つづきまして。更に読んでほしい「詩」3つを置きます。
つづきまして。
読んでほしい詩を3つ置きます。
短いです。
補足も注釈も、あまりしません。
もし、
どれか一つでも、
引っかかったら、
それで充分です。
「 おくそこ 」
「 さきよみ 」
「 理由 」
あとがき
読んでいただき、ありがとうございます。
ここに置いたのは、
私の中で、
「入口として適温」の作品3つです。
説明しすぎると、
言葉は「つまらない」って呟いて死にます。
終始、余白のママ、置いておきます。
《 入口・目次はこちら ☟ 》
《 世界の誤訳者 の 弁明 》
~エッセイなのか?エッセイでないのか?~
① 「 的 」
《 ただ残ってただけ シリーズ 》
~約30年前に書いた詩を初公開~
① 「 加速装置 」
