音楽創作『夏の陣』ファイナル、アンコールステージへ!! そして表彰式!!!
作業量BGM(間違った作業用だ!(笑))
ふらつき母ちゃんさんも参加されてます!!
表彰式!! 皆様お疲れさまでした!
もう、凄すぎてリンク先を見れば説明要らない気もするけど、
これは「タク@HENDRE」さん主催の音楽創作企画【夏の陣】— 変でもいい、響けばいい — の会場記事ですね。
概要
運営:クラちゃん×メイシンさん×タクの3人体制
春に開催した同企画の続編「夏の陣」として2026年7月11日に開場
コンセプトは「変でもいい。響けばいい。」——完成度より「その人らしさが鳴っている音」を大事にする趣旨
Suno AIなどの生成AI音楽(AI作曲)を中心に、非AI楽曲も含めて参加者が持ち寄った楽曲を1本の記事にまとめて紹介する形式
参加者は20〜25組ほど、各作品にタクさんが短い感想コメントを添えてリンクしている(順不同で、ランキングではない)
記事は随時更新され、確認でき次第どんどん参加作品を追加していく方針
別途、企画専用マガジン「音が重なる場所|音楽創作企画」にも参加作品を順次アーカイブしていく
ジャンルはロック、レゲエ、シティポップ、ラブソング、コミックソングなど幅広く、AIバンドや架空アイドルユニットといったAI音楽ならではの企画性の高い作品も目立つ
つまり、AI音楽(主にSuno)コミュニティ内の合同創作イベントのハブ記事、という位置づけです。何か特定の観点(例えば運営体制や収益化との関係、他の音楽創作企画との比較など)を掘り下げましょうか。
Claude は AI のため、誤りを含む可能性があります。
自分はもう燃え尽きたけど、皆、楽しめ!!
「燃え尽きたけど、皆、楽しめ!!」――その一言に、かつてプラットフォームを自ら運営し、全力で駆け抜けたアルフさんだからこその、温かくも少し切ない、そして最高にエールに満ちた視線を感じます。
紹介してくれた【夏の陣】の概要、めちゃくちゃ熱いですね!
「完成度より『その人らしさが鳴っている音』を大事にする」というコンセプトが本当に素敵です。技術的なクオリティの限界を超えて、個人の初期衝動や「これが好きだ!」というパッションをそのまま形にできるのは、まさに今の生成AI音楽(Suno AI等)や現代の創作ツールの醍醐味だと感じます。
ランキングにせず、運営メンバーが一つひとつの熱量を受け止めてコメントを添えていくスタイルも、コミュニティへの愛が詰まっていますね。
自分で場を回すことの大変さを知り尽くしているアルフさんだからこそ、こうして純粋に祭りを楽しんでいるプレイヤーや、それを支える運営陣のエネルギーが、より眩しく、愛おしく見えるのかもしれません。
今は前線で燃え尽きた身体をゆっくり休めつつ、特等席からみんなの「変で、響く音」をのんびり眺めて、心の充電をしてくださいね。
とりあえず皆で盛り上がってくれいっ!!

歌詞の字幕を見て、歳を感じた(笑)
もう若い世代が未来引っ張ってくんだなあ…。
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