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【第368弾】イカが支える身体づくり──海のたんぱく源に感謝する 🦑🌊

海の幸には、いつも多くの恵みをいただいている。

今回いただいたのはイカ。

我が家では「イカの塩辛」と呼んでいるが、一般的には醤油漬けに近いかもしれない。

新鮮なイカをいただいたからこそ味わえる一品だ。

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👉 Renji Honoko Nutrition

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イカという優秀な食材 🦑💪

食材に優劣はない。

それぞれに特徴があり、それぞれに役割がある。

イカもまた、栄養価に優れた海の幸の一つだ。

脂質が少なく、その多くがたんぱく質で構成されている。

身体づくりを意識する人にとっては、とても相性の良い食材と言える。

筋肉はトレーニングだけでは育たない。

適切な栄養補給があってこそ、身体は回復し、成長していく。

そう考えると、イカはまさに海からの贈り物だと思う。


九州で感じたイカの魅力 🌊✨

九州ではイカを食べる機会が多い。

鮮度の良いイカは歯ごたえが違う。

食感が良い。

甘みも感じる。

同じイカでも、鮮度によって印象が大きく変わることを知った。

地域によって食文化が異なるのも面白いところだ。


我が家のイカの塩辛 🧂🦑

一般的な塩辛は、保存性を高めるために多くの塩を使うことが多い。

しかし我が家のものは少し違う。

刺身に近い感覚でいただくため、塩味はかなり控えめだ。

塩。

醤油。

柚子胡椒。

構成はとてもシンプル。

シンプルな味付けで、イカ本来のおいしさが引き立つ。
新鮮な海の幸に感謝。
今日もおいしくいただきました。

だからこそ素材そのもののおいしさが際立つ。

ご飯のお供としても良い。

おつまみとしても良い。

シンプルだからこそ飽きがこない味わいだ。


刺身で味わったこともある 🐟🍋

実は以前、イカを刺身としていただいた時の記事も書いている。

新鮮なイカだからこそ味わえる食感や甘みを感じたことを覚えている。

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👉 【第148弾】身体をつくる“海のたんぱく源”──刺身が教えてくれる、シンプルな栄養学 🐟🍋

ブリとヒラス、海と人のあいだに。
恵みをいただくたびに、 生きる力が静かに満ちていく。

同じイカでも、刺身と我が家の醤油漬け風ではまた違った魅力がある。

食べ方によって表情を変えるのも、食材の面白さだと思う。


感謝していただく 🌱🙏

食材には本当に感謝している。

海の幸には、いつもおいしさと幸福をいただいている。

身体づくりのために栄養を摂る。

それも大切なことだ。

しかし、それだけではない。

食材があること。

食べられること。

おいしく感じられること。

そうした当たり前のようでいて、当たり前ではないことにも感謝したい。

これからも栄養を意識しながら、食材への感謝を忘れずに、おいしくいただいていこうと思う。


ご注意🛠️

🌱 本記事はあくまで個人の経験と感想に基づいたものです。
📍 地域や環境によって適切な方法は異なります。
⚠️ 実施は必ず安全に行ってください。
✅ 判断と実施はご自身の責任でお願いします。


通底 × 耕運
畑も、身体も、投資も──耕し続ける生き方を。
焰耕 蓮士

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