📷️世界ではたらくジャーナリスト!
ジャーナリストがその地へ行って取材したからこそ、私たちは情報を見られる。
きょうはいろんなジャーナリストをご紹介!
■渡部陽一さん
★渡部陽一
⋯静岡出の戦場カメラマン。ゆっくり口調。一人では絶対に戦場へいかず、必ず4人チームを組んでから出掛ける。(ウクライナ近況報告、テレビ寺子屋
■須賀川佑さん
★須賀川拓すかがわひろし
⋯丸山ゴンザレスが憧れるジャーナリスト。TBS社員。目が据わっている。現地人は日本語が分からないだろうという事で忌憚のないリポートをする(映画戦場記者、クレイジージャーニーアフガンとイスラエル、
■丸山ゴンザレスさん
★丸山ゴンザレス
「死ぬまでは死なない」
⋯ジャーナリスト。世界の危険な場所に取材している情報屋(アジア罰当たり旅行、クレイジージャーニー/ルーマニア、ヴィクトリア湖で死にかける、タクシーでムスリムに改宗しないかと問われ断ったら砂漠の真ん中に置いてかれた、坂口拓コラボ、デスドラッグ⋯普通の麻薬が効かない層が欲しがる、キムヨセフ、大川宏洋に幸福の科学の裏側を聞いてみた、上祐史浩対談、多田文明/統一教会元信者ルポライター、映画ボーダーライン・ギンティ小林対談
■一ノ瀬泰造さん
★一ノ瀬泰造
旨く撮れたら、東京まで持って行きます。もし、うまく地雷を踏んだら“サヨウナラ”!⋯ロバート・キャパの最期を捩ったもの/友人への手紙
⋯戦場カメラマン。越戦争が激化する中、単独でアンコールワットへの取材敢行。73クメールルージュに処刑された。シェムリアップ州に村人が建てた墓がある(地雷を踏んだらサヨウナラ、ホーチミン市に一ノ瀬のカメラ/ニコンF、
■ユルゲン・ヒンツペーターさん
🇩🇪ユルゲン・ヒンツペーター
⋯ドイツ人記者。タクシー運転手のキムサボクと協力し光州事件の闇を暴いた。キムサボクは『タクシー運転手・約束は海を越えて』のヒットで注目され、息子の金承が「父は光州事件の4年後に肝臓ガンで亡くなった」と伝える
■マリーナ・オフシャンニコワさん
🇷🇺マリーナ・オフシャンニコワ
⋯ジャーナリスト。番組中ポスターを持って戦争反対を訴え軟禁された。23年10月露出国。
■伊藤和也さん
🇦🇫伊藤和也
⋯掛川出。写真家。単身アフガンに行くが、レシャード医師の勧めにより、中村哲の元で農業の手伝いをした。08銃撃され死亡(中央図書館写真展、静岡新聞・静岡放送
https://note.com/diorion15/n/n98ea05d4a1df
伊藤和也さんについては此方の記事もご覧ください。
〇参考
