#5上機嫌でいる努力|子育て中も上機嫌に| アラン「幸福論」紹介動画を見て
こんにちは。だんちちです。
うつで休職してますが、少しずつ落ち着いてきておりインプットを心がけてます。
鬱って幸せと真逆の状態と思うんです。
なので、元の暮らしに近づくには、幸せを沢山集めることや、幸せを集めやすい自分になっていくのが良いなと思っています。
そんな中、「フェルミ漫画大学」でアランの「幸福論」が紹介されてました。
アランの「幸福論」では
悲しみは心の問題ではなく身体の問題
だと言っている。
つまり、
幸せだから笑うのではなく、笑うから幸せだ。
と言うのである。
正直、現代社会では
上の言葉はわりと聞く。
これまで
何度も聞いてきた言葉だ
でも、今回はちょっと踏み込んで考えてみたいと思った。
機械的に「ハッハッハ」と笑うのは、効果はあるかもしれないが、気恥しさもあり、なかなか難しい。
ので、常に上機嫌でいるように頑張るのがちょうど良いかもしれない。
アランの「幸福論」でも、
不機嫌は伝染するので常に上機嫌でいるように心がける
ことを言っている。
不機嫌は、「周囲に対する暴力」や「公害」なんですって!
私はつり目がちで、口がへの字なお顔なので、不機嫌に見える顔立ちだ。
卑下しているわけではない。
その上、うつを患っているからか歯を食いしばりがちで笑顔も少ない。
常に不機嫌そうに見えたり怖そうに見える見本、みたいな顔だ
顔は変えられない。仕方ない。
(美容医療の発展に期待しよう)
だからこそ、常に上機嫌でいる工夫を心がけたい。
常に上機嫌でいる「行動」で、幸せを感じていく。
そうして鬱ともうまく付き合っていく。
そんなことを試してみたいと思う。
じゃあ、どうやって上機嫌でいよう?
次回は
上機嫌でいるためのテクニックが書かれてそうな本を読んでみてnoteに書きますね!
一方、育児で子供たちに結構怒っちゃってるなと反省することもあります。
もうちょっと上機嫌で居てあげた方が子供もスクスクと育つんじゃないかなと思い、
食べ物をぶん投げられても上機嫌でいられるテクニック
が書いてあることを切に願います。。。
良ければフォロー、スキをいただけると励みになります!
コメント等もお待ちしているのでお気軽にお立ち寄りください😊
読書感想など、本から学んだことはコチラのマガジンに集めてます!
他のお話もお読みいただけると嬉しいです!
↓↓↓次回↓↓↓
いいなと思ったら応援しよう!
チップでの応援お願いします。
いただいたチップは新ネタや新シリーズを産み出すことにのみ使用いたします。
ご希望に添えるかわかりませんが、何かリクエストありましたらメッセージください!