華子のプロフィール ポッドキャスト編。
大きな声では言えませんが、私は声もコンプレックスでした。
そんな私が、ポッドキャストを始めることになったのは、
本当におかしな話でした。
ステキブンゲイのヒューマンドラマ部門の1位になってすぐ、
私にある出会いがありました。
白馬に乗った王子様をたまたま捕まえた話✨ - ステキブンゲイ
この時出会ったのが、華子のジャスティンビーバーこと、
田端うつ郎さんです。
私は、この記事の出来に大変満足いたしまして、
総合1位になったタイミングで、
コラボポッドキャストとして、
ゲスト出演させてもらいたい。
そんな依頼をしたんです。
その時の音声がこちらに載っております。
もう緊張でガチガチに震えあがったことを記憶しています。
だけど、この時の回を聞いてくれた人が、
これまでずっと私を支えてくれていたんです。
うつ郎さんは、とても、誠実で丁寧な受け答えをする方で、
うつ郎さんの周りには、
うつ郎さんを大切にしている人がたくさんいます。
うつ郎さんのポッドキャストにもたくさんのファンがついていました。
私は、ただ、あわあわしているだけでしたが、
この放送を通じて、私の何かを受け止めてくれる人が沢山いました。
私が知らなくても、知ってくれる人が居ました。
私が言わなくても
読んでくれる人がいました。
それはとっても大きなことだったのです。
時を同じくして私はある人と出会います。
当時は、お名前がwhiteさんでした。
当時の記事は、もう残ってないみたいでしたが、
私は、その記事の中で、
音楽活動をしている砂月さんに、
振り付け用の音楽を作ってもらえませんか??
と図々しくもお願いしてしまうのです。
そして頂いた音源がこちら。
そして、この動画の後ろに流れている曲が砂月さんの作ってくれた曲です。
正直に言いまして、この曲が届いた時は
かなり慌てました。
だって、素人に作れるレベルの曲じゃなかったから。
これは、大変なことをしでかしてしまった💦💦
私は、どうしようと震えました。
だけど、この曲を手にしてしまった私の心境は
こうだったんですね~
そして
となったんです。
我ながら、決めるの早い💦
その後、私は、自分でポッドキャストを始めますが、
そのポンコツぶりをお披露目するのは、
あまりにもいたたまれない💔
なので、フォロワー千人を記念して
100人の方に100ワードを集めて書いた小説を
朗読した回だけ、載せておきます。
いやー、これだって、ツッコミどころ満載なんですけども💦💦
いえね、
声って、好きな声、苦手な声、
色々あると思いますが、
その人の輪郭がとても感じられるんですよ。
私はしゃべるのが苦手なんですけど、
忘れた頃に、新作を出すというスタンスで続けて行こうと思っています。
