ただの記録ではないものを書いていく
1/25(土)に、末吉宏臣さんの「日記Kindleの始め方セミナー」に参加しました。
セミナーの概要や、すでに感想など書かれているクリエイターさんの記事は、以下をぜひご覧くださいね。
今回のセミナーに参加して、またまた自分で書いてきた記事を振り返るきっかけとなりました。英語日記を書くことから、始めたnote。今は、有料記事も書くようになりましたが、日記のような、エッセイのようなものを書いてきたと思っています。
私の書くジャンルや、書き方ってどこに当てはまるんだろう?
特定する必要もないかもしれませんが、記事を書くことで、自分がやってみたいことが、少しづつ見えてきたような気もしています。
以前、参加したエッセイ講座入門のセミナーについての記事は、こちらです。
文章の書き方なんて、正確に学んだことなんてないよ~!
ちゃんと書くようになったのは、大学生になって、レポートを書き出すようになってからだと思います。それだって、こういうふうに書けっと教わったわけではありません。宿題や提出物をやりながら、自分で書いていったのです。ほとんどの方が、そうなんじゃないでしょうか。
英語日記から始まったnoteですが、日本語で記事を書いたり、英語手帳の記録を記事としてアップしたりし始めた2024年でした。英語手帳での記録がいつのまにか、日記代わりとなっていったと気がついた記事がこちらです。
今回の日記Kindleのセミナーを受けて、日記をさらに、発展させて、本にしていく過程もあるんだと、学ぶ機会となりました。
自分の過去の経験だけでなく、現在進行形で生きている日常。
毎日、皆さんも色々なことが起きる中で、生きています。一人一人、経験することは違うし、それが当たり前。人と比べてしまうこともありますが、あなたにとっての経験も絶対に価値のあるもの。
そんなメッセージをいつも届けてくださっています。
末吉宏臣さん、
これからも発信コミュニティの輪が広がることを願っています。日本から世界へ。
発信する方に、それぞれの人生を最大限に楽しみながら、勇気と希望を与えてくれています。
"A messenger spreading courage and hope while embracing life to the fullest."
いつもありがとうございます。
daisy
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