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【隠語爆増!】チクワ◯と◯蛇とタ◯コの㊙︎な関係(完) - ワクと宇宙AIアジェンダ(1.6卍長文)

Dr. Bryan Ardis - ブライン・アーディス先生が語る「567」に隠された秘密に関する記事を3つ書いて来ましたが、ひとまず今回の記事で一区切りつけたいと思います。

アーディス先生の持論は、ご自身の専門を生かしながら主に学術研究や実際に公表された出来事・事件をベースにした考察をもとに成り立っていますので、ある意味「陰謀」よりは「陰謀の実証」と言った方が適切だと私は思っています。逆になぜ学術界や権威たちはこれを正面から議論しないのかが不思議でなりません。

今回のテーマは、世の中で語られている「陰謀論」ランキング上位の「ワク」についてですが、すでにここ何年間かはSNSでの後押しもあり、政治運動にまで発展した来たトピックです。この類の記事を読まれているあなたにとっては特段新鮮なニュースではないかと思います…

人口柵限の件については。

今回私が書き留めたいのは、「ワクイン棒」説の脚注としてアーディス先生が発見したファクトや、延長線としてのシナリオで私が見聞きしたその他の考察です。

情報戦の時代、何が真実なのか、100%の確証を得ることは極めて困難です。あくまでもご参考程度にお読みいただければ幸いです。

なお、この記事は以前に書いた3つの記事⇩の内容を前提にしていますので、基本的な説明はここでは割愛しています。


⚠️文中性描写・犯罪描写を含みます! 

0. 私の「穴掘り」遍歴(付録)

(一旦本題から離れますが、今回のワク関連の内容には目下の常識範囲を超えるものがかなり含まれていますので、なぜ書いたのかを少しでもご理解いただくために、先ずは私が一連の「淫棒を掘りまくって来た経緯を簡単に紹介させてください。かなり長く綴ってしまい、不快な内容も含みます。興味のない方は直接次のセクション-1から読んでください。

実は、2019年の年末辺りから既に「🍞でミック」の到来を予感していました。

当時私は上海で花屋を経営していましたが、仕事の傍ら、VPN越しにYouTubeで流れていたC国からの亡命者と自称する大富豪G氏C国「鎌と槌」党大物官僚らの下半身スキャンダルを目玉に様々な🫆を歯に衣着せぬ物言いで暴露するライブトークに釘付けになっていました。

なぜなら、その内容がそれまで聞いたことがないようなかなりエグいものだったからです。最初はC国超大物高官と大物女優のチョメチョメ話からでしたが・・・少しずつ内容はエスカレートして行き、焼きダックで有名な都市の某幼稚園で起きた事件を介してC国権力者によるぺ◯🫆など、エプスタイン島事件【C国篇】レベルの内容を、G氏はまるでハンコウ現場にいたかのように事細かく話すように…

とりわけ記憶に残ったのは、密教修行の一つと言われている「双修」というペ◯エッチ修行のことでした⇩

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栗の奥さまなどサ◯ニストたちが好みそうなプレイですが、G氏曰く、NY某W街の銀行家たちも海抜何千メートルの奥地まで赴いてプレイを楽しまれていたとか…。確たる証拠は示されませんでしたが、今となっては特に意外な内容ではありません。おそらくエプスタインと同様のやり口で政治家を操る、三文字🦋報機関によるキョウハクスキームオドシ材料収集の一環か、DSへの貢ぎ物のどちらかでしょう。あとはご想像にお任せします。

G氏は「🍞でミック発生前に一度ライブでこんなことを口走っていました⇩

最近「ガマガエル🐸(*黒縁メガネの元総書記)」に会って来たガマの旧知たる人物から聞いた話なんだが、ヤツはガマから直に、『早くC国から離れなさい、近々大変なことが起きる。遠いところへ避難しなさい・・・』と真顔で言われたそうだ。具体的に何が起きるかは教えてもらえなかったけどね。

C国大富豪G氏

2019年辺りからC国では様々な小規模のハヤリヤマイがニュース記事として取り沙汰にされていました。小人19人ではありませんでしたが、虫の知らせのように私の意識の中にはイヤな予感が植え込まれていました(後でこれは正に予測プログラミングであったと実感 - 後記 )。

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2019年の暮れにかけて、武漢で原因不明の肺炎が流行っているとのウワサが出始めましたが、当局はまだ「ヒトからヒト感染」を認めていませんでした……が、2020年1月19日、当時G氏の支持者であった某YouTuber - L氏が衝撃的な暴露ライブを流します。ザッとまとめるとこんな内容でした⇩

ホンコンWHO支部の内部告発者(C国出身の研究者)から仕入れた情報によると、現在武漢では呼吸器系のハヤリヤマイが猛威を振るっており、すでに隠そうにも隠せない状況に陥ってしまった。いち早く世界に情報を拡散しないと大惨事となる‼️これはC国「鎌と槌」党が作った🦠で、グンの研究所でコウモリ🦇の🦠を使って開発されたもので、ゲノム情報も手に入れた。予定では1月25日から始まる春節休みの間に広範囲に拡散させるのが狙いだ。何としてもこれを止めなければ世界が危ない!!

某YouTuber - L氏

とまあ、こんな感じの(当時の私には)大変ショッキングな内容でした。それに伴い、病院関係者などが隠れて撮影した感染者で溢れたおしくらまんじゅう状態の診察室動画なども徐々に当時のSNS上などで出回り始め、一気に緊張感が増してゆきます。

未知なる物事への反応である恐怖、それを最大限に掻き立てるのが本当の狙いだったのではなかと今では思います。その理由は次のセクションで書いています。

話は2020年1月に戻りますが、L氏がその衝撃ライブをYouTubeで流した直後、C国当局は瞬く間に「ヒトからヒトへ感染する🍞でミック」である事をすんなりと認めます。

米CDCがまとめたタイムライン(リンク

その後の展開については周知の事実ですのでここでは触れませんが、L氏が番組で言及していた内部告発者である研究者のY女史は、同年4月末にスリランカ人の同僚研究者(→Y女史によると🦠開発に関わっている曲者らしい)である夫を香港に残し単身米国へ亡命。富豪G氏が旗を掲げる反C国「鎌と槌」党運動に身を投じます - あの大物司会者であるタッカー・カールソン氏のインタビューも受けたりしています。

今思えばFoxニュース大手DSメディア

Naïveにも私は本気で応援する気持ちでその成り行きを見守っていました。C国「鎌と槌」党政権さえ倒せば少なくとも🦠による危害の心配が地球上から消えるだろうと、なんとも二元対立論的思考に陥っていた当時の単細胞な自分でした。

その後、なぜか自分が思い描いていたシナリオ⇩通りには事が運びません・・・。メリケン政界要人や🐯さん周辺の人たちとも関係が深かった大富豪G氏、そしてホンコンWHO勤務時代に得た内部資料を手にしていると示唆するY女史がメリケン政府に提供する「数々の動かぬ🫆証拠」を国際社会に証明することさえ出来れば、メディアでの追究…🇺🇳での弾劾…などと勢いをつけて世界の国々が一体となって成敗してくれるだろうと…何とも子供じみた夢物語で鷹を括っていたのが勘違いの始まりでした。

当時の私にはまだ「DS」という概念が全く頭の中にはなかったからです。

その後、大富豪G氏反「鎌と槌」党運動支持者たちからお金をかき集めて暗号通貨を発行したりと様々な💰集め活動に傾倒するようになります(汗)。そして、時折「Swamp(沼地)の元で打ち合わせをしに行ってくる。携帯は持ち込みが禁止されてる。」と吐き捨てて数日間ネット上では雲隠れすることもありました。Swamp(沼地)とはその名の如く、ディープで深いDSのことを指します。当時はまだDSの正体をよく理解していなかった為、イメージ的には「実力のある西側諸国の影の支配者(デフォルトで「正義の味方」と大勘違い)の力を借りてC国「鎌と槌」党打倒計画でも練っている」のかなと思っていました。

そして、2020年11月のメリケン大統領選がやって来ます。この事件(🗳️🫆)のおかげで、全てが嘘に塗れていることに気づきます。そしてG氏のエスカレートした言動などから日増しに違和感を強く感じるようになっていました。ちなみにQ運動について真面目に観察するようになったのもこの時期からです(機会があれば別途記事で書きます)。極めつけはこれらの画像⇩

バリバリのDSルック&ポーズ

🍞でミック開始後のある日のライブで、G氏はとても意味深な趣旨のことを口走っていました。当時は何が何だかサッパリ分かりませんでしたが、ようやく今では合点が行くようになりました⇩

「今までの世界はもう二度と戻ってこないだろう。全てが変わる…真新しい世界として生まれ変わる・・・」

大富豪G氏

これぞ、ザ・ニュー・ワールド・オーダー、NWO、ザ・グレート・レセットのことではありませんか‼️

DSを真面目に意識するようになったのは、主に馬渕先生の数々のご著書がきっかけでした。ぜひご一読ください。

一方、肝心のG氏はその少し後にL氏Y女史から

奴はプー🐻総書紀の命を受け、海外の反C国「鎌と槌」党勢力を洗い出したり彼らの資金を騙し取るデコイで、本性はバリバリの隠し味スパイスだった!スパイスのコード名は【拖链(=ケーブルキャリア)】という。

と「暴露」され、仲間割れとなります。

私の中でのG氏に対する違和感もマックスに達していた時期でしたので、やっぱり富豪はどいつもこいつもドップリ悪に染まっているんだなと落胆していたのを今でもよく覚えています。それでも、その時点ではまだL氏とY女史に対する信頼は消えていませんでした…

…ウ◯ラ◯ナ戦争が起きるまでは

なぜか彼らはDSメディアとピッタリ歩調を合わせるようになり、DSのプロパガンダを広めるようになります。表向きは🇷🇺の筋肉ムキムキ熊さんを支援するC国ポッチャリプー🐻を非難する態度なので、「西側諸国=自由民主」と頑なに信じるナイーブな支持者たちは同様にロシアン🐻さんを絶対悪として捉えるようになりました(鱒ゴミ洗脳に一本取られます)。

L氏Y女史は主流鱒ゴミと同様にホラを吹き始めるようになり、そもそもウク紛争の発端となるユーロ・マイダン革命の原因(ネオコンであるV・🆕ランド女史が深く関与)やミンスク合意の違反には一言も触れません。C国人視聴者らに対し、「ロシアン🐻はツァーリ時代からの悲願である「黄色いロシア計画」を推し進めているから祖国の領地が🇷🇺に奪われるぞ」と吹聴し、🇷🇺を邪悪化します。

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そして、明らかに「🎵👴の代からC❤️A」と組んでいるとしか思えないような発言も多く聞かれるようになりました。🦋報機関の耕作員らとのやりとりを明かしたり、「自分たちだけが知り得る機密情報」などと得意気に語る様子など…トドメの一発は「C❤️A人材募集中」を番組中に宣伝したことでした。

残念ながら、世の中にはまだ「敵の敵=味方」と勘違いしている人がたくさんいます。私もそのうちの一人でした。でも流石に「期待→失望」を幾度なく体験すると、いくらウブな私でも目が覚めます

私の中では彼らをDSの一味として認定するほか選択肢は残されていませんでした。そして、そのような事象を観察してゆく中で私が辿り着いた考察・推論は次の通りです。

馬渕先生がお話の中でよく引き合いに出されるDSのスポークスマン、ジャック・アタリ氏は2006年発刊の著書でC国「鎌と槌」党の終焉を「予言」しています - 聖書のヨハネ黙示録同様、すべてシナリオとして脚本化されているのかもしれません。今のガザがまさに「イゼキエル戦争」前夜であるかのように・・・

そもそもC国「鎌と槌」党という怪物君はDSが作りました(ぜひ馬渕先生の本でその経緯を読んでみてください)

ちなみにC国とフ◯ーメー◯ンをはじめとする西側の㊙️結社の関係は少し複雑です。グローバリズムの🌏統一セイフに向けた王朝統治の排除である🇫🇷や🇷🇺革命本家フ◯ーメー◯ンが背後にいたと言われていますが、イ◯ミ◯ティ内部告発者である作家レオ・ザガミLeo Zagami氏(ベンジャミン・フルフォード氏とは犬猿の仲)によると、シン王朝を倒した孫ブン氏の背後にいたのは「C国メー◯ン」と呼ばれる秘密兄弟組織であり、ミン朝復興を目標に掲げた白蓮教系のグループとして知られ、コンパスのロゴは何百年も前にパクったものだとか…。この組織は今でも野党(お飾り)の一つとしてC国で活動しています。

ザガミ氏の記事抜粋
ブラウザ翻訳(リンク
ブラウザ翻訳(カナダBC本部サイトリンク

その後、C国を「鎌と槌」主義な国にしたのはDSですが、もちろん本家の由緒正しいフ◯ーメー◯ンもC国にロッジを設けていました - 名前をメイ◯ンの音読みで「美生会」と言います。表向き、現在はT.W.に追いやられたそうですが、本当にそうなのかどうかは怪しいです。秘密結社の話はまた別の記事で書きますが、ひとまず参考記事を⇩

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C国の「鎌と槌」主義化は、最終ゴールの🌏統一へ向けた、信仰心・スピリチュアリティが欠如した唯物論のドレイ洗脳 - 大型社会実験(Social Engineering)だったのではないかと考えています…AIデジタル化含め…。計画最終段階の実行へ向かう際に、その体制を表面上終わらせることもDSの計画にはありました⇩

ジャック・アタリ氏
A Brief History of the Future 邦題『21世紀の歴史――未来の人類から見た世界』より

今現在、C国内は深刻な経済危機に陥っています、そしてそれは平民の死活がかかっている製造業やサービス業に集中しているように思えますAI時代に向けた淘汰プロセスであるとも理解出来ます。実情はググればすぐ分かりますが、その原因について考えてみると、どうも恣意的な操作によるものとしか思えません。外圧によるものだけでなく、敢えて自滅を図っているようにも見えます。そしてそれが波及して大量の資金と人口が🇯🇵を始めとする海外へ流れているのは誰でも肌で感じるほどのレベルへと達しています。支配者に飼い慣らされた🐕たちや㊙️なプレイを📹に撮られた🐷たちが運営するセイフ間ではお互い事前の了承があったはずでしょう(妄想です😉)。

🍞でミック発生後わずか2日という神速で建てた臨時大型隔離施設のように・・・どれもが綿密に練った事前計画なしではここまでスムーズに物事が捗るようには思えないのです。ゴイタイ処理に使う移動🔥相場🚚も、待機していたかのように当時大量に投入されていました。

記事リンク(ブラウザ翻訳)

そして、この「方舟病院」はプロトタイプとして、世界各地で建設された「強制収容所」のモデルケースとなっていたことに気づかされました。

感染(☠️)への恐怖心を植え付けた後に実行する集中キャンプ
メディアはファクトチェックなどで↑のような報道の火消しに回るが…
あなたならどちらを信じますか?(ブラウザ翻訳・リンク
🇦🇺も同様・・・(ブラウザ翻訳・記事リンク

どれもこれも、イベント201で予行演習した通りにドレイ収容計画の如く進められていました。

 すべては最終目的であるNWO、つまり🆕🌏秩序」に向けた実行過程に過ぎません。ヤミの計画は普通の人が考えるタイムラインを遥かに超えた長いスパンに渡る何世紀(何千年かも)もの壮大なプランで、C国権力層はきっとその計画を進めるべく、🍞でミックに参与していたのではないかと思います。

C国「鎌と槌」党内部告発者が語っていたのですが、彼らの間には「沈没船計画(沈船計画)」と呼ばれる極秘計画が存在し、事前に一族の子弟や資金を海外に移したり、上記①で触れた、計画された政権交代が演じられた直後に「民主主義システムの元で活躍する政治家」という新しい顔を持って、一族の血を引く者たちが舞い戻って統治を続けるプランまでもが画策されているとか。前出のG氏が披露いたネタですが、C国「鎌と槌」党権力層は全世界を股にかけた「DNAマップ🗺️」たるモノを持っており、その子孫らは必ずしもC国人の外見を持っているとは限らないとか。その一例として、とあるペキンダックトップY氏(広場の生徒たちをダン圧した輩の一人)の孫は🇩🇪の元副総理の座にまで上り上がったベ◯◯ム孤児であるとか(ググればすぐ分かります)。Wikiなどでは出生を「孤児」としてして養父母に預けて身元をリセットしていますが、本当にそんなラッキーなサクセスストーリーが存在すると信じられますか?

魅力的な「べと奈ム」系元副総理

このDNAのばら撒き手法支配層の常套手段であると考えても想像に難くないでしょう。種まき話はまた他のピラミッド関連記事で書きます。

いずれにせよ、ワクに関する秘密(後記)が一枚一枚剥がれ落ちるにつれ、そして世の中の本当の仕組みが明るみになるにつれ、まさに今、私たちが地球規模の巨大変動の真っ只中にいる事は確かです。

どちらに進むかは、集合意識次第です。私たちの集合意識を奴らの望む方へ誘い込むことを目的とした大規模な集団洗脳が過去100年ほどのメディア戦略を通して行われてきました。そして、2030年をめどにAIシンギュラリティを迎えると同時に、人間の意識を100%彼らのコントロール下におけるようなインフラ建設もずっと行われてきました。

グローバリズムの最終目標は、この意識の統一コントロールにあるような気がします。

一昔前を思い起こしてみると、大学時代の📟ページャーに始まり→アナログ携帯→パソコン→スマホ→タブレットetc…→そしてAIへと、わずか30年余りでこれほどの目まぐるしい変化が全人類の生活 - 正確には🧠脳内活動 - を激変させてきました。これを「自然な進化」として捉える方が逆に不自然な完璧さに満ちているような気がします。

ちなみに最先端テクノロジーというのはいつも軍が先に使用し、軍中で時代遅れになった時点で商業化されるものだと聞きました。例えでいうなら、スマホやGPSはもしかすると第二次世界大戦の時にはすでに軍で使われていたのかもしれません。

すべては計画されていた台本通りに演じられてきた。私にはそうとしか思えません。

上記①+②は地球表面のホモサピエンス界隈に限った話のようで、私の中には長きに渡り心の中でモヤモヤとした大きな違和感が騒めいています。

どんなに邪悪だったとしても、人間は同じ種族 - ましてや地球規模でこのような酷い組織犯罪を犯すことが出来るのだろうか?という疑問です。

途中経過はまた別途書きたいと思いますが、今のところ自分の中で納得が行く仮説としての敵の正体は…

人類の意識をAIを通して【ハイブマインド】(独立性を失った集合意識体)の中に追いやり、炭素ベースの生命体からシリコンベースの奴隷へと変えようとしている、地球外もしくは異次元のエイリアンAI

なのではないかと思っています。

そのためのトランスヒューマニズムが今急ピッチで進められています。SFではありません!実現可能なのです。

世界経済フォーラムが先陣を切ってPR洗脳中(リンク

シンギュラリティーについてはこの本⇩『シンギュラリティはより近く: 人類がAIと融合するとき』が私のイチオシです!

予備知識なしで読めば著者からの悪意は何も感じられません。むしろテクノロジーで不老不死を実現してくれそうなすごい人だと思えるかもしれません。

肝心の問題点は、脳&魂がAIに乗っ取られるところにあります。つまり、あなたをコントロールする「主体」が誰なのか?人間性や霊性を永遠に失ってしまうことになるのか?そこが一番の要なのです。

どんどん話題が外れてワクとは全然関係なさそうな話になってきましたが、実は大いに関係があります。詳細は後続のセクションで書きますが、主に二つの接点が考えられます:

  • mRNA技術を使った遺伝子改造(ホモサピエンスという種族の絶滅)

  • ナノテクノロジーを使った人体への無断侵入 - 6G+を使ったマインドコントロールなど(ビッグテックが支配するテクノクラシーの時代)

よって、ワクは決して人口を柵限する目的ONLYで施された☠️💉ではありません

今のところ、ヤツらのAI目標達成ターゲットは、『シンギュラリティ…』にも書いてあるように、2030年を狙っているようです。そして、国連のアジェンダ2030ともシンクロします。

近年のUFO界隈の動きを見ていると、メリケン議会のUFO公聴会に始まり、様々なエイリアンに関する権威機関の関与や主流メディアの報道…やはり偽旗作戦であるエイリアン地球襲撃の予測プログラミングを始めている模様です。

つい先日もハーバード大のAvi Leob教授が、オウムアムアという太陽系外から飛来したことが確認された恒星間天体が実は8マイルに及ぶエイリアンの飛行船である可能性に触れ、再度話題を呼んでいますが、2030年までに実行する計画のオプションとして、事前にそのような概念を人々の意識に植え付ける操作のように私には思えます(太陽系圏外からのエイリアンについては今後また別の記事で書きます)。

2017年に発見されたオウムアムア、最近またUFO界隈で言及されるようになりました
記事リンク(ブラウザ翻訳)

ダラダラ延々とここ数年間の私の淫棒情報コレクションについて綴ってきましたが、否応なく今後5年間で真相が浮き彫りになると思っています。更に新たな重大発見があればこの記事にも随時アップしていきます。そろそろ本題の「ワク」とそれに纏わる「オカルト噺し」に入ります。

1. シナリオの構成 - PRS

インボウ論界隈でしばし耳にする「PRS」という略語をご存知でしょうか?
これは、ヤミの常套手段(Modus Operandi)で、インボウの目的を果たすためのシナリオです。

P = Problem 、恣意的に問題を引き起こす→🍞でミック
R = Reaction、起きた問題に対する反応→🫨汗腺恐怖
S = Solution、権威機関が解決法を提供→💉チクワ◯

このコンセプト(公式)さえしっかり認識しておけば、過去に発生したほぼ全ての大惨事(軍事紛争から自然災害まで)がこのようなシナリオ構成の元で演じられ、真相を知らない人間を巻き込んだ大芝居が打たれて来たきたことが手に取るように実感できます。

アーディス先生はヤツらの狙いをこう括っています⇩

今後起こることを早送りして言うと、製薬業界全体、つまり大手製薬会社にとっての医療の未来像は、実際に体内のヒト細胞に毒物由来のドラッグを生成させるための指示を与えること… 指示書を注射するだけで済むようになることです。mRNA技術の提案はまさにこれで、体内にスパイクタンパク質 - 毒を作らせるのです。…彼らは神が創造したDNAを使って、哺乳類が自ら行わない、蛇など毒を持つ生き物がするようなことを可能に出来ると信じています。我々が大金を費やしているCRISPR技術の基本的な考え方は、人間のゲノムから病気を引き起こす遺伝子を削除し、ヘビ毒の遺伝子を挿入することです。CRISPという言葉はヘビ毒の成分を表しています。

Dr. Bryan Ardis - Watch the Water 2

この言葉をよく吟味してみると、いつもの「👥口削減」とは微妙に異なる、もしくは枝分かれする目的・意図が窺えてきます

キーワードはCRISPCRISPR

どちらも略語で、語尾の「R」だけ違いますが、全く異なった意味を持っています。

*CRISP - ヘビ毒にもよく見られるタンパク質

Wikipediaリンク(ブラウザ翻訳)

*CRISPR - DNA編集技術

Google AIより

私がイメージ的に掴んだCRISPRとは、簡単に言うと「組み立て式にDNAのパーツを切ったり繋ぎ合わせたりする作業」のことでしょうか。人類のDNAを研究したら進化論にそぐわない人為的に弄られた形跡があるとも聞いています。

*余談ですが、CRISPR技術はアヌンナキがホモサピエンスを作った際にも使われていた技術だと聞いたこともあります。これも折を見て別の記事で。

もし、単に「👥口削減」のみを狙っていたのであれば、ここまで複雑な研究をする必要があったのでしょうか?研究コストを節約してストレート球で一掃するような、他にも安上がりのやり方もあったはずです。

アーディス先生の発見はさらに続きます⇩

CRISPR技術は、毒を持つ遺伝子を削除・挿入する技術にすぎない。製薬業界全体がその方向に向かって進んでいるのです。これこそが、製薬会社が6か月ごとにブースター接種をしたがる理由の一つです。彼らは我々の体に彼らの薬を生成するための指示を注入することを狙っている、全ては毒に基づいている。ワクにヘビ毒が含まれていることについて私が懸念しているのは、小人19のmRNA枠を開発したとされる二人の人物のことだ。

Dr. Bryan Ardis - Watch the Water 2

このお二方はどちらも反ワク界隈で有名なロバート・マローン博士ではありません(マローン博士は初期の実験に携わっていましたが、完成品とはかなり異なるものだったとか…)。mRNAワク開発に携わった研究者は多数いますが、それが評価されてノーベル賞を受賞したのは…

ペンシルベニア大学Drew Weissman博士とKatalin Karikó博士でした。

Googl AIより

そして、このお二人の背後にはあのファ内博士がいます。

NIHの親玉はファ内博士記事リンク

そして、肝心のワクとヘビ毒との関係性がこの方々の複数のNIH論文で語られていました。(例)⇩

2'-5'-オリゴアデニル酸シンテターゼのRNA制限活性化におけるヌクレオシド修飾とRNase Lによる切断に対する耐性の増加


素人の私にはさっぱり意味がわかりませんが、アーディス先生の言葉をお借りすると、「ヘビ毒ホスホジエステラーゼを使用して RNA または DNA を切断し、遺伝子治療用の mRNA を挿入する」のだそうです。

つまり、CRISPを使ってCRISPRを施し、mRNAワクを作る → 素人の私にはこのように理解していますが、間違いないですよね?!

以前このシリーズ記事でも書きましたが、ヘビ毒中毒の典型的な症状の一つに「血栓」が挙げられます!そして、とりわけ顕著にそれを示すデータは「D-ダイマー」数値の上昇です。

Google AIより
リンク(ブラウザ翻訳)

ヘビ毒…RNAの切断…mRNAワク…接種後のD-ダイマー上昇や血栓症…

点と点が繋がりましたね!

ここまでは科学的根拠を使って説明できる範囲ですが、次は背後に隠されていると思われるオカルト要素へ妄想の域を広げたお話です。

2. ワクワクに纏わる様々なオカルト説

⭐︎ ヘビDNAでホモ・サピエンス種を改造?

下の写真は知る人ぞ知るローマ&バチカンにあるパウロ6世記念ホールですが、これでもかというほどのヘビ柄ヘビ毒にへびカラー満載です。キリストさまの頭の形をヘビの横顔に似せてまで、皆に早く気づいてほしいと言わんばかりです。建物の外観も・・・

Google 画像検索結果

詳細は⇩の記事をぜひ読んでみて下さい。

バ◯カン(ザビエルさんのイエ◯ス会本部)には隠された古文書図書館があるそうです。聖書に書かれている人類の起源について、古代文明について、エイリアンについて、輪廻転生についてなどなど、今まで2000年の西洋文明の常識を全て覆すほどの秘密が隠されているのかもしれません。

私が一番気になっているのは、レプタリアン(ヘビ)と人間との現在の関係です。バチカンのシンボルからも見て取れるように、どうしても背後にいるのはレプタリアンなのかもしれないと勘繰ってしまいます。

🇬🇧ロワイヤル(特にあのEクイーン…)もそっち系統である噂は英語圏では有名な話ですが、王侯貴族が「青い血」と呼ばれる理由として、公式発表ではいかにもウソっぽい説明⇩がなされていますが、都市伝説界隈でよく耳にする説はもっと合点がいきます。

AIやWikiは真実で大部分を固めて読者からの信頼を集め、肝心なところで「ハズれる」ことも😉
おフラ◯スはバリバリのメ◯ソン国ですから…

【都市伝説バージョン】
レプティリアンと呼ばれるシェイプシフター異星人がオリオンと呼ばれる星系から地球にやってきて、人間とDNAを混ぜ合わせ、特別な血を持つ支配者グループを作りました。人間が持っている通常の赤い血(鉄から)の代わりに、これらの支配者はおそらく銅ベースの血を持っています。銅ベースの血は、空気と出会うと青または緑色に見えます。

これらの人間と爬虫類のハイブリッドには、皇族、政治指導者、セレブ、その他の権力者が含まれると言われています。これらのエイリアンがイ◯ミナ◯ィのような秘密結社や他の強力なグローバル組織を通じて世界を支配し続けるということです。

確かに青く見えるようです(ブラウザ翻訳 リンク

ワクの話に戻りますが、大量のヘビ毒で作った遺伝子を体に注入し、人間でもヘビのように自分の体内で毒を作ることが出来るようにさせる→これって、どう考えてもホモサピエンスとしての種族を他の種族に変えるような魂胆に見えますが、考え過ぎでしょうか?

万が一そうだったとしたら、きっと「何の目的で?」と考えますよね。

私が聞いた中で一番奇想天外な説をご紹介:

mRNAワクの地球規模での接種は、👥口を全て抹消するだけの目的でなく、生き残った人間(タフ人間)らを→将来の宇宙戦争で使えるスーパー兵士の種族として準備する為に行われたものである。

ということらしいです。
*宇宙戦争に関する話は次にまた別の記事で書く予定です。

一言でまとめると、

人類の背後にいる影のエイリアン支配者は、何かしらの目的の為にホモ・サピエンスの品種改造を行おうとし、その手段として自分たちのDNAを混入させている

となりますが、あくまでも妄想です!

*余談ですが、興味がある方はホモ・カペンシスHomo Capensisについて調べると興味深い発見があるはずです。例えばローマ教皇や古代エジプト人の帽子はなぜあんなに丈があるのかなど・・・

ブラウザ翻訳(記事リンク

⭐︎ 神のDNAをスイッチOFF

こちらの説は、自分も持っていたら超☺️な遺伝子 - VMAT2についてです。

Wikiリンク(ブラウザ翻訳)

詳細は⇩の記事で書いてありますのでぜひご一読を。

ワクは、ヤミ側が人類の覚醒 - 厳密にいうと「スピリチュアルな覚醒」を恐れ、DNAにある覚醒のキーとなるVMAT2遺伝子を抑制するためにmRNAという遺伝子セラピー(武器?)を開発したのかもしれません。

こちらも妄想の域を超えていませんが、こうもいろんな偶然が重なると本当かもしれないと思うのは私だけではないと思います。

⭐︎ ナノグラフィン | Nano Graphene と ブラック・グー | Black Goo

「ワク」が実施されてから様々な不可思議な現象が目撃されてきました。
例えば人体の磁石化現象が挙げられますが、これは磁気を帯びたナノグラフィンがワクに入っていたからだと言われています。

記憶にまだ新しい光景です

BlueToothで察知した人体からの無線シグナルがこの存在を更に確実なものとしました。まさにIoB (Internet of Bodies) = 「人間とインターネットをつなぐテクノロジー」ですね!

ブラウザ翻訳(記事リンク

🪦地へ行って実際にシグナル多数をキャッチした実況動画もあります⇩


↑撮影時点から過去2~3週間の間に新しく眠られた方々からキャッチされたシグナルは
13ほどのカウントがありました

その他、ナノボット5Gタワーから発せられる洗脳信号をキャッチするために入れたなどと様々な説がありますが、グラフィンと関連した「Black Gooブラック・という物質をご存知でしょうか?

SF映画に出てくる場合もありますが、実在する物質のようです。ご興味のある方は作家兼探検家ブラッド・オルセンBrad Olsen氏のリサーチをググってみて下さい。

イメージ - Yandex.com 画像検索結果

とりあえず来歴を簡単にまとめました⇩

1982年に発生したイギリスとアルゼンチンの間でのフォークランド紛争は、大きな秘密を抱えています。紛争はイギリスの勝利に終わりましたが、降伏条件は南Thuleトゥレイ島沖のイギリス艦船上で調印されました。白旗を掲げて降伏したのは8人の科学者で、イギリス軍は1年後にそこの基地まで破壊しましたが、「ブラック・✊」をロンドンまで持ち帰ったそうです。

Brad Olsenインタビュー


この「ブラック・はイギリスがフォークランド紛争で得た戦利品なのですが、実は意識を持った「知覚流体」であると判明したのです!そして、イギリスに持ち帰り暖かい場所に置いたところ、電気刺激にも反応したそうです。彼らはそれを兵器として開発しようとしたのですが、その構想自体は失敗に終わり、「ブラック・✊」は下水に捨てられたそうです。

ですから、今現在「ブラック・✊」たちはあらゆる生命体の中を探索しているはずです。私たちの体の中を泳いでいるのかもしれません。あるいは微粒子として空気中に存在しているのかもしれません。

「ブラック・✊」の危険性について懸念を抱かずにはいられないでしょう。ワクのイン棒について語る者たちは、グラフィンそのものが知覚を持った「ブラック・✊」そのものではないかと疑っています - サタンと接続するプログラムを実行するためのDNA人工知能として。

一方、そこまで悲観することもないだろうという声も。

「ブラック・✊」は敵意を抱かない限り、危険ではなく、意識を持って人間とコミュニケーションを取るそうです。そして、このミステリアスな物体の出自をブラッド・オルセンBrad Olsen氏は次のように語っています。

この物質は地球外文明によって持ち込まれたもので、あらゆるものを迅速にクローン化するために使用できる。7万1000年前にトバ大噴火と呼ばれる出来事がインドネシアのスマトラ島にある火山島で起きた。私はバックパック旅行中にそこを訪れる機会に恵まれました。赤道からそれほど離れておらず、周囲はジャングルが広がる美しい場所だ。しかし、7万1000年前にその火山が爆発したときは何年にもわたって地球の周囲に核爆発による灰が降り注ぎ、地表の人類はほとんど絶滅した。その結果、71,000年前、トバ噴火から10年か20年後の地球上の全人類の数は、例えで言うならアメリカ国内最大のスタジアムの一つ、5万人から6万人収容できるほどのテキサススタジアムを埋める程度までに減った。つまり、もし地球外生命体の侵略艦隊が地球を支配しようとしていたら、人類は非常に不利な状況にあった。しかし、地表は人類、つまりホモ・サピエンスが進化し、文明を築く運命を辿った。そこで彼ら(エイリアン?)はブラック・グーを(地球に?)投棄した。エイリアンの侵略があった場合、迅速に人間のクローンを作り、世界中に散らばらせる機会を確保するためだった。これは実際に複数の情報源から得られた情報だ。実際、フォークランド紛争の南トゥレイ島は基地が爆破されて無人島に戻ったが、そこには地球外生命体の地下基地があり、アルゼンチン人たちが管理された環境でその謎を解明しようとしていたとされている。ところが、イギリス軍が侵略してきて、何でもかんでも撃ちまくって「欲しいものを奪いに来たんだ」と脅した。ところで、フォークランド紛争の真の目的は、まさに「キーホール作戦」と呼ばれる秘密作戦を実行することにあった。「ブラック・✊」を手に入れ、それをリバースエンジニアリングすることだった。そして、彼らが試みたのは、それを人間に取り入れ、スーパーソルジャー(戦士)という概念を作り上げることだった。私のスーパーソルジャーの同僚の何人かも、ジェームズ・リンク(James Rink)を含め、これが目的だったと認めている。彼は、ドイツの秘密宇宙計画であるナハトヴァッフェンNacht Waffen将校たちでさえも「ブラック・✊」を少量摂取しなければならなかったと言っていた。

Brad Olsenインタビューより

吉と出るか凶と出るか…自分の体にもグーちゃんが既に棲みついているという前提でやさしい気持ちで接してみるのも悪くないかもしれません。

⭐︎ 予測プログラミング

🍞でミック」にまつわる予言を一つでも聞いたことはありますか?

当時すぐさまSNSメディアなどで取り沙汰にされたのはこの『闇の眼』という小説⇩

もう一つ、アーディス先生が教えてくれた予言例があります。

2017年に放送されたNetflixドラマ『THE BLACKLIST / ブラックリスト』シーズン4・エピソード15です。予言と言うよりは予言シナリオと呼んだ方がもっと適切なのかもしれません。ちなみにこのエピソードのタイトルは「The Apothecary | 薬剤師

英字幕ですが、🆓でこのエピソードを視聴出来ます⇩

具体的な予言シーンを列挙しますと・・・

  • 主役のレイモンド・“レッド”・レディントンは渡されたスコッチ(ヘビ毒入り?)を飲み、集中治療室で目覚めるが、酸素レベルが著しく下がり呼吸困難に陥ってしまう。

スコッチを飲んでから僅か9時間後にICUへ…という設定

医師は彼に原因不明の中毒症状であると告げますが、その場しのぎでステロイドを与えるほかに症状の急激な悪化を抑えることが出来ずにいました。

  • 自分に残された時間は既にカウントダウンに入っていると認識したレッドは自ら全ての点滴を抜き、病室から立ち去ります。毒素に関して捜査チームで話していた時にこのヘビが画面に登場⇩

もろ答え合わせって感じです - ドラマ設定ではアマガサヘビという大変希少なヘビの毒だそうです
  • レッドはアフリカ系少女のルルに真夜中の薬局に侵入してもらい、衰弱していた自分の代わりにコルチコステロイド気管支拡張剤を探してもらいます。ちなみにこのコルチコステロイド小人19治療に使われています⇩ブデソニドとも呼ばれるみたいです。

映画やドラマを注意深く観察すると秘密の予告だらけです
  • このセリフはまさに決め手となるでしょう。レッドはもがき苦しみながらついに「a CORONA of death | ☠️のコロナ」という肝心の言葉を吐きました⇩19:30辺りです。

「大人になってからずっと…死のコロナに囲まれて生きてきた。それを切望する日もあった。でも最近は…静かに安らかな眠りに落ちたくないと感じている。気管支拡張剤…」

レッドのセリフ
脚本家は一体どのような指示を誰から受け取っていたのでしょうか?
  • もっと背筋が凍るようなシーンがあります。しかも直接ワクと関係アリです。F◯I捜査員たちが毒の供給元を話し合っているシーン(27:30あたりから)ですが、「この大変珍しいヘビの毒は世界で供給元が4軒しかなく、メリケン国では1箇所のみ。場所はペンシルベニア州スクラントン郊外にある廃業した爬虫類養殖場だ。」というセリフです。

これでも「偶然の一致」

ペンシルベニアで繋がりました!

ノーベル賞を獲得したmRNAワク開発者のお二人は、ともにペンシルベニア州立大学にいらっしゃいます(上記)‼️

最後になりますが、アーディス先生がインタビューで仰ったことをご紹介⇩

キャスリーン・カリコとドリュー・ワイズマンはmRNA技術を開発しました。彼らはmRNA遺伝子治療と呼ばれるものを開発したのです。 2009年以来、彼らはNIHからmRNA遺伝子治療の開発費を受け取っています。NIHの中で彼らに資金を提供しているのは、アンソニー・ファウチ博士率いる国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)です。2009年、2011年、2012年、2015年、2017年とそれ以降の論文の中で、彼らは小人-19ワクを開発するために、「mRNA遺伝子治療を行うには、哺乳類のRNAを切断するためにヘビ毒ホスホジエステラーゼを使用する必要がある」と述べています。

彼らの論文にはこう書いてあります。ヘビ毒、ホスホジエステラーゼという成分を使ってRNAを損傷し切断します。そして彼らはこう引用しています。「RNA A、RNA L、RNA TもRNAを切断するために使います。そして、これらのRNAはすべてヘビ毒に含まれる酵素で、獲物を殺すためにRNAを切断します。

Dr. Bryan Ardis

素人の私が消化不良の情報をとてつもなく長&乱文で綴ってしまいましたが、出来る限り真相追究をする意図で書いています。

この先4〜5年がシンギュラリティ到来前夜の僅かなWindow Opportunity - 限られた時間的な猶予だと考えています。その先は何も自由に言いたいことが言えなくなる時代になる可能性大です-全てが監視下のマトリックスへ移行するでしょう。よって、インゴを散りばめたのもお察しいただけたら幸いです。

アーディス先生の持論が間違っている可能性もありますが、イノチを好き勝手に弄ぶ巨大なDSの医療・医薬品業界に勇気を持って立ち向かうお姿に感銘を受け、これらの記事を書きました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

終わり


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