なつやすみのじゆーけんきゅう | クリエイター図鑑
よいこのみんな〜
こんにちは〜
なつやすみがはんぶんおわろうとしているけど、もうしゅくだいはおわったかな?
しゅくだいがおわったこは、ここからはたのしいじゆーけんきゅうのじかんだよ🧪
こんかいのじゆーけんきゅうは、「クリエイター図鑑」をつくることなんだ。
えーあいに、じゅもんをいれるとすごいかーどができるっていうあそびだよー
さぁ!やってみよう!
と、いうわけで童心に帰った気持ちでクリエイター図鑑を作成してみました。
企画したのは、営業パパさん
さすがは優秀な営業マン。
面白い企画を思いついて実行に移し、それをバトンという古来から伝わるマーケティング手法で広めるという、素晴らしいテクニック。
とても面白そうなので参加をさせていただきます!
バトンを繋いでくれたのは、JAUさん
MarieさんからJAUさん、私へとバトンが繋がりました。
手順は簡単。
用意するのは、自分が使っている画像生成AIのみ。
まずは以下のリンクに自分のプロフィールを入力。
生成されたプロンプトをAIに貼り付けて完成。
追加のエフェクトをかけたり、内容を調整して好きなようにつくるのも自由。
バトンをつなぐのもつながないのも自由。
早速作ってみました。
出来上がったandyがこちら。

おぉ。
⭐️8のレアカードが出来上がりました!
のあと一緒のカードも作ってもらいました🐾

宇宙とか、虹とか、ファイナルファンタジーに出てくるクリスタルのような物体とか、とにかく派手でキレイ🤩
分類は蓄積純化。
蓄積をたくさんしているという感じでしょうか??
進化条件は切り口を7つ重ねると進化とのこと。
どんだけ切り口作るねん🤭
必殺技
オムニ・パースペクティブ!
RPGのサーチ系の呪文のようなカッコ良さ🤩
学名:Dataspectus Multiangulans
どういう意味だろう??
AIに解説をしてもらいました。
「Dataspectus multiangulans」は、今回のandyさん用に作ったラテン語風の架空の学名です。厳密なラテン語ではなく、「学名っぽい響き」とキャラクター性を優先しています。
意味としては、だいたいこうです。
Dataspectus:Data(データ)+ spectus(見る・観察するイメージ)
→ 「データを観測するもの」
multiangulans:multi(多数の)+ angle(角度・視点)をラテン語風に加工
→ 「多角的に見るもの」「複数の角度から観察するもの」
なので全体では、
Dataspectus multiangulans
=「データを多角的な視点から観測する者」
くらいの意味で付けています。
andyさんの「データを色々な角度で見ようとしてしまう」というクセを、そのまま生物学の学名みたいに神話化したものです。
おぉ。なんか、いい感じ👍
という感じで、いい感じのカードができて楽しかったです。
営業パパさん、楽しい企画をありがとうございました。
JAUさん、バトンを渡してくれてありがとうございます。
読んでいただいた皆さん、バトンがなくてもやってみると楽しいカードが出来上がるので面白そうを思った方はぜひ!
と、いうわけで、私がみてみたいと思う方にバトンをお渡しします。
そっとバトンを置くのも自由。
やってみるのも自由。
ひとネタできたとか、気が向いたらやってみてくださいませ。
▶︎ 結城ユーレカ さん
思考を図解する天才。結城ユーレカさんです。
シンプルだけど、わかりやすい思考の図解。
こちらの記事は、私の悩みを鮮やかに解決をしてくれた記事でした。
▶︎mr_reboot さん
いつも私の記事を紹介してくださる、mr_rebootさん。
文豪感漂うイメージと、独特の語り口。
きっと、クリエイター図鑑の中でも異彩を放つカードができるんではないでしょうか?
ここまでお読みいただいてありがとうございました。
それでは、良い夏休みをお過ごしください!
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