コロナワクチンに関係する最近のニュース。トゥルシー・ギャバード前国家情報長官の暴露情報
2024年秋接種はレプリコンワクチン? No.40 〔2026/7/22〕
トゥルシー・ギャバード前国家情報長官の暴露情報
アメリカのトゥルシー・ギャバード前国家情報長官は、辞職の直前にコロナ政策に関する重大な情報を暴露しました。「わたなべさちこ@ことふみ郡山」さんの書きおこしから抜粋します。
「新型コロナウイルスのパンデミック以前、国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)の所長であったファウチ博士は、米国の税金から数百万ドルを拠出し、武漢ウイルス研究所におけるコウモリ由来コロナウイルスの危険な『機能獲得研究』に資金を提供しました。」、「情報機関との密接な関係により、ファウチ博士は自身の身を厳しい監視の目から守る3つの重要な役割を担うことができました。」、「第一に、ファウチ博士は、巨大製薬企業(ビッグ・ファーマ)や、彼らが追求する数兆ドル規模の価値を持つ「ユニバーサル・ワクチン(万能ワクチン)」の開発に関連する、コロナウイルスの危険な機能獲得研究に資金を提供しました。」、「第二に、ファウチ博士は、自らが選んだいわゆる『専門家』たちと共に、情報機関に対して『自然な動物由来説』を支持するよう働きかける、舞台裏の助言者としての役割を果たしました。これは、税金を使って自身が資金提供した危険な機能獲得研究の事実を隠蔽するためでした。」、「第三に、ファウチ博士は国家的なパンデミックの解説者となり、あらゆるプラットフォームを駆使して、嘘や偽情報、検閲を公然と推進しました。」、「彼は、自らが発表を後押しした不正な論文を、情報機関が検討すべき正当な情報として推奨しました。」、「彼は2024年、下院のコロナウイルス・パンデミック特別小委員会での証言において、宣誓した上で議会に対し、いかなる情報機関ともコロナウイルスについて話したことはないと明白な嘘をつきました。しかし、私が本日公開する書簡は、彼の宣誓証言と真っ向から矛盾するものです。」、「COVIDのパンデミックは、何百万人ものアメリカ国民と世界中の数え切れないほどの人々に、甚大な苦難と苦痛をもたらしました。長年にわたる嘘、検閲、そして隠蔽を経て、今こそアメリカ国民は透明性、真実、そして説明責任を享受すべきです。」、「真実を隠蔽するために用いられた手口は、まさに「ディープ・ステート(闇の権力)」の常套手段そのものです。ファウチ博士のような、政治化し自己保身に走る指導者たちは、自らの不正行為や権力乱用を隠蔽し、情報を操作し、議会に嘘をつき、さらには国を守るために必要な重要な事実へのアクセスを制限することで、正当に選出された大統領の職務遂行を妨害しました。今こそ、真実を知るべき時です。」
アメリカでコロナパンデミック対策の指揮を執っていたファウチ博士が、実は、「嘘や偽情報」、「不正な論文」をあたかも正当な情報と推奨し、人びとにコロナワクチン接種を誘導し、その結果、「COVIDのパンデミックは、何百万人ものアメリカ国民と世界中の数え切れないほどの人々に、甚大な苦難と苦痛をもたらしました」、それゆえ、ギャバード氏は、「今こそアメリカ国民は透明性、真実、そして説明責任を享受すべきです」と主張されています。
さて、ギャバード氏がファウチのでたらめを暴露したのは今年6月19日(公開は20日)です。アメリカでこんな重大な問題が明らかになっているのに、日本のマスコミはギャバード氏の辞職を伝えているだけです。
一方の日本は、昨年ビル・ゲイツに810億円をワクチン支援のために差し出しています。高市早苗氏は、2026年7月21日「日本成長戦略」を閣議決定しました。「Ⅱ.17の戦略分野における官民投資の促進」の中の「2.62の主要な製品・技術等の官民投資ロードマップの実行」、「(10)合成生物学・バイオ」、「(11)創薬・先端医療」があり、「(11)創薬・先端医療」の「②感染症対応製品 ⅰ)重要性 ワクチン・治療薬等は供給が途絶すれば国民の生命に直結するため、健康医療安全保障上、自律性の確保が急務であるが、平時と有事の需給変動が大きく、・・」と書かれていますから、ワクチン開発を進めるつもりでしょう。
アメリカでコロナワクチンの嘘がバレましたが、日本政府は何事もないかのようにこれまでと同じようにワクチン政策を進めるつもりのようです。さて、日本政府の中でファウチのような仕事をしたのはだれでしょうか。コロナワクチンに関して、日本でも偽情報や不正な論文が使われていることは間違いないでしょう。もっと、この問題を日本社会に広めなければならないと私は考えます。そうしないと、将来の子どもたちに禍根を残すことになるでしょう!
【 Spiderman886、2026年6月14日】
ガバード国家情報長官、米国が資金提供する世界中のバイオラボの衝撃的な実態を明らかに
【櫻井ジャーナル、2026年6月13日】
ウクライナで米国が行なっていた生物兵器の研究に関する文書をDNIが公表
【U.S. National Intelligence、June 18, 2026】
Fauci Funded Wuhan Lab Research That Sparked COVID
【わたなべさちこ@ことふみ郡山、2026年6月25日】
トゥルシー・ギャバード前国家情報長官が、任期最終日に公開した資料について語る動画、全文書き起こしました(英語・日本語)【トランプ大統領】
【時事通信、2025年08月19日】
ワクチン推進組織に810億円 石破首相、ゲイツ氏に支援伝達
【内閣官房】
日本成長戦略本部/日本成長戦略会議
2026年7月21日 「日本成長戦略」が閣議決定されました。
<閣議決定(令和8年7月21日)>日本成長戦略
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/nipponseichosenryaku/pdf/jgs2026.pdf
【連新社、7月 10日】
新たに機密解除された文書は、ファウチが、残りの人生を連邦刑務所で過ごすべき犯罪行為に関与していたことを100%裏付けている。アンソニー・ファウチの偽のオートペンによる「恩赦」は撤回されなければならない。正義がついに実現されなければならない。
【藤原直哉、2026年7月4日】
日本からの衝撃ニュース — もうこれ以上隠せない
ロバート・クランシー教授がまさに証拠を公開しました:
日本からの衝撃ニュース — もうこれ以上隠せない
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) July 4, 2026
ロバート・クランシー教授がまさに証拠を公開しました:
2000万人を追跡した大規模な日本研究で、すべての超過死亡がワクチン接種を受けたグループで発生していることが判明しました。
未接種グループは?…
【Shasta Unfiltered、2026年5月26日】
Dr. Robert Clancy Links Excess Deaths to COVID Vaccines
(ロバート・クランシー博士、超過死亡と新型コロナワクチンとの関連を指摘
「『日本とオーストラリアの双方における研究から、ワクチン接種後約100日で死亡率がピークに達することが裏付けられており、これはワクチンが超過死亡の主要な原因であることを強く示唆しています。』――アンドリュー・マドリード氏の独自統計分析について、ロバート・クランシー博士のコメント。」)
【まるこまる、2026年7月1日】
マグネシウムとミトコンドリア
【カルガリーチャンネル、2026年6月29日】
FDA、イベルメクチンをめぐる戦いに敗北:ノーベル賞受賞の「奇跡の薬」に対するすべての警告とソーシャルメディア上での攻撃を撤回せざるを得なくなる
【Spiderman886、2026年6月30日】
新型コロナワクチン:「安全かつ有効」という言葉が、まるで儀式的な呪文のように繰り返される一方で、犠牲者は増え続けた
【NOGI、2020年4月16日】
アンソニー・ファウチ博士はビル・ゲイツと組んで「グローバルワクチン行動計画」を推進し、ヒドロキシクロロキンが効かないと嘘を広めている
【赤坂亜紀乃、2026年7月13日】
『「武漢と日本版CDC」の真っ黒な癒着! 林千勝氏が暴いた154通の極秘メールと、国家機密のBSL-4施設』〜2026年7月13日
【KAORI🍉、2026年7月20日】
【訳】🚨 速報:トゥルシー・ギャバード氏が先ほどフォックスに出演し、オバマ氏とその側近の高官たちがクーデターを企てたことをアメリカ国民に明言した!
【訳】
— KAORI🍉 (@lilyandmelon) July 20, 2026
🚨 速報:トゥルシー・ギャバード氏が先ほどフォックスに出演し、オバマ氏とその側近の高官たちがクーデターを企てたことをアメリカ国民に明言した!
これは反逆罪です!
今こそ、この連中を裁判にかけるべきです
裁判官の前に出るまで、アルカトラズに拘束しておいてください… https://t.co/1v0vwx9an5
【FABVOX、2026年7月19日】
トゥルシー・ギャバード国家情報長官:トランプ大統領を弾劾するために議会が利用した陰謀を暴露
【チタロ、2026年6月19日】
トゥルシー・ギャバード:「国家情報長官としての最終日に、私は未公開の通信記録や文書を公開する。
トゥルシー・ギャバード:「国家情報長官としての最終日に、私は未公開の通信記録や文書を公開する。
— チタロ (@PAGE4163929) June 19, 2026
内容は、ファウチ博士が米国の税金を使って、中国・武漢研究所での危険な『機能獲得研究』に資金を出し、その後、… pic.twitter.com/3HmOZO7BdY
【壺助、2026年7月8日】
【大石解説】ワクチンの安全性を意図的に操作?/新型コロナワクチン訴訟で原告提出の”厚労省統計データ”を詳細解説!
【平庵、2026年7月2日】
2021年初頭から確認されている白い繊維状の血栓に関する最新情報をお伝えします。
