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【実録】ありえない「すごい未来」を決めること

6/24(火)pm2:23執筆スタート。やっとこさ、書き始める。
「書くこと」のリハビリのため、本田健さんのプロジェクト
#ハッピーライティングマラソン
のお題にこたえつつ、自分の「書きたいこと」を書く。

「書きたいこと(本文)」は、タイトルの


ありえない「すごい未来」を決めること

「書きたいこと」はすでに決めていたが、健さんからの「お題」は火曜日10時までわからない。10時04分、早速お題を確認したが、なんとか書き始められたのがこの時間。

今週のお題は、

「あなたの文章を褒められる時、なんと言われることが多いですか?」

うわー、どうやって「(自分の)書きたいことと結びつけよ?」そこから始まるのである。「お題」の存在が書く難易度を上げているが、それでもこうして無理やり考えださないと「書くこと」から逃げてしまう自分がいる。だから、今はこれでいい。


私の文章で褒められることは、まず「アツい!」が一番多いかなと思う。それと、私はひたすら「私が…私が…」という自分語りしかできない人間で、それゆえに、私の文章は本などの引用以外はほぼすべて「一次情報」であり、「説得力がある」という褒め言葉も度々いただける。

また「ミイコさんの文章は、とても時間をかけて丁寧に書かれているのがわかる」という嬉しい言葉もいただいたことがある。これは事実本当にそうで、私は自分の文才のなさを「心臓を捧げよ!」という気持ちで、とても多くの時間(命)を使って必死に必死にカバーしてるんですよ!!!

1記事書くのに毎回15時間以上はかかってる。これは執筆と推敲の時間だけ。それ以外の思考段階も入れるのなら、ゆうに50時間以上はひとつの記事にかけていると思う。語彙力のなさ、言葉選び・構成のセンスのなさ、乱暴で粗削りな言葉たちを、最低でも3日以上かけ日を置いて何度も何度も読み返し推敲を重ねることで、今の自分の精一杯の記事に仕上げている。

必ずしも時間をかければ良いものができるわけではないが、私にとってはすべての記事が、命を削った「1記事入魂」の記事なのだ。とはいっても、このnoteの街ではそれくらい当たり前の、努力とも言えないことかもしれないけれど。


最近出会った言葉に、私はとても大きな勇気をもらった。やまとたけるさんのnoteにあった言葉。


「『努力』は才能に決して勝てないのではなく、努力する才能に
 勝てないだけで、努力しない才能には勝てる」

「犬を飼いたい」願いから学んだこと:『継続力』こそが成功の鍵


どれほどの文才があったとしても、もしもその人が「書くこと」を諦めてしまうのだとしたら、どれだけ文才がなくとも「書くこと」を継続し「届ける努力」をし続ける私の方が、多くの人に自分の言葉を届けられるはず!

そう信じて、今日も「書きたいこと(本文)」を書いていこうと思う。


(前書き1100字🧡全7900字)


久しぶりに健さんの本を読んでみよう。そう思い立ち、健さんの本を検索したのが数日前。

本田健さんと言えば「お金と幸せ」
代表作『happy money』は、私の人生を大きく変えてくれた一冊。


『happy money』のなかにある「お金のIQ」と「お金のEQ」という概念。

子供のころからお金に強い執着を持った私は、ただひたすら「お金のIQ」ばかりを学び続けてきた。お金と上手に向き合うための知性「お金のEQ」については、何も学んでこなかった。だからどこまでいっても、どれだけお金を手に入れても「もっともっと。まだ足りない。」から抜け出せないんだ。

私に足りなかったものを健さんが言語化してくれたおかげで、今の私がある。「お金のEQ」について書かれた本はたくさんありますが、今でも私の中での「お金の本№1」は、健さんの『happy money』です。

健さん、本当にありがとう!



ありえない「すごい未来」を決めること


このタイトルは、今回購入した本の中からそのままお借りしました。
ありえない「すごい未来」って、この言葉をみるだけでとってもワクワクしませんか?


ありえない「すごい未来」ってなに?

それが実現できたら、死んでもいいと思えるほどワクワクするような未来です。それを考えただけで、背骨に電流がビリビリ走るようなことです。

「未来を書く」ことで、どんどん夢は実現する p39


ありえないすごい未来を生きようと思ったら、

1)ありえないすごい未来を詳細に思い描くこと
2)その未来を見て、そこに向かって走り出すこと


この2つが必要です。
すると、ありえないすごい未来と自分との間にエネルギー的なつながりが起こり、自然にその未来へ引っ張られていくのです。
それは、今は不思議なプロセスですが、いずれ科学的にも解明されるでしょう。
人は、自分の意識する方向へ向かっていくのです。

p44


実はこの本、まだ3分の1ほどしか読めていません。
それでもこれだけの付箋をすでに貼っています。


前半に出てくる
「夢が実現するまでの4つの状態」
これの【実録】ミイコバージョンを、今日は書きたいと思います。
noteのみんなに、私の夢を最初から最後まで、ずっと見ていてほしいから。

私の夢(ありえないすごい未来)は、いま全力で取り組むと決めた「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」


そして、雅樹さんの運営する【全額寄付】のメンバーシップ「かつおクラブ」の目標である「寄付を文化に。」を、このnoteの街で実現することです。


私の娘が、恩ある「雅樹さん」のために描いた
うさぎの「かつおくん」
かつおくんの流した涙は、雅樹さんにとって
ダイヤモンドのように尊く大切なもの💎


5年前に描いた「かつおくん」
この5年での娘の絵の上達は
「継続」という努力の賜物✨

かつおクラブには「寄付を文化」にする力がある。
僕はそう信じています。

文化とはつまり、当たり前になること。
寄付が当たり前になる世の中。
かつおクラブならそれができます。

寄付を文化に。僕らの100円が寄付の未来をつくる


それが実現できたら、死んでもいいと思えるほどワクワクするような未来です。それを考えただけで、背骨に電流がビリビリ走るようなことです。

ビリビリ走ってます!ワクワクしまくってます✨


さて、
「夢が実現するまでの4つの状態」とは。

決めた未来を実現するには4つのレベルがある、本にはそう書かれています。

「白昼夢」
「蜃気楼」
「遠くに見える景色」
「すぐそこにある近景」

今の私の状態は、第三段階「遠くに見える景色」まで来ていると思っています。なので、今の私に書けるのは第三段階まで。

第四段階は〇、第一段階にいるなら✖という話ではありません。なぜなら、誰の夢でも、どんな夢でも、最初は必ず第一段階から始まるからです。
以下、【実録】です。



🌈第一段階「白昼夢」
実現の可能性は「ほぼ0%」。

「こうなったらいいなぁ」というぼんやりした夢であり、空想です。そこに現実味はほとんどありません。

(中略)

その夢が自分の今いる世界とあまりにもかけ離れているため、本人も、「きっと無理だろう」ということは知っています。
すると、その願望に対して、本気で何かをしてみようといったエネルギーが湧いてこないので、行動に移すところまでいかないのです。

p61


私の夢(宇宙兄弟の寄贈)は、ブログミュージックビデオ(BMV)「あとひとつ」の制作中に生まれました。


FUNKY MONKEY BABYS さんの「あとひとつ」は、夢の歌ですね。


動画編集をイラスト担当のくーや。さんと行いながら、何度も何度も繰り返しこの歌を聴き、その合間に読み進めていたのが、漫画『宇宙兄弟』です。


夢の歌を繰り返し聴きながら、夢の物語を読む。「夢は叶うよね! なんでもできちゃいそう♫」って、いい意味で洗脳されちゃうんですよ。『宇宙兄弟』との出会いは宿泊施設の漫画コーナー、その後はマンガ喫茶で読み進めていましたが、途中ですぐに全巻購入を決めました。

「これは絶対にうちの子にも読ませなきゃ」って、強く強く思ったから。そして「日本に生まれたすべての子供たちに読んでほしい」私の漠然とした夢が誕生した瞬間でした。



その夢の話を、この記事↑へのコメント返信で私はこう語っています。
2022年6月の話です。

コメント①
コメント②


「白昼夢」の状態。
前向きに書いてはいるけれど「無理だよね」そう思ってた。だから「夢」として記事内で宣言することすらできず、コメント欄でひっそりと語ってるだけ。

「大富豪になったら」
「専業投資家として成功できたなら」

夢が叶わない典型例ですよね。
なぜなら、夢を叶えるために必要な「知ってる・できる・やってる」。
今の自分が「夢を叶えるためにできること」
それを何もやっていないから。成功率0%。


🌈第二段階「蜃気楼」
実現の可能性20-30%

「蜃気楼」というのは、実際にある街などの風景なので、ぼんやり見えています。どこにあるかはわからないけれど、それはこの世の果てのように遠い所ではなく、だいぶ向こうではあるが、頑張ればなんとか行けるかもしれないという距離感です。

(中略)

「叶えたい」という気持ちは、白昼夢を見ているときよりは高まっていますが、なかなか行動に移すところまではいっていません。
人間は習慣に流されてしまいがちですから、「いつか」と思っている時点で、その願望が叶う確率はかなり低いといえるでしょう。

p62


2023年3月。
まず最初に「夢の宣言」をすることで、ぼんやりと見える「実際にある街の風景」まで持っていくことができたと思っています。


「何とかいけるかもしれない」とはこのとき思っていなかったけど、息子の卒業式で聞いた「門出の言葉」と、shogoさんが描いてくれたイラストに勇気をもらい、なんとか自分を奮い立たせて書いた記事でした。

(イラスト提供🧡習慣応援家shogoさん)


イラストのタイトルは「金咲きミイコ」


私の人生を大きく変えてくれた大恩人「平成の花咲爺 竹田和平さん」に少しでも近づけたように感じてすごく嬉しくて、「勘違いヤロー万歳🙌」って気持ちで、エイヤっと投稿ボタンを押した記事でした。


「いつか」と思っている時点で、その願望が叶う確率はかなり低いといえるでしょう。


ただ、この時はまだ、完全に「いつか」と思っている状態でした。
第二段階「蜃気楼」の状態でのアドバイスとして、健さんはこう書かれています。

現実を見て、自分にどれだけそれが本当にできそうかを、より具体的に見てみましょう。

p68


その後、私はこれを、実際にやっています。
たとえまだ大富豪でなくとも、投資家として成功できていなくても「今のわたしにできることはなんだろう」
それを考え、なにかひとつでも「行動」を起こすこと。
ちょうど「夢誕生」から一年後、2023年6月の話です。


動くきっかけをくれたのは、ひいろさんがnoteで語りかけてくれた、ある言葉でした。

つづいて、noterのミイコさんの記事で、
マンガ「宇宙兄弟」を、日本中の子供たち全員に届けたい』という
壮大すぎる!そしてロマンがある、でも実現できそうな、目標が書かれていました。

心にのこる本の魔法。こどもの日スペシャルその2。


でも実現できそうな…

ひいろさんのこの言葉をみて、私は無性に自分が恥ずかしくなったんです。

この言葉を見た瞬間に「私は目標を掲げながらも、実現できると本気では思ってなかった」と、ものすごく痛いところを突かれたと同時に、「実現できそう」と本気で思ってくれているひいろさんに、たくさんの感謝の気持ちが湧いてきました。
全国の図書館・学校に『宇宙兄弟』を寄贈すること。
それは本当に本当に、私には実現不可能で無理なことなのだろうか?

今のわたしにできることはなんだろう


現実を見て、自分にどれだけそれが本当にできそうかを、より具体的に見てみましょう。


このとき寄贈先を「義務教育」である中学校に絞り、日本にある中学校と図書館の数をまず調べました。実現するには「4億円」というお金が必要でした。

私の給与収入では、99.9%の確率で無理だろうなと思う金額です。
では、投資ではどうだろうか?


私が行っている「割安成長株投資」の成功者である「弐億貯男さん」の本をすぐに読んでみました。
そして、この結論に至っています。

『宇宙兄弟』寄贈の夢、そして「4億円」という数字

これらは「私には無理、絶対無理」と決めつける材料にはならないなと、ひいろさんのおかげで気づかせていただくことができました。
なにせ、いたって普通のサラリーマンである弐億貯男さんが、実際に投資でここまでの結果を出していて、
更には、現在の私には弐億貯男さんの倍以上の投資元本があり、投資経験も長いという、どう考えても私の方が条件的に有利なのですから。

「勘違いヤロー」炸裂ですね(笑)
でも、健さんは本でこう語られています。

ぼんやり「いいなぁ」と思っている段階から、そのことを考えると「やりたい」という気持ちが高まってエネルギーが湧いてくることを、できるだけ具体的に思い描くのです。
そうすると、蜃気楼だったものが、「ひょっとして、自分にもできるかも」と感じられるようになります。そこから、より具体的に動けるかどうかです。

p69


そのために必要なお金は、私の大好きな株式投資で稼いでみせる!
これが叶ったら、どれほど幸せなことだろうか。


そのことを考えると「やりたい」という気持ちが高まってエネルギーが湧いてくること。まさに、それを私はここで見つけたのです。でもまだ、実際に動けていない状態。


🌈第三段階「遠くに見える景色」

たとえば、富士山を遠くから望むように、その夢は現実にあるものとしてはっきりと見えています。方向も、およその距離もわかっているので、頑張れば到達できると確信しています。

p63


「いつか」と思っていたことを、私は実際に行動に移しました。
第一弾寄贈、2023年12月の出来事です。「白昼夢」であった夢が、富士山のように「現実にあるもの」としてはっきりと見えた瞬間です。

この小さな小さな最初の一歩。これがあったから、いま「かつおクラブ」による「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」という流れになっています。

「一人で進むことに限界を感じたとき」を記したのがこちらの記事⤵


そしてそこからの最近の流れは、前回投稿の記事⤵に書いていますので、ここでは割愛させていただきます。


私たちにとって大事なのはここからです。この第三段階において、健さんがとても大切なことを書いてくれているので、ちょっと長いですが引用させていただきます。



この種の夢は、前人未到の岩山に登ろうなど、不可能に挑戦するのとは違います。もうすでに登って経験済みという人たちが過去にたくさんいますから、不可能ではないとわかっています。話を聞いてアドバイスを受けることもできます。どんな装備と準備が必要かといった情報を集めることもできます。

しかし、実際に目的地に到達するまでにはたくさんのステップがあるので、踏み外さないように登っていかねばなりません。

この段階では、もう最初の一歩を踏み出しているはずですから、その方向性で合っているかといった確認も必要です。

ここからステップアップするには、必ず到達するという強い意志と、時間と、お金と、エネルギーが必要です。そして、周りの人たちからの応援も必要です。

これまでに何百人、何千人もやってきたことなら、あなたにもできます。何が必要で何が必要でないかを区別する知性と、行動力があれば、大丈夫。

もしかしたら、途中で何度か挫折しそうになることがあるかもしれませんが、もう走り出しているので、実現する確率はかなり高くなってきているでしょう。

その可能性は、50~70%といったところでしょうか。

p64

方向も、およその距離もわかっているので、頑張れば到達できると確信しています。

p63


いま、私の中には、この「確信」と、そして「絶対」があります。

「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」
「寄付を文化に。」

この夢に年齢制限はありません。現在40代の私にはまだまだ残された時間はたくさんあるし、「しってる・できる・やってる」これを継続していくだけで、どんどん夢に近づいていくこと間違いなし!

そして、信頼できる頼もしい仲間が私にはたくさんいる。私の夢物語を笑わず聞いてくれて、心を支えてくれる友人がいる。これはすべて、このnoteが繋いでくれた奇跡💫
「書き続けてきた」ことがくれた奇跡💫

いまずっとここに書いてきたように、この「note」という場所は、私に「進むため」の「幸せのヒント」をくれる、本当に「奇跡の場所」なんです。


(イラスト提供🧡PONOさん)

「その本はね。ずっと前に、君のお父さんやお母さんが学校に通っていたころに、読んでほしいって思った大人たちがお金を出し合って寄贈してくれたんだよ。たくさんの学校に。それを読んだ人はみんな、なぜか元気になったんだって。元気ってね、自分のもとの『気』になること、つまり自分を思い出して大事にして、少しづつでいいから進むことだよ」

短編小説『It’s a piece of cake.』


PONOさんが描いてくれた未来、「絶対に」叶えます。



「わたしはやれる! ありがとう。ありがとう。ありがとう」
まいにち継続中。これも、今の私にできること。

通常の脳では、確率的にも、現実的にも「無理でしょ」と感じてしまうことを、まず「勘違いヤロー」になって「わたしはやれる!」と信じ切ること。
そして、ありえない「すごい未来」を決めること。
ここからしか始まらない。

実はね、ほんとうの話。
何も根拠はないけれど。
私の中で「宇宙兄弟寄贈プロジェクト」は、もう達成して当然の「通過点」になってしまってる。今はもう、その先にある「寄付を文化に。」をずっと見てる。
それは私にとって、背骨に電流がビリビリ走るような、本当にワクワクしかなくて、考えるだけで涙が溢れて出てしまう、私の魂が本気で求めるもの。
『宇宙兄弟』でいう「金ピカ」が、すでにここにあるのだ。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。



(粘土作品&写真提供🧡糸、ラムネ好き成りさん)



【ダイエット報告】

「正しい筋トレ」×「適切な栄養摂取」
これが揃えば、筋肉は絶対裏切らない。

来月で「人生最後のダイエット」決意からちょうど二年。
8月はダイエットの記事を書きたいな。
カラダは「魂の神殿」
これからも磨き続けます!



【元気玉を集めています】
みなさんのチカラを、どうか貸してください。


私よりずっと前から「かつおクラブ」を推し続けてる人がいる。
「かつおクラブ」の可能性と、代表である雅樹さんの「人間性」、「寄付を文化に。」を成し遂げた先には、必ず「優しい世界」が広がるはずだと、本気で信じてるから。

ね、そうだよね?
ゼロさん。

正直、noteに何回書いても
SNSでどれだけ発信しても
じゃあ、参加してみよう
とは、ならないだろう。

実際にお会いして話しても難しい
それでもSNSよりは遥かに伝わる。

そして、お会いしたときに
これなんだけどね。
と、説明できるものがあると話しやすい。

だから、ボクは書く。

あなたにお会いしたときに
お伝えできるように

寄付を文化に【小説を書こう】


「宇宙兄弟」全国寄贈プロジェクト
スローガン


#ひとりの100歩よりみんなの1歩

この言葉から連想される「創作」。
そして、応援メッセージ。
「元気玉」として、お待ちしています。
スローガン画像の拡散も、どうかよろしくお願いします🙏
いつも見ていてくれて、本当にありがとう。



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ミイコ いただいたチップは、夢の実現のために使わせていただきます 私の夢は 日本全国の学校・図書館に、漫画『宇宙兄弟』を寄贈すること https://note.com/arigatou_happy/n/n4b0d2854718c 一歩一歩かぺる(頑張る)しかない!(2023.3.21)