【どっちが大事?】自分のための発信と、だれかを幸せにするための発信
こんにちは、末吉です。
昨日は「日記Kindleの始め方セミナー」を開催しました。
全部で130人の人がお申し込みくださり、当日も盛り上がりました!
たくさんの人から御礼や嬉しい感想がズラッと並んで、私にとっても幸せな時間でした。
セミナーを開催するって楽しいですよ^^
というのはさておき、本題へ
ご自身もセミナーなどで大活躍のMaicoさんが、こんなnoteを書いてくださいました。
発信には2つの側面があります。
1つは「自分のためにする発信」。
もう1つは「だれかを幸せにするための発信」。
どちらも素敵なものであり、発信を続けるうえで欠かせない要素です。
自分のための発信が減ると、いつの間にか自分軸からズレることがあって、精神的にしんどくなります。
だれかを幸せにする発信の要素が少ないと、なかなか人に読んでもらえない文章になりがちです。
自分のための発信とは?
自分のための発信は、自分の考えや感情を整理し、自分自身を癒やすためのものです。
• 「今日はこう感じた」
• 「これについて思ったことを書いてみたい」
• 「これが好きなんだ」と、自分の感情をそのまま表現すること
自分のために発信することで、自分の内面がクリアになります。
「自分はこんなことを大事にしているんだ」と気づくことができるのです。
その発信が、自分を励まし、さらに発信を楽しむきっかけになります。
だれか幸せにする発信とは?
だれかを幸せにする発信は、自分の言葉や経験を通じて、読者に価値を届けるものです。
• だれか悩みを解決するヒントを提供する
• ポジティブな気持ちになる言葉を発信する
• 自分の経験をシェアして、だれかの背中を押す
気持ちを込めることも大事です。
「これがだれかの役に立ったらいいな」
「読んでくれた人が少しでも元気になれば」
不思議なもので、それは伝わります。
その発信は、読者にいろんな変化や喜びをもたらし、「ありがとう」が生まれます。
結果的に、「また、あなたの文章を読みたい!」という読者が一人、またひとりと増えていくのです。
この2つを行き来しながら、時には自分の軸が少しズレてしまうこともあるかもしれません。
でも、それに気づいたときに、立ち止まって修正すればいいのです。
発信のよさは、いつだって軌道を戻せる自由さがあること。
だからこそ、安心して、楽しみながら発信を続けてくださいね。
末吉宏臣
【感動&感謝!!】
さて、今朝は目が覚めて、ビビりました。
気持ちを落ち着けるために、コーヒーをいつもよりゆっくりと淹れて、味わって飲みました。
その上で、、、嬉しいです!!!
読んでよかった本を投票
— ぶっくま📚️読書術本の著者 × 合う本に会える図解 (@Book_Meyer) January 25, 2025
集計したらこうなりました pic.twitter.com/eFgRbhAAiF
まだまだ、『発信する勇気』を必要としている人は(たくさん)いるはずなので、届けつづけていきます。
noteのみなさん、お力を貸してください!
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