調査ログ|寝ても眠い。何もできないまま1週間が終わった
風邪をひきました。
背中を痛めました。
そして、とにかく眠いのです。
今も何とか起きて、少しずつ書いてます。
起きても体がだるくて動かない。
頭が朦朧としていて、何をしようとしていたのかも分からずぼーっとする。
気づけば、1週間ほぼ何もできなかった。

️📝状態
とりあえず、医者から言われている通り、朝は何とか起きて、ご飯を食べる。その後また寝るのはOK。
お昼になる。
お昼ご飯食べる。
また寝る。
ほんとは
note見たい。
ゲームしたい。
note書きたい。
ちょっと運動もしたい。
でも実際はフォローしている人の記事を読むので精一杯。
「やりたいこと」はあるのに、身体がついてこない。

🛌寝ることで休めているのか?

仕事はもう退職している。
大きな予定もない。
眠ければ眠れる環境。
なのに、
寝る
↓
起きる
↓
まだ眠い
↓
また寝る
で一日が終わる。
ただ、
実は夜ご飯食べたあたりから少し楽になる。
でも、夜9時を過ぎた頃からまた眠くなる。
ところが今度は、
眠いのに脳が覚醒してる感じがある。
考え事が止まらなくなって眠れない。
結果。
処方されている入眠剤を飲んで何とかまた寝る。
「こんなに寝て良いのか」
「今日も何もしていない」
「せめて記事は書きたい」
結局、身体は休んでいるけど、
頭の中は「なにかしなきゃ」が止まっていない。

📖 分かったこと

この1週間を振り返ってみる。
体調は崩していた。
必要なだけ寝ていた。
noteを完全に離れた訳では無い。
読める日は他の人の記事を読んだ。
自分の状態も観察していた。
成果物はほぼ無いけど、1週間そのものが今回の調査対象になったw
休んだから元気になった、とはまだ言えない。
明日から動ける保証もない。
(ちなみに明日は病院なので、それだけで1日が終わる予定。)
ただ、
「何もできなかった」
で消してしまうと、この1週間に何が起きていたか分からなくなる。
だから記録しておくことにした。

🦉最後に

今回の調査結果。
寝ても眠い時、人は本当に何もできない。
……身も蓋もない。。。
でも、
「何もできなかった」
という状態そのものは記録できる。
今週はそれで良いことにします。
それでは、おやすみなさい。

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