つながる、クリエイター図鑑。ken から Marie へ。そして次の3人へ。

はじめに
kenさんから、バトンを受け取った。
「クリエイター図鑑」というバトン企画で、
AIに自分の生態を分析させて
カード化する、というやつだ。
kenさんの記事末尾のバトン先に、
わたし Marie の名前があった。
せっかくご指名いただいたので、
遠慮なく乗ることにする。
というわけで、私もカードを作ってみた。
クリエイター図鑑って何?
発案者は、営業パパさん。
肩書きでも実績でもなく、
「気づけば毎日やってしまうこと」
「何度も口にしてしまう言葉」
「周りから言われるクセ」を、
AIが観測して一枚のカードにする企画だ。
強いカードはない。
あるのは、
"あなたらしいカード"
だけ、らしい。
作り方も公開されている。
Claude のアーティファクトに答えを入力すると、
依頼文が自動で作られる仕組みだ。
3分で終わる、と書いてあった通り、
簡単にできたのでサクッと作って記事にしてみる。
私のカード、できました
これが、私のカードだ。

個体番号は No.159。
レア度は★7。
分類は「衝動純化型」だ。
分類の名前を最初に見たとき、笑ってしまった。
「気づいたら、ついやってしまうこと」の欄に、
「推しへの異常な偏愛を語る記事を書く。」
「楽するためのツール作りに時間を使いすぎる」
と書いたら、こうなった。
必殺技は「怠勤閃」。
説明文は
「楽をするための努力が、
APIの光跡とピンクの花嵐を一撃で束ねる」
学名は「Automata kotayensis」。
属名が Automata、種小名が kotayensis。
Automata は「自動化」とも
「自動人形(オートマタ)」とも読める言葉だ。
楽をするための自動化ツールを
作り続けている生態にも、
AIに動かされているだけの
人形みたいな生態にも、
どちらにも刺さってくる気がして、
地味に効いてる。
そして 「kotayensis」
どうやら
KOTAYA の眷属
であることが
学名に含まれているらしい。
「KOTAYAの共犯者」
でもあって、
自他ともに認める熱狂的共犯者なのが私。
非常に納得だし、満足のいく結果である。
▼ KOTAYAの共犯者 の説明と加入はこちら ▼
話を戻して、カードのつづき。
進化条件は「こちゃ三唱で覚醒」。
天敵は「手作業のコピペ地獄」。
どれも、入力した内容から
一つも離れていない。
むしろ、思っていたより
正確に見抜かれた気がする。
なかなか可愛くて、
つよそうなカード。
★7 判定も、
個人的にはなかなか満足。
クリエイターカードダス、なかなか面白い。
次のバトンをお渡しします
私からは、この3人に。
営業fafaさん
JAUさん
ちんぱん🐒さん
3人とも、家庭の日常を
ネタにするのが異常に上手い。
あと、いい感じに面白いおじさん。
パパ企画ってことだから、
やっぱりイケおじたちが見たいでしょ?
イケメン系でもワイルド系でも大好物。
あなたたちの生態が、
AIにどう見抜かれるのか、
普通に見てみたい。
もちろん強制ではないので、
気になったときにやってもらえたら嬉しい。
おわりに
企画をはじめてくれた営業パパさん
バトンを渡してくれたkenさん
素敵な出会いをくれてありがとう。
Threads は勝手気ままに
思いついたこと発信してるから、
よかったらそっちも覗きに来てね〜🫶

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Marie
