Yotaくんの世界が沢山の人に届きますように
18歳の時に出会ったmika🌼
もう30年近くの付き合いになる。
彼女の結婚式に参列して以来、お互いの生活に奔走し、遠く離れた地に住む心友(ネバ友)と実際に会うことはなくなっていたのだけれど。
mika🌼がnoteに誘ってくれたことで、#なんのはなしですか 出版記念パーティーに出席し10年ぶりの再会を果たせた。
彼女はこの10年の間に、可愛い子供たち2人と優しい旦那様に囲まれて、しっかりと家庭を守る素敵なお母さんになっていた。
空白の10年を埋めるかのように、mika🌼の記事全てに目を通したのが2024年の夏。
私はそこでmika🌼の息子Yotaくんの特性を知る。
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mika🌼とYotaくんの2人きりの時間。
彼女はnoteで仲間たちに出会うまで、孤独と不安のなか、懸命に彼に寄り添い特性を受け入れ理解した。
旦那様と二人三脚で葛藤しながらここまで進んで来たに違いない。
そして今も前に進み続けている。
こちらの記事を是非沢山の方に読んでもらいたい。
Yotaくんの作品がポストカードになって、ひとりひとりのお手元に届く。
毎日の子育てで時間がない中、苦手なショップ作りをはじめ、やっとやっと
カタチになった。
そのカタチには母であるmika🌼の愛情が詰まっている。
mika🌼のお母さんにも何度かお会いしたことがある。
私がお家にお邪魔すると、いつも太陽のような笑顔で受け入れてくださる、お仕事と家庭を両立するかっこいいお母さんだ。
mika🌼からこんな話を聞いた。
ずっとさ、2人だったから
私しかようたの世界を
見てあげられなくて
ずっとずっと
目の前でこんなにも素敵なものを作ってるのにって
母と泣いたこともあった
だから
世に出すことができてほんまに嬉しい
mika🌼のお母さんもまた、娘と孫の姿を見守ってきたに違いない。
祈るような気持ちで。
mika🌼家、家族みんなのおもいが詰まったショップ。
Yota Workshop
是非一度お立ち寄りください。
Yotaくんの世界が沢山の人の心に届くことを。
Yotaくんの「やりたい」が実現していくことを。
そしてこの活動が誰かのきっかけと希望になることを。
わたしは心の底から願っています。
Yotaくんの魅力をエリィらしい豊かな表現で紹介してる。
ほんと、心地良い。
温かい気持ちになる。
こんな優しさに出会えて
noteやってて良かった、と思った朝。
