note添削用のGemのマネージャ的裏目的おまけ: 添削Gemの具体的な作り方
note添削用のGemを書いたんですが、これなんのために書いたのかの裏話をメンバーシップ限定で話します。
先日公開した「note添削用のGem」、もう使ってみていただけましたか? 今回は、そもそもなぜこれを作ったのか?という裏話をメンバーシップ限定でお話しします。
育成のボトルネックは「物理的な限界」にある
メンバー育成において、最も効果的なのは「伴走」です。しかし、これには「私の時間」という物理的なコストが最大のボトルネックになります。
ティーチングって、本当に大変ですよね。「一回言えばわかる」なら苦労しません。チェックリストや方針を渡して完璧に動けるなら、誰も悩みません。 現実は、何回も何回も同じことを伝えて、やっと伝わるかどうか。結局、「やってみて、フィードバックを受ける」という体験を繰り返すしかない。つまり「伴走」が必要不可欠なのですが、全員にフルコミットで伴走するのは現実的に無理があります。
そこで、「AIに伴走して貰えばいいじゃない」、というのが元々の発想です。
が、これはこれでそんなに簡単ではない!アイディアはあっても形にするまでがかかりました。
僕の経験が直接皆さんの参考になるかは分かりませんが、コツを書いてみます。
元々のコンセプトはこの頃からあるんですが、うまく形にできなかった。
これより下メンバーシップ限定ですが、プロンプト貼ってあるから文字数多いだけなんで、内容は期待しすぎないで!内容だけだと残り1000字くらいなので!
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