【307.防災×ローリングストック】備蓄ご飯の買い増しに至る流れ。
防災士になってから、各種お店にて防災関連商品が気になるようになりました。以前、全く別の用事でいったビックカメラにて、充実した防災・防犯コーナーを見つけました。そこで見つけたのが、防災食(備蓄ご飯)です。
さっそく食べてみました。アイリスオーヤマのわかめご飯です。準備は簡単で、パックを開けて、中にある乾燥剤とスプーンを取り出し、熱湯or水を注ぐだけ。熱湯を入れて15分で、温かいわかめご飯が出来上がりました。結構おいしかったです。被災したとしても温かいご飯を食べれたら、心が落ち着くことでしょう。
そこで、思いました。
水を入れても温かくておいしいご飯を食べれるか?
他の種類のご飯も食べてみたいな?(1種類だと飽きて疲弊しそう)
はい。池袋のジュンク堂に本を買いに行った際に、ビックカメラにも行き、買いました。防災食(備蓄ご飯)と乾電池です。

防災食(備蓄ご飯):わかめ御飯防災食(備蓄ご飯)。
防災食(備蓄ご飯):五目御飯
防災食(備蓄ご飯):ドライカレー
乾電池:単3単4、それぞれ20本ずつ。
わかめ御飯については、水を入れても暖かくておいしくなるか試してみます。また、五目御飯やドライカレーについては、自分に合うか確認します。
乾電池に至ってはガジェット好きな私にとっては必需品。さらに、被災時に懐中電灯等のために必要になるのである程度ストックしています。
さあ、日々の生活で少しずつ備蓄し、消費しを繰り返し、備蓄品の質と量を確保していきましょう。
おわり~
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