ワシントン・ポー シリーズを聴き終えてしまった・・
「ワシントン・ポー シリーズ (Audible のススメ)」「小説をChatGPTの補助で読む」で紹介した、ワシントン・ポー シリーズを聴き終えてしまった・・。
どれも、ハラハラドキドキで、汚い表現もたくさん出てきて楽しかった。登場人物も独特で、著者あとがきもなかなか面白い。きっとシリーズの続編も出るだろう。片付いていない事件がまだあると思うし。
仕方がないのでw、M.W. クレイブンの他の作品を探した。唯一あったのが、次の作品。
まだ、全然聴いてないのだが、いきなり最初から笑ってしまった。
「この本をジョアンに捧げる。そうしなさいと彼女に言われた。」
ワシントン・ポー ロスにある私だが、これもなかなか面白そうなので、明日の運転中はこれを楽しもう。頭の怪我によって恐怖を感じなくなった元連邦保安官が主人公であるようだ。どう言った話なのか・・。
ということで、主人公の創造画を ChatGPT に作成してもらった。このイメージで聴き進めよう。

背景に立つ人は誰なのか!処刑用の椅子のようなものもあるな。これらは物語に出てくるのか!
楽しみ方が微妙に変だが、楽しみである。
