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1ページを5分で描く方法を、ストアカだけじゃなく、B型支援施設でも教えてます

●受講生様のレビュー


子どもさんにもAIを教えています。


2026年6月11日開催「AIマンガ、ジェミニ、ナノバナナプロ、キンドル、宇佐美式5時間講座」へのレビュー

この講座は「画力がなくても、数ページの漫画をサクサクと描けるようになる講座」でした

私の場合は、多少AIで漫画を描いてきたのですが
1ページ作るにも多大な時間がかかっていたのが
悩みでした。

AIで漫画を描くといえば、ネタを構成して
以前は各コマごとにイラストを作って、
吹き出しを作って、コマの大きさなども事細かに
作るものだと思っていました。

ところが、この講座を通じて、1日で
10ページを描くこと可能になりまりました。
というのも、ざっくりな話を投げるだけで
コマ割りや、セリフまで完成するからです。

今までなら、制作に時間がかかるものは
中々やる気にならなかったのですが、
これならサクサクと完成していくので
比べものにならない速さです。

2日で24ページもの漫画が完成して、
これをさらに3部作で作ろうかなと考えて
今作成しているところです。

制作だけでなく、それをどうやって投稿していくか
どう仕事に繋げるかなども聞けるのもありがたいです。
漫画にしたいストーリーがある方、漫画で出版したい方
そんな方にはぜひお勧めしたいです。

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六十八歳になった。


正直に言うと、自分がこの年齢になってAIというものを教えている人間になるとは、五十年前はもちろん、十年前にさえまったく想像していなかったのであった。

しかし現実というものは往々にして予想の斜め上をいくものなのであって、今のぼくはClaude(クロード)だのGemini(ジェミニ)だのHiggsfield(ヒッグスフィールド)だのというものをストアカの受講生に教えながら、糸島の自宅でドローンと次の講座の資料をにらめっこしているのである。

宇佐美式六号(一気に数十ページマンガを描けるツール)


これはいったいどういうことなのかと思わずにはいられないのだが、まあそういうものなのかもしれない。

ぼくがAIを本格的に教え始めたのは六十五歳のときだった。

周りから「すごいですね」と言われるたびに、なぜすごいのかがよくわからないのであった。写真を撮り、動画を編集し、Kindle本を八十四冊書いてきた人間にとって、AIというものは「新しい道具」に過ぎないのである。カメラがフィルムからデジタルに変わったときと、本質は同じなのであった。

ただしAIという道具は、いままでの道具とすこし違う。

覚えてくれるのである。考えてくれるのである。そしておそろしいほどのスピードで、進化し続けているのであった。

うさ塾——ぼくが主宰するオンラインサロンでは今、Claude、Claude Code、Gemini、Higgsfield、そしてantigravityというものを教えている。

ClaudeはAnthropicが作ったAIで、文章を書くことに関してはGPTと双璧をなすというか、ぼくの感覚ではむしろClaudeのほうが「考え方が深い」という印象がある。実際に使い比べてみると、その違いは歴然としているのであった。

Claude Codeというのはプログラムを書いてくれるAIで、これがまたすごい。ぼくはプログラマーでもなんでもないのだが、Claude Codeに頼むと三十分でツールができあがってくるのであって、これはいったいどういうことなのかと思わずにはいられないのである。

Higgsfield(ヒッグスフィールド)は動画や画像を生成するAIで、これを使いこなすと——まあ言い方が古いかもしれないが——「ハリウッドのSFX部門」みたいなものが自分のパソコンの中に入ってくるような感覚がある。

うさ塾では毎週、これらのツールの最新情報を共有している。なぜなら、AIの世界は来週になると今週の常識が変わってしまうことがあるからなのであった。

さて、ぼくが教えている相手はどんな人たちかという話をしないといけない。

一つ目は、定年退職をした方々である。

六十歳、あるいは六十五歳で会社をやめて、さて次の人生をどう生きるかということを真剣に考えている人が増えている。そういう方々にとって、AIというのは「第二の生きがい」になりうるのではないかとぼくは思っている。

ぼく自身がその証明みたいなものだ。六十五歳からAIを学んで、六十八歳の今、東京のセルリアンタワーで表彰されて、ストアカの受講生が二千八百五十三人になって、TikTokは収益化している。年齢というものは本当に関係がないのであった。

むしろ長く生きてきたぶんだけ、人間を見る目とか、何が本質かを見抜く力みたいなものが磨かれていて、それはAIを使いこなすうえで意外なほど強みになるのである。あなたのこれまでの経験は、AIというキャンバスの上で誰にも真似できない色を出す絵の具になるのであった。

二つ目は、現役でバリバリ働いている方々である。

会社員でも、フリーランスでも、AIを仕事に使えるかどうかで、これから数年の間に恐ろしいほどの差がつくのではないかとぼくは思っている。

たとえば文章を書く仕事をしている人が、ClaudeやGeminiをうまく使えるようになると、一日の作業量が三倍になることがある。これは誇張ではなくて、ぼく自身が経験していることなのであった。

またフリーランスとして独立したい人にも、AIはものすごく強力な武器になる。ぼくはカメラマンとして独立し、動画クリエイターとして生き、今はAI講師として活動しているが、AIなしでは今のような活動規模にはなれなかった、ということは断言できるのであった。

「副業を始めたい」「独立したい」「今の仕事をもっと効率化したい」——そういう方々の具体的な目標を、AIという道具で実現する方法をぼくは教えている。操作方法だけではなく、どう稼ぐかという「勝ち筋」まで含めてなのであった。

三つ目は、子供たちである。

これはぼくにとって、今もっとも真剣に考えていることなのであった。

AIというものは、音速ではなく「長音速」で迫ってくる巨大な津波のようなものだと思っている。いや、すでに来ているのである。海岸線はもうずぶ濡れになっている。

子供たちがこの津波に飲み込まれないためには、早いうちにAIというものと「友達になる」必要があるのではないかとぼくは考えている。敵ではなく、道具として、パートナーとして使えるようになること。

AIで絵を描いたときの子供たちの「できた!」という声——あの瞬間のために、ぼくは教え続けているのかもしれないのであった。

早く知れば知るほど、長く使いこなせる。それだけの話なのである。

ストアカでの講座では、難しいことは教えない。

いや、むしろ「いかに簡単にするか」を教えている。六十五歳から始めたぼくが教えるのだから、「初めてでもわかる」は絶対条件なのであった。

マンガを描いてみたい人には、AIマンガの「新宇佐美式」メソッドというものを教えている。鳥山明、手塚治虫、荒木飛呂彦の画風を融合させたキャラクターを、スマートフォン一台で作る方法である。これを教えると、受講生の目の色が変わるのであった。

動画を作りたい人には、プレミアプロとCapCutと、最近はHiggssfieldを使ったAI動画生成を教えている。「三十年前だったら億単位の機材が必要だったものが、今はスマホでできる」という話をするたびに、場の空気がざわめくのを感じる。

Kindle出版をしたい人には、本の書き方から表紙デザイン、KDPへの登録まで、全部を教えている。ぼくは今まで八十四冊を自分で出して、百三十冊以上をプロデュースしてきた。その全経験を惜しみなく出しているのであった。

最後に一言だけ言わせてほしい。

AIは怖くない。

変化は怖い。でも変化を知ってしまうと、知らなかった頃には戻れないのである。

ぼくは六十五歳のときにそれを経験した。AIを知ってしまった日から、世界の見え方がすっかり変わってしまったのであった。それはたとえば、白黒写真しか見たことのなかった人間が初めてカラー写真を見たときの衝撃に近いのかもしれない。

あなたにも、そのカラーの世界を見てほしいのである。

定年の方も、現役の方も、子供たちも——みんなそれぞれの場所で、AIという新しい道具と仲良くなってほしいのであった。

ぼくはその手助けをするために、今日も糸島の自宅でClaudeを立ち上げ、Higgssfieldを動かし、次の受講生のために講座を準備しているのであった。

まったく、悪くはない毎日なのである。


宇佐美式AI漫画を使うと絵心がない人でも5分で1ページのマンガが描けます、AIマンガ、漫画、ナノバナナプロ、ジェミニ、マンガを描く夢叶えます


こんなことを学びます

●絵心ゼロでも、5分で1ページの漫画が描ける。
●絵心ゼロでも、30分で6ページの漫画が描ける。
●絵心ゼロでも、数日で1冊の漫画本が描けて出版できる。

信じられないかもしれません。
でも、これは事実です。
AI(ジェミニ)×ナノバナナプロを組み合わせた 「宇佐美式AIマンガ術六号」を使えば、 あなたの頭の中にあるアイデアが、 たった5分でハイクオリティな漫画になります。

スマホ1台あれば、スタバでも描けます。
PCがあれば、さらに快適です。
そして、描くだけでは終わりません。
この講座のゴールは「Amazon Kindle出版の完了」です。
講座が終わる頃、あなたは本物の著者になっています。




「いつか漫画を描いてみたい」 そう思いながら、何年が経ちましたか?
絵が描けないから、と諦めていませんか。
ストーリーが思い浮かばない、と言い訳していませんか。
完成させる自信がない、と一歩を踏み出せずにいませんか。
もう、その言い訳は要りません。
この講座は、あなたの夢を たった1日(約5時間)で強制的に叶えるための合宿です。
私が開発した「宇佐美式AIマンガ術六号」を使えば、 1ページ6コマにかかる時間はわずか5分。
絵心がなくても、画力がなくても、大丈夫です。
写真を漫画の中に登場させることもできます。
夕方、講座が終わる頃、あなたは自分の作品を手に、 Amazonの著者ページを眺めているでしょう。

●この講座で手に入る「3つの資産」


① 一生モノのスキル「宇佐美式AIマンガ術六号」
通常、漫画1冊を完成させるには 数週間から数ヶ月かかります。
宇佐美式なら、最短1日で1冊。
プロンプトのテンプレート化、 コマ割りの自動化、 キャラクターの固定—— 私が膨大な時間をかけて検証した 「最適解」をすべてお渡しします。
明日からあなたは、マンガを量産できる体制に入れます。

②「著者」という一生モノのブランド
名刺に「Amazon著者」と書けるようになります。
これは、ビジネスにおいて強力な武器です。
漫画で想いやノウハウを表現すれば、 読者はファンになります。
ファンは、お客様になります。

③ 同じ志を持つ仲間との出会い (対面講座とオンラインサロンうさ塾)
福岡の会場に集まるのは、 高い志と行動力を持った人たちです。
互いの作品を見せ合い、刺激し合う時間は、 オンラインでは絶対に味わえない体験です。

●他の講座との違い

こんな経験はありませんか?
・ツールの操作説明ばかりで、作品が完成しなかった
・英語や複雑な設定に挫折した
・そもそも教えてる人が実績ゼロ。
・「稼げる」と言われたが、クオリティが低くて売れなかった 「レビュー数だけで選んで失敗した」 そんな相談が、今も後を絶ちません。
✅ 宇佐美式は違います。
操作説明は最小限。
「売れる作品」を作るメソッドだけを教えます。
他の講座で挫折した方が、 「最初からここに来ればよかった」と言います。
それが、私の講座の答えです。

●受講料について
5時間 50000円 ※半年後、100,000円に値上げ予定。今が底値です。
【注意】
新宇佐美式六号は、買い切りではありません。
この講座は【売りっぱなし】にしません。うさ塾加入が必要です。うさ塾(Discord・LINE)で、講座後もずっと伴走します。だから単発の買い切りより、結果が出るんです。
さらに、毎週金曜日の勉強会で、noteなどSNSを伸ばす方法とclaude codeも指導しています。
https://x.gd/wGb9N

通常、漫画家へのイラスト外注は 1ページあたり1万円〜3万円が相場です。
10ページで、最低10万円。
でも、この講座でスキルを身につければ 今後何冊Kindleを出しても、 SNSに何百枚投稿しても、 追加費用はゼロです。
5万円は「消える費用」ではありません。
「一生使えるスキルへの投資」です。
⚠️ この講座は月10名限定です。

気になった今が、申し込みのタイミングです。


X(Twitter)フォロワー:2.5万人 /



https://x.com/daiusami

Instagram:6.9万人


https://www.instagram.com/usamidaimanga/




●講師プロフィール:宇佐美 ダイ


ストアカ最高峰「プロバッジ講師」
ストアカアワード2冠受賞
東京・渋谷セルリアンタワーにてAI実績者として表彰
Kindle出版:個人84冊 / プロデュース130冊以上 商業出版10冊 / ベストセラー5冊 週刊誌「新車王」連載
受講生累計:2,861名
X(Twitter) 2.5万フォロワー
Instagram 6.9万フォロワー
私は65歳でAIの勉強を始めました。
今年で68歳です。
「もう歳だから」 「才能がないから」 それは言い訳です。
私が、その証明です。
40年以上のプロカメラマンとしての「構図・光・演出」の知見と、 最新のAI技術を融合させたノウハウを、 包み隠さずすべてお渡しします。
躓いたときは、私が直接操作を代行してでも あなたを完成まで導きます。
安心して飛び込んできてください。


●日時は自由になります。
 講座をお申込みになる前に必ずメッセージでご相談ください。
 この講座は5時間講座ですけど、今日は1時間、明日は2時間、明後日は2時間など、一緒に日程を組んでいきましょう。
 ただし、必ず、ひと月以内に終了してください。
 もちろん連続5時間でもOKです。

●対面講座は施設を借りますのでキャンセルできません。
















■ 参加条件・持ち物
ノートパソコン(必須)

Win/Mac問いませんが、マウスがあると作業が早いです。

Googleアカウント
ジェミニプロ

やる気(これが一番大事です!)

※ 事前に必要なAIツールの契約(Gemini Pro等)や、Amazon KDPのアカウント作成については、当日までに準備をお願いします。 (わからない場合は事前にストアカメッセージでサポートします!)

受講者様の声(過去の関連講座より)


「60代の私でも本当に漫画が描けました!PC操作も不安でしたが、宇佐美先生が隣で優しく教えてくださり、自信がつきました。」(60代女性・主婦)

「ビジネスの集客用に漫画を使いたくて参加。外注費を考えれば、この受講料は安すぎます。1日でノウハウをすべて持ち帰れるのは対面ならでは。」(40代男性・経営者)

「先生の熱量がすごい!『5分で1ページ』は誇張ではありませんでした。帰りの電車では次の作品の構想でワクワクが止まりませんでした。」(30代女性・会社員)

下記のような案件マンガも描けます。



悩み事電話相談・1分100円


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