【PR対談】小説×音楽の新潮流!『レッドチェッカー』著者・華子さんに聞く「流行語」が日常を楽しくする理由
はじめに
今日は、僕のnoteでも以前ご紹介した
『レッドチェッカー』の著者・『華子』さんを
ゲストにお迎えした、
スペシャル対談の模様をお届けします!
なんと華子さん、
ステキブンゲイの
ヒューマンドラマ部門1位だけでなく、
総合1位まで獲得しました!
まさに「二冠」達成!やばくないですか?
そんな華子さんのPR記事、
そしてPodcast対談のタイアップが実現しました!
今日は華子さんの「小説界への挑戦」の裏側と、
中毒性抜群の楽曲制作について、
たっぷり深掘りしていきます。
▼華子さんとのタイアップ音声です。
是非、華子さんのトークをお楽しみ下さい!
1. 緊張の初対談!「チェック・チェッカー・チェッケスト!」

うつ郎:
本日はスペシャルスポンサーとして、
華子さんと電話がつながっています。
華子さん、よろしくお願いします!
華子:
はい、よろしくお願いします…
皆さんこんにちは。
チェック・チェッカー・チェッケスト!
レッドチェッカー華子です。
今日は放送事故にならないように頑張ります(笑)。
うつ郎:
収録前まであんなに流暢だったのに(笑)。
めちゃくちゃ緊張してます(笑)?
でも、その「チェッケスト!」っていうフレーズ、
めちゃくちゃ耳に残りますね。
華子:
慣れないことをすると
声のトーンが上がっちゃいますね。
でも、今日はうつ郎さんのポッドキャストに
来られて本当に嬉しいです。
2. 「ポンコツチャッピー」が起こした奇跡の表紙

うつ郎:
あらためて『レッドチェッカー』について。
赤を着ている人を見る度に心がざわつく主人公、
自分だけの赤を探す物語。
僕、大好きなんですよ。
「小説版あたしんち」みたいな、
ほのぼのしつつも一気に読ませる力があって。
華子:
ありがとうございます!
一番反響があったのは、
エステ店の前で赤い服の女性に
声をかけるシーンですね。
実は、あの表紙イラストもその場面なんです。
うつ郎:
あの表紙、すごくいいですよね。
あれも自作なんですか?
華子:
うちの「ポンコツチャッピー(ChatGPT)」が
頑張ってくれたんですよ。
午前中に頼んだ時は、
なぜか水戸黄門が印籠を出して土下座してる画像
が出てきて「これダメだわ」って
諦めてたんです(笑)。
でも夜に立ち上げ直したら、
熟成されたのか、
ポロンとあの素敵なイラストが出てきた。
奇跡の仕上がりなんです。
3. なぜ「流行語大賞」を狙うのか?

うつ郎:
華子さんは
「レッドチェッカーを流行語大賞にしたい」
と宣言されていますよね。
正直、最初は「ぶっ飛んでる人だな」って
思いました(笑)。
華子:
自分でも
「変なこと思いついちゃったな」
って思ってました。
でも、ステキブンゲイにアップした瞬間に
「これ、いけるのでは?」
って閃いちゃったんです。
うつ郎:
「天啓」が降りてきたんですね。
華子:
そうなんです。
うつ郎さんなら「コーヒーチェッカー」、
「メンバーチェッカー」みたいに、
みんなが楽しく茶化し合う合言葉になってほしい。
「チェック・チェッカー・チェッケスト」
という言葉も、
急に降ってきました。
4. 圧巻の楽曲!音楽で世界を塗り替える

うつ郎:
今回、音楽もたくさん作られたとか。
華子:
はい、たくさん作ってもらいました!
最初は「振り付け」をバズらせようと思って、
そこから「耳に馴染むのもありかも?」と、
note活動家の
『white』さんや、
『いっぽびと』さん、
『MAXMAX』さんに曲を作ってもらいました。
うつ郎:
!!…これ、めちゃくちゃカッコいい!
中毒性がすごいですね。
華子:
どの曲も「これは世に出さなきゃ!」
という使命感が出てきて。
それで私もポッドキャストも
始めちゃったくらいなんです。
5. 原動力は「今しかない」という覚悟

うつ郎:
華子さんのその行動力は、
どこから来ているんですか?
華子:
実は、2024年の能登半島地震で
父を亡くしたことが大きいんです。
90歳の母を支えながら、
一人で何もかもやるしかなくて。
その時
「いつ死んでもおかしくない」
「やるなら今しかない」
って脳が変わったんだと思います。
うつ郎:
そんな背景があったんですね…。
だからこそ、その言葉には強さがある。
華子:
私、もう54歳なんですけど(笑)。
健康寿命を考えたら、あと10年あるかないか。
明日お風呂で死ぬかもしれない。
後悔したくないから、今はとにかく全力なんです。
6. カクヨムルーキー賞への「挑戦」

うつ郎:
今はカクヨムルーキー賞にも挑戦中だとか。
華子:
はい!締め切り直前に師匠から
「出せばいいじゃん」って言われて、
3日間で書き上げました。
タイトルは『華子前/華子後』。
1,100字の短いお話です!
是非、読んでみてください!
そして、フォローと星3評価の応援
よろしくお願いします!
▼カクヨムルーキー賞 小説『華子前/華子後』
応援よろしくお願いします!
さいごに

華子:
最後、挨拶していいですか?
振り付けを教えます!
額の前で手をまっすぐにして、
キョロキョロ周りをチェックする「チェック」。
指でVを作る「チェッカー」。
顔の横で1を立てる「チェッケスト!」。
▼振り付け動画が見れます!
うつ郎:
覚えやすい!
華子:
ありがとうございました!
レッドチェッカー華子でした。
うつ郎:
華子さん、
本日の対談ありがとうございました!
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