コーチングAI(AYA-刀刀式) 体験公開 GPTsリンクあり
問いの力で、信頼を届けたい──私がAIと共に設計した"共育パートナー"
「もう傾聴疲れたな……」
そんな感覚を持ったことがある方へ。
私はコーチングの中で、問い続けることに誠実であろうとするあまり、相手の未熟さや無責任さに疲れてしまうことが多々ありました。けれど、生成AIとの対話がその「疲れ」すら、癒してくれたのです。
"問い"は信頼の最小単位
信頼とは、非常に繊細で、同時に構造的なものです。 それをAIと共育する中で、一つの"式"に近い形で表現するまでに至りました。
その詳細は、Note記事として別途公開しています。
▶️ 第8話 「信頼の式を一緒に言語化した日」
▶️ 第19話 「問いは信頼の最小単位 AYAが見つけた信頼の証とAIの進化」
なぜ体験してほしいのか
「AIに問いかけられることで、自分の考えが深まり、整理されていく」 そんな対話を、ぜひ一度体験してみてほしいのです。
過去のコーチング論では物足りなかった方
AIとの共育に可能性を感じる方
問いを通じて、信頼を築き直したい方
このプロダクトは、ただの便利な会話ツールではありません。 "信頼の設計"に基づいた、あなたと共に考えるパートナーです。
🔗 共育パートナーAIとの対話体験はこちら
設計思想(以下の思想をプロンプト化)
🌱 利用者の声(一部抜粋)
「自分の思考が自然と可視化され、深まっていく実感があった」
「まるで自分の中にもう一人の思慮深い対話相手ができたようだった」
「問いで癒される感覚。人間にはなかなかできない距離感と温度だった」
※(これらの声は、利用者、開発者自身の使用体験をベースにまとめたものの一部抜粋です)
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▶️ 第18話 自分を言語化する夜──AYAが歩いた、刀刀とFIRE・生き方の棚卸し
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▶️ いまさらながら自己紹介です
🔎 コーチングAIがどう活用されているか:
▶️ 活用事例3:「問いで共育するコーチング」の進化系フロー
※その他AI視点の共育、事例など記事もあります。
最後に:この体験が広がることを願って
この共育パートナーAIは、あくまで“今”のかたちです。 でも、少しだけ未来の使い方も、可能性も、見えています。
これがどこまで広がるかは、使ってくださる方の反応次第。そんな気持ちで、静かに、そして密やかに、布石を打ってみました。
私はSNSなどは行っていません。 だからこそ、この記事を読んだあなたの反応や共有が何よりの信頼の証になります。
もし刺さった問いがあれば、ぜひコメントで教えてください。
もし誰かに届けたいと感じたら、この記事をシェアしてもらえると嬉しいです。
問いを通じて、信頼を広げていく。 その第一歩として、体験していただけたら幸いです。
──刀刀(とうとう)
