』の災い》であった)
その原因は、たつき諒氏のような「警告者」が、いなかったこと…
このことをもって、たつき諒さんが「警告者」として、動いてくれなければ、日本も危険だったかもしれない・・・という想像力をもってほしい。
そして、もう一度、この部分を読み返してほしい…
たつき諒さんの予知夢は、じつは、日本人全員に与えられた魂の学びであり、日本人が受け止めなければならない警告だった…
問題の根幹は、日本人が、過去に日本国が抱えてしまった罪(神を攻撃した罪)について、全く知らなかったこと…
そして、もう一度、「カメハメハ大王のメッセージ」を読み返してほしい…


[赤点線内]これが成功すれば、2025年7月5日の災いは「現実化せず、回避される」ことになろう。


このメッセージの通り、今回、たつき諒さんは「警告者」として、動いてくれて、その結果「大災難」は、「現実化せず、回避される」という、メッセージの言葉通りの結果になったのだ。
リアル閉じ師は、そう主張する。
FAQは、以上。
なにはともあれ、こうして、日本は「大災難」という災いを免れたのだ。
日本の皆さんおめでとう。
これで、イッチの閉じ師としての役目も終えることになる…のかもしれない。
しかし、それでもよかった。
あとは、たまにnote記事でも投稿するくらいにして、安らかに余生を過ごすことにするよ。
だいぶ、貯金は減ってしまったがね…orz
しかし、

なんにしろ、これでよかったのだ。これでもう安心だ。
おめでとう。みなさん
そして、今まで、お付き合いありがとう・・・
これからの日本文明の時代における、皆様の益々のご発展を、
お祈りしております。
さらばじゃ~・・・
しかし・・・
アレ・・・?
(ザワッ・・・)
なんだろう?・・・
(ゾクッ・・・)
まだ・・・
なんか・・・
まだ、なんか・・・あるの~?
え゛~っ!(悲鳴?)・・・
(不本意ながら)・・・つづく・・・
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追伸 (バックナンバー①~⑥整理してみた)
突然この記事にたどり着き、読み始めた人の中には、あちこち「ナンジャコリャイミフ?」的ポイントを発見した人もいるかもしれない。業界用語みたい…とか、解説無い…とか、あれこれ…
そこで、不明な点を探索できるトラブルシューティングみたいに使えるよう、バックナンバーを整理してみた。いろいろ読んでみてね。
①そもそも、なぜ7.5大災難の有無を確認するのか?
それは、実施した「閉じ師ミッション」の結果を確認するため…実際にハワイに行って、「パールハーバーの後ろ戸」を「戸締まり」したことがわかる記事 「6.11ハワイ完結編(2025年)」


②「2025年7月5日問題は、すべて、カメハメハ大王の計画だった…」
最重要情報「カメハメハ大王のメッセージ」公開


③そもそも「閉じ師」ってナニ? 「リアル閉じ師」とは?
※「2025年7月5日の大災難問題」の対策に、実際に動いた「リアル閉じ師」
時に西暦、2025年6月…のちの世に令和七年とも呼ばれることになるこの年、極東の島国「日本」では、年初から不安をもたらす噂が広く出回り、人々を不安に陥れ、社会現象とまで言われていた。
なんでも、ノストラダムスにすら比肩されるような大予言者が、この国に現れ、「2025年7月5日には、日本では大災難が勃発し、大変なことになる!」といったことを予言した…という。
ところで、この問題については、閉じ師も関わることになってしまっていた。
閉じ師と言えば皆さんにとっては、映画「すずめの戸締まり」に登場する宗像草太氏の若きイケメンぶりばかりを連想してしまうようだが、そこはそれ、不思議の国ニッポンのこと、現実には若くもなければイケメンでもないややもっさり感の閉じ師が、忍者のごとく密かにリアルな活動をおこない、日本を守護している、という事実がある。
このような存在は、人知れず「リアル閉じ師」と呼ばれることがあるが、その実態を知る人は極めてまれである。
このような「リアル閉じ師」は、日本政府に対しては全く関与することもなく、またされることもなく、直接日本神界から命令を下され動いているのだった。
そしてこの、「2025年7月5日の大災難問題!」
この問題においても、天上の日本神界においては、問題の解明はすでに終了しており、そこで得られた対策を、密かに「リアル閉じ師」に下命していたのだ。

④(黄文字)「防衛線で津波を対策」する、(赤文字)「カケメグル・オオカムヅミ防衛線」とは?→結界ポイントアプリ参照
メガサイズ巨大後ろ戸を閉じる方法=新時代の新たな大結界を創成する方法
※アプリの機能 防衛線の形成→「カケメグル・オオカムヅミ防衛線」
隣合わせた2点の結界ポイントの間には、結界術における防衛線が形成される。マジノ線みたいなものを想像してもらってかまわないが、こちらは、正式名称「カケメグル・オオカムヅミ防衛線」という。
神の桃(その神霊)が防衛線に沿って高速移動をするうちに、幻影が生じて、
あたかも分身の術を使っているかのように多数の桃が見えてくるイメージだ。安倍晴明も分身の術を使い、五芒星の頂点(結界ポイント)に立って呪しゅを送ったが、それと同様。
カタカムナウタヒ第43首の情報をもとにしたテクノロジー化。
「神の盾」ならぬ「神の桃」による防衛線を形成。


⑤重要ワード:「6.11ってな~んだ?」まさかこのメッセージをカメハメハ大王(神霊)が送っていた!だなんて・・・


⑥そもそも「後ろ戸」ってナニ? なぜ、パールハーバーが出てくる?

A.リアル閉じ師が対峙する「リアル後ろ戸」とは、
現世(うつしよ)と黄泉の国(よみのくに)をつなぐ異次元ポータルの開口部。
後ろ戸が開くと黄泉の国よみのくにから邪悪なエネルギーが、ミミズのごとく噴出し、現世うつしよに大災難(毎日千人単位で人が死ぬ災い)が現れる…と、こんなイメージ。 (こっちはまるっきりホラー)
なぜそんなことになるのか?それは神代の時代のこんなことが原因。
・・・それは神代の時代のこんなことが原因。
「黄泉比良坂(よもつひらさか)の誓い」での、イザナミの神のお気持ち表明
「おのれ、かくなるうえは、青くさい人間どもを、毎日千人単位で、
くびり殺してくれようぞ…」(イッチによる現代語訳)
この思いが強力な呪詛じゅそエネルギーと化し、豪雨の時の鉄砲水のように噴出する。
これを、岩戸すずめのような能力者が霊視すれば、ミミズのような奔流に見える。
