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企画第2弾:「天音町の奇妙な名所」 ご応募ありがとうございまし

<登録させていただいた名所を、ご紹介させていただきます>

今回の企画は第1弾(スタンド募集)、第2弾(名所募集)は、次回の第3弾、第4弾と続く物語のフックを生み出しました。

まずは世界観を確立することです。

ご応募いただきました皆様に感謝いたします。

ありがとうございました。

※MAPの2次元及び3次元はもう少々お持ちください

  • ジョジョの奇妙な冒険を愛する人

  • 非日常の奇妙な世界でちょこっと遊んでみたい人

  • ふらりと立ち寄った観光客

「知らなくても面白いが、知っているともっと深い」という、ピクサー映画のような多層構造を目指します。多くの人が楽しめる遊び場に育ってほしいですね!

また、個々のスタンド、各名所がクリエーターに役立つ、創作の種となり、ここから新しい物語が始まることを願っています。

この町では、奇妙な出来事が突然始まる。
そして気づいた時には――もう関わっている。

覚悟はいいか? オレはできてる

⇒企画第3弾は4月12日(日)開催予定



No.001:【『五本の指』美術館】

【📝アイ・イン・ザ・スカイの記録】

「『五本の指』美術館。住宅街の静寂に潜む、あまりに偏執的で美しい聖域だッ!

展示物に「爪切り」が必要という点は、単なる精巧さを超えた「生」への執着を感じさせ、背筋が凍るような高揚感を覚える。

📚特に『両手が右手の女性』――その不自然な対称性に大いに興味がある。

それは救いか、あるいは究極の蒐集か。この街の路地裏には、まだ見ぬ「指先」が隠されているかもしれない。一度訪れてみるか。

未知のスタンド使いがいるかもしれない。

アイ・イン・ザ・スカイ(新構造)と助手の三枝

No.002:【天音町博物館】

No.002-1:【洋食店「潮風亭」】

【📝アイ・イン・ザ・スカイの記録】

海辺の小さな町に建つ、やけに立派な博物館。

天音町の博物館。地下五階までの所蔵庫という構造は、まるで町の歴史を地層のように積み上げているようだ。

特に『世界の弓矢』の展示のなかで、希少価値が高いとされている「古代の矢」。この町に漂う雰囲気とどこか共鳴している気がする。

エントランスでの破損事件が多いのは、展示品の『古代の矢」』の引力が強すぎるせいかもしれないッ!

博物館員の万丈 英治(ばんじょう えいじ)、妹で英会話講師の万丈 有葉(ばんじょう あるは)が優秀なのは何よりだ。奇妙な遺物たちが静かに眠り続ける限り、この町の均衡は保たれる……だが、

📚最強のスタンド「ゴールデン・イヤー(黄金の時代)」を持つ、カッシーニ家の大ボス、ドミニコが展示品の『古代の矢』狙っているという。

私では勝てないだろう

__ひとりではね。

「今、この瞬間……世界で唯一、私だけが『正解』を歩いている」
窃盗団の大ボス:ドミニコ・カッシーニ

No.003:【天帝ホテル 】(Celestial Emperor Hotel)

天帝ホテルの名物Ⅰ<天帝ホテルパフェ>

【📝アイ・イン・ザ・スカイの記録】

建築家・八城 露規の意思とは?外観がフランク・ロイド・ライトを彷彿とさせるのは、彼が「自然と建築の調和」を追求したからなのだッ!

美しき「最適化」の檻。人間が設計できる「論理的な美」と、時間がもたらす「制御不能な現実」の対比を象徴しているのかもしれない。

天帝ホテルは、オーガニック・ライン (Organic Line)は“最も美しい人生の導線”を強制させる能力)

正しさが美しいとは限らない

「お前の人生の主導権はどこにあるのか?」 美しさに身を任せるのは心地よいが、チェックアウトした後に残るのが「後悔」ではないことを祈るばかりだ。

📚天帝ホテルで開催予定の天音町楽器職人による「天声の音譜」。そこに秘密が隠されていた。ボイス・イン・リップルとオーガニック・ライン (Organic Line)が見せた結末とは?


No.004:【やさしいツッパリのいる路地】

【📝アイ・イン・ザ・スカイの記録】

「……やれやれ、この町の路地裏はいつだって予測不能だ」

町を散策すると、また一つ興味深い「精神のうねり」が記録された。

今回の記録は、天音町の路地裏で繰り広げられた、まさに『黄金の精神』の発現。荒れ狂うチンピラの「所有欲」という名の暴力が、スタンド『Extraordinary(非日常)』の不可思議な力によって瞬時に中和されていた。

一体、誰が? どんな能力で?

精神の構造を変えたのだろうか。

‥‥リーゼントまでも

これは神の能力では?

📚とある有名な美食家が天音町を訪れた。その美食家は、ありとあらゆる店で「料理がマズイ」「これは本当の味ではない」と店に罵声を浴びせた。

__この美食家を満足させる料理がこの世にあるのだろうか。

路地裏を歩いて『彼(🔔Bell note)』を探すとしよう。

答えはそこにある。


その他 名所000

私が天音町の町づくりの為に、あらかじめ設定した名所をご紹介します。尚、No.は全て000とします。

★【ドリフ・ザ・カムトゥルー通り】

新構造真のスタンド「アイ・イン・ザ・スカイ」が初めて活躍する、スタンドバトルの物語

信号のメロディが「かごめかごめ」に変わったら、絶対に振り返ってはいけない。 ――でも、人は禁じられるほど振り返りたくなる。


★【天音図書館】


★ちょんまけUFO岬


★【11時23分の時計台】


★【不可侵の城壁(アンタッチャブル・フォートレス)】


★天音駅


★天音町グルメツアー


★天音町のスタンド使いのご紹介★

<スタンド作成について>

ナオユキさんがまとめられた
AIを使用した「ジョジョ風キャラの作り方」が超おすすめです。
簡単に作れます。

手順も丁寧で、
TVのリモコンと電卓を間違える昭和生まれの私でも作れました。
ジョジョ風のイラスト、スタンド技、能力の解説がもれなくついてきます!

スタンドは4月12日 企画第3弾時にも受け付けますので、#天音町の奇妙な住人のタグをお付けください







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