番外記|この記録を書いている理由
このnoteでは、
自分の内側で起きていることを
静かに言葉にしています。
出来事というより、
「そのとき何を感じていたのか」
「どうしてその選択をしたのか」
そんなことを、
ゆっくり確かめるように書いています。
私はこれまで、
人に合わせることが多い人間でした。
空気を読むことは得意ですが、
その代わりに
「自分の本音」が
少し分からなくなっていました。
だからこのnoteは、
その輪郭を取り戻していく
小さな記録でもあります。
もし、
・少し考えすぎてしまう人。
・本音を言うのが、少し苦手な人。
・自分の気持ちを、うまく言葉にできない人。
そんな人に、
届いたら嬉しいです。
何かを感じたときだけ、
少し立ち止まってもらえたら。
もしよかったら、
はじめに、2つだけ置いておきます。
軽く読めるものと、
少しだけ深いものです。
軽く、
第32記|春のことは、まだ疑っている
少しだけ深いもの、
第28記|いちばん大切なものを、あえて手放した
気になったタイミングで、
自由に読んでもらえたら。
静かに書いてはおりますが、
コメント、ちゃんと嬉しいです。
(2026.5.9追記)
本日よりカナダのバンクーバーに、
1年間 留学をしております。
これまでの日常エッセイに加え、
「対話」の場所も つくってみました。
ご興味があれば、メンバーシップを、
のぞいてみてください。
ではまた𓀠
ある男。
