見出し画像

【大感謝祭】みんなのフォトギャラリー画像使用1,000回達成|ちかよりみち

お祝いバッジをいただきました!

この度、note運営事務局さんより、お祝いのバッジをいただきました。
(これまでお祝い通知の画像を掲載していましたが、一部変更があったようなので、こちらを載せました。)

2026年7月15日撮影

1,000回という数字以上に、1,000回もの「記事の顔となる大切な場所」に画像を選んでいただけたことが、何よりもうれしく思っています。

画像をお使いいただいたみなさん
改めて、ありがとうございます。


この記事の見出し画像について

はじめてのnoteガイドにあるのですが

noteはニューヨークのような「街」

を目指しています。

あらゆる文化や価値観が交錯する中で、人々が共存する場所。

これまで、みんなのフォトギャラリーを通じて、たくさんの価値観や視点、そしてクリエイターさん一人ひとりが大切にされている世界観に触れることができました。

noteというひとつの世界が、多くの人々の多様な価値観によって作り上げられている。

そこに焦点を当て、デザインしました。


1,000回記念の特別企画

この1,000回という節目を迎えられたのは、画像を使ってくださったみなさんのおかげです。

そこで今回は、感謝の気持ちを込めて「1,000回記念・大感謝祭」を開催することにしました。

この4か月ほどの間にご縁をいただいた中から、特に印象に残ったクリエイターさんや記事をご紹介させていただきます。

なお、今回ご紹介できなかった記事も、以下のマガジンに収録していますので、よろしければお立ち寄りください。

それでは、クリエイターさんのご紹介に移ります。

※複数の記事に画像をお使いいただいた方につきましては、長さの関係で最近の記事3つまでとさせていただきました。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

補足

クリエイターさんのご紹介

まずは、note運営事務局さんからお祝い通知が届く度に、お祝いの記事を配信してくださったシゲクさん。いつも温かい応援をありがとうございます。

シゲクさん

次に、共同マガジン「望*daisyの共同運営マガジン」でお世話になっている望さん。人との繋がりを大切にしながら活動をされ、Kindle出版をはじめ、いろいろと挑戦する姿に刺激を受けています。ありがとうございます。

望*daisy|無理なく世界を広げるメッセンジャー|noteさん

そして、「noteにはこんなにやさしい場所があるんだ」と気づかせてくださった、とわさん。選び抜かれた言葉が心に届く、やさしい記事の数々。そっと応援の手を添えてくださり、ありがとうございます。

とわさん

ここからは、みんなのフォトギャラリーを通じてご縁をいただいた中で、特に印象的な方や記事をご紹介させていただきます。

ご紹介するクリエイターさんの中には、noteを始められたばかりの方もいらっしゃいます。

この記事がきっかけとなって、新しいご縁が生まれたら、それ以上にうれしいことはありません。

気になったクリエイターさんがいらっしゃいましたら、ぜひ記事ものぞいてみてください。きっと新しい出会いが待っています。

Takeさん

家族への愛情が自然と伝わってくる、あたたかな日常を綴られているTakeさん。毎朝読むことが私の小さな楽しみになっています。ほっとした気持ちになりたい方に、ぜひ読んでいただきたいクリエイターさんです。

これからも毎朝楽しみに読ませていただきます。

いっぷくさん

肩肘を張らない言葉だからこそ、読む側も自然と肩の力が抜けます。まるで隣でお話を聞いているような安心感があり、その表現には人生の積み重ねが感じられます。

いつもありがとうございます♪

nakanoさん

noteのことで悩んでいたある日、この記事が目に飛び込んできました。タイトルが気になり、思わず読み始めました。noteを「書く意味が分からなくなった」「少し疲れてしまった」。そんな気持ちに、そっと寄り添い、勇気を与えてくれる記事でした。

あの時に支えられた言葉でした。

焼き枝豆さん

子どもが人間関係に悩んだとき、こんな声の掛け方があるんだと気づかせていただいた記事でした。特に公立の小中学校に通うお子さんのいる親御さんにおすすめの記事です。

他にも子育てのヒントが詰まった焼き枝豆さんの記事は温かな気持ちになります。

ぴーたんさん

タイトルにもあるように、旦那さんへの想いを綴られた記事です。私はこの記事を読むと毎回泣いてしまいます。「私が支えるから大丈夫」という、そのまっすぐな想いが胸に響きました。

お二人の絆の深さに胸が温かくなりました。

ひよこまめプリンさん

「一生忘れない恋はどんなだったのだろう」と思い、読み始めると引き込まれ、気づけば最後まで読み進めていました。これは確かに忘れられないと思える素敵な恋でした。胸の奥がキュンとなる物語。創作大賞に応募された作品です。

思わず笑顔になる場面もありました。

まさじい|我が家のジージさん

AIとの付き合い方にも、その人らしさがあるのだと気づかされた記事でした。なぜ、まさじいさんがAIと会話をするのか気になる方は、記事をのぞいてみてくださいね。

理由に納得でした。

おわりに

みんなのフォトギャラリーを始めてから、本当にたくさんの出会いがありました。

画像をお使いいただいたみなさん、お一人おひとりとのご縁が積み重なって、この1,000回という節目を迎えることができました。

本当にありがとうございます。

そして、ささやかではありますが、今回ご紹介させていただいたみなさんへ、お礼の気持ちを込めた画像をデザインし、「みんなのフォトギャラリー」に公開しました。

お名前をそのまま使うのは少し気が引けたので、「ちかよりみち1000回記念」というタグで見つけられるように、そっと置いてあります。

もし「使ってみようかな」と思っていただけたら、とても嬉しいですし、「見るだけ」で楽しんでいただいても幸せです。

私にとって一番の喜びは、みなさんの記事にそっと寄り添える画像を届けることだからです。

これからも、記事を書かれる方の想いや世界観に寄り添えるよう、一枚一枚を大切にデザインしていきたいと思います。

次はどんなご縁に出会えるのか、今から楽しみです。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

【関連記事】
1000回に至るまでの秘密や気づきをまとめました。

【有料マガジン】

【プロフィール】

#みんなのフォトギャラリー
#note
#イラスト
#デザイン
#見出し画像
#創作
#エッセイ
#感謝
#ありがとう
#ちかよりみち
#1000回記念
#最近の1枚

ここから先は

0字

本マガジンには全有料記事が収録されており、個別購入よりもお得に体系的に読める構成となっています。記事は今後も随時追加予定です。追加に伴い価格は見直す可能性があります。そのため、現在の価格での購入が最もお得となります。

ドイツ語ゼロ・ドイツ生活未経験だった私が、現地で生活しながら「人生を組み替えていく過程」を記録した試行錯誤と気づきの有料記事マガジンです。…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
「どの記事から読めばいいですか?」そんな方に向けて、まず読んでいただきたい記事をまとめました。気になるテーマが見つかりましたら、どうぞゆっくり寄り道していってください♪

ドイツ暮らし、ドイツ生活攻略、諦めないドイツ語、振り返りnote。 ベルリンでの暮らしの中で感じたことや、日々の試行錯誤から生まれた有料…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

チップというカタチでの応援をご検討いただき、ありがとうございます。目に見えない気づきや思考を提供させていただく中で、ちかよりみちとしての配信が、読者の未来へ繋がることを目指しております。いただいたチップは大切に創作活動へ充てさせていただきます。