【隠語健在✌️】チクワ◯と◯蛇とタ◯コの㊙︎な関係(3) - 解毒剤
ブライアン・アーディス先生が語る不都合な真実第三弾、「567毒」を制す究極の「偽毒」とは!
(1)と(2)に引き続き、ブライアン・アーディス先生(Dr. Bryan Ardis)による大手マスコミが決して報道しようとしない「567」についての不都合な真実の暴露シリーズ - 第3話です。
大自然からの贈り物である解毒剤を軸に、叩けば叩くほどに出てくる隠された秘密をまとめました!
ネタバレ目的ではありませんが、本題に入る前に、まずはミステリーハンターであるアーディス先生の推理の重要ポイントをおさらい⇩。後述の内容は全てこれらを軸または前提にして書かれています。
我々は意図的に「567ウィルス」という名のヘビ毒を盛られている
ロックダウン下での「567パンデミック」の主な感染ルートは「水」
オススメのヘビ毒解毒剤は「ニコチン」である
致命的な「スパイクタンパク質」の正体は「ヘビ毒」だった
ぜひ(1)と(2)も併せてお読みください⇩
[Warning 注意事項!] この記事に記載された情報は、専門的な医学的アドバイス、診断、または治療に代わるものではなく、またそのことを暗示するものではありません。本記事に含まれる、または本記事を通じて利用可能なすべてのコンテンツ(テキスト、グラフィック、画像、情報を含む)は、一般的な情報提供のみを目的としています。この記事で得た情報は、ご自身で他の情報源と照らし合わせてご確認ください。また、病状や治療に関するすべての情報は、かかりつけの医師にご相談ください。この記事で読まれたことを理由に、専門的な医学的アドバイスを無視したり、受診を遅らせたりしないでください。
1. 毒が目指す標的 - ニコチン受容体
アーディス先生の最も重要な推理根拠の一つに、2020年4月に提出された『予防と治療の意味を持つCovid-19のニコチン仮説 (Une hypothèse nicotinique pour Covid 19 et ses implications préventives et thérapeutiques)』と題された論文が挙げられます。

「567パンデミック」発生からわずか3ヶ月の間にまとめられたこの論文ですが、要約部分⇩にも書かれているように、一番の目的は、当時世界中で蔓延っていた「小人19」の感染症に効くはずの治療法をみんな是非試してみて!というメッセージでした。
SARS-CoV-2の流行は、地球規模で公衆衛生のかなりの問題を提起しています。現在入手可能な科学的知識に基づいて治療法を見つけることが急務です。したがって、私たちは、最終的に命を救うのに役立つかもしれない仮説を暫定的に提案します。現在の科学文献と、現在の喫煙状況がSARS-CoV-2による感染に対する保護要因であるように見えることを示す新しい疫学データに基づいて[1]、ニコチン性アセチルコリン受容体(nAChR)がCovid-19感染の病態生理学において重要な役割を果たし、Covid-19感染の予防と制御の標的を表す可能性があると仮説を立てています。
Une hypothèse nicotinique pour Covid 19 et ses implications préventives et thérapeutiques』
暫定的な提案でしたが、当時得られていたデータや既存の文献をもとにまとめられていますので、ある意味まさにこれこそが「ウソ」まみれのメディア宣伝が蔓延る前に発表されていた肝心な真相を晒していた証拠なのではないでしょうか。
実はこの論文、当時の主流学術界で受け入れられていた感染メカニズムと、最も重要な点の一つである細胞侵入ルートの「受容体」のところで著しく異なった論点を唱えていました。
私たちのニコチン仮説は、ウイルスが嗅覚系のニューロンおよび/または肺を介して体内に入り、異なる結果を伴う異なる臨床的特徴につながる可能性があることを提案しており、ACE2が細胞への侵入のためのSARS-CoV-2の主要な受容体であるという現在受け入れられている見解とは対照的です。
Une hypothèse nicotinique pour Covid 19 et ses implications préventives et thérapeutiques』
私の素人の理解でアーディス先生の推理を簡単にまとめるとこんな感じです⇩
ヘビ毒=毒性タンパク質(スパイク蛋白)は、体の中にあるα7ニコチン性アセチルコリン受容体(nAChR)という「ニコチン受容体」と結合することで「567感染」を起こすようになっており、DNA配列モチーフからも分かるように、SARS-CoV-2のスパイク蛋白には、コブラトキシンとバンガロトキシンの2種類のヘビ神経毒が組み込まれています。

Une hypothèse nicotinique pour Covid 19 et ses implications préventives et thérapeutiques』
キーワードは神経毒。つまり、ほとんどの人が思い込まされている「呼吸器疾患」ではなく、神経をも集中攻撃する毒であることを示唆しています。
毒は、脳に到達し、すぐに血液脳関門を通過します。そして、脳幹にあるα7ニコチン受容体と呼ばれる部位に結合します。毒がそこに到達すると、その神経細胞の機能が停止します。脳幹の神経は、呼吸のための横隔膜の収縮と、血液を送り出すための心拍数の収縮を制御しています。
→ どうりで呼吸器疾患の症状に見えていたんですね!

これをベースにして考えれば、「小人19感染」の様々な独特な症状を説明する事ができます。例えば:
呼吸不全 - 神経毒性のある毒タンパク質がニコチン受容体に接触すると、横隔膜の収縮力が抑圧され、低酸素症や呼吸不全を引き起こす。
近年、ご自宅でパルスオキシメーターを購入された方はいらっしゃいますでしょうか。指に装着して、酸素濃度を測るものですが、スパイク蛋白=ヘビ毒であると考えれば、実質蛇が獲物の横隔膜と心臓を麻痺させている状態を測るという、とても残酷な真実なのかもしれません!ちなみに私の自宅にも用意してありますが、もし自分用にもう一つパルスオキシメーターを買うのであれば、ブラックジョーク混じりでこの⇩ワニくんモデル🐊を選ぶでしょう。ここまでヤミをたくさん見せつけられると、何事もブラックなジョークとして笑い飛ばすのが一番です。
味覚障害 - 味覚神経にはα7ニコチン受容体が入っています。舌にある味覚を司る神経に毒が触れると、その細胞の機能が停止するのです。でもご心配なく、毒がその細胞、つまりニコチン受容体に結合している限りでの機能停止ですので、毒を排出すれば機能は再開するはずです。

嗅覚障害 - 脳内の嗅覚神経や鼻にある嗅球にもニコチン受容体があります。よって、そこに毒が当たると嗅覚が遮断されるメカニズムなのです!

この論文のハイライトの一つに、「567」感染者に占める喫煙者の割合が低いということが挙げられています。つまり、喫煙者は「567ウイルス」(→毒タンパク)からの影響を受けにくいとのことですが、それは体内を循環するニコチンに起因します。
ニコチンは名の通り、ニコチン受容体への結合親和性が毒の30倍もあるとのこと。あのイベルメクチンでさえも同じようなメカニズム(毒よりも強い親和性でα7ニコチン受容体と結合して毒を跳ね除ける)を使って効用を発揮しているのですが、なんといってもα7ニコチン受容体との親和性で一番勝るのは断然ニコチンです。
アーディス先生によると、イベルメクチンを予防的に2年間服用している医師でさえ未だ長期感染「小人19」の症状が残っている人がいますが、ニコチンガムを噛むように勧めると、3日以内に症状がすべて消えたと予後良好の報告を受けられたそうです。要するに、体はニコチンを何よりも吸収するようにできているからなのです。
2. ニコチンは冤罪被害者か?
ここまで読むと、まるでタバコ企業の喫煙キャンペーンでもしているかのように聞こえますよね。私も第一印象ではそう思っていました。今まで大半の人生は「タバコ有害説」に深くどっぷり浸かっていましたので大抵の人は警戒心を持つものです。
「タバコ有害説」ー まさにトリックはこの中にあったのです。
「タバコは有害です」という文自体に間違いはありませんが、具体的にタバコのどこが有害なのか?ということに焦点を当てないと問題は解けません。
ほとんどの人は「ニコチン」のことがまず最初に思い浮かぶでしょう。「ニコチン依存症」が実は間違った概念であるということを、ハーバード大学が2015年に行った研究が証明してくれています⇩

彼らはニコチンを使った動物実験を行いましたが、厳密にニコチンを制限した実験では、どの動物も依存症にはなりませんでした。そして、ニコチンが中毒性物質ではないのなら、タバコ大手はどのようにして自社製品に中毒性を持たせたのかを調べるため、タバコ会社らが公表した膨大な量の資料から割り出したのです、
「ピラジン(pyrazines)」という真犯人を…。
タバコ会社は1970年代あたりから低タールの「ライトタバコ」を販売し始めたのですが、それらは通常のタバコの味、香り、風味を欠いていました…が、そのうちの1つであるMERITブランドが化学者を雇って、高い中毒性を持ち、風味と香りを高める「ピラジン」という化学物質をレシピに入れさせて販売で成功を収めたのです。

そのほかにも、FDA(アメリカ食品医薬品局)が承認したタバコや嗅ぎタバコに添加できる合成化学物質は600種類以上もあるとのこと。果たしてそのうちのどれが本当の悪者なのかを一つ一つ洗い上げてみないと、本当の意味での解明は出来ません。
どうでしょう?まるで「枠珍」の宣伝同様、極めて巧みな嘘ではありませんか?焦点をあやふやにして、誤解を与え、本当の問題点を隠し通すこのやり方には常に要注意ですね!
ニコチン in 野菜
実は、野菜にもニコチンが微量ですが入っていたのをご存知でしょうか?菜食主義者はあくまでも選択肢としてのライフスタイルですが、野菜中毒・依存症って聞きませんよね(笑)
ニコチンのもう一つの濡れ衣、それは「発がん性」です。なんとなくそういう印象をもしお持ちでしたら、ぜひググってみてください⇩

それでも、あの葉っぱ「大◯」と同様、ニコチンが有害かどうかをめぐる論争は常に物議を醸していますが、アルツハイマーやパーキンソンなどの神経の病気にも効くのかもしれないと、現在も研究がなされています。


3. 禁煙キャンペーンの真の目的?
ここからはあくまでもアーディス先生が気づいた「偶然のタイミング」による推論ですが、いつもの如く、ヤミの陰謀は「陰」に隠れた策謀の言葉通り、常に「もっともらしい否定(Plausible Deniability)」という、明確な証拠の欠如のために、たとえ関与していたとしても、行動に対する知識や責任を否定する、しばしば権威のある立場にある個人や組織の手法で仕掛けて来るので頭に来るんですよね💢。
前述のキーとなる論文、『予防と治療の意味を持つCovid-19のニコチン仮説』は、2020年6月5日に公開されたものですが、内容は2020年4月中旬には提出されていました。
翌月の2020年5月、「喫煙者の方が感染リスクが高いぞ〜」というニュアンスの報道が出現します。


ロゴに大きくヘビさんを描くWHO、この声明文は正しく痛いところを突かれた件の論文に対する火消しだったと思えてなりません
彼らは、将来的にワクワク計画に賛同をしてもらうように(=感染して枠が欲しくなるように)、人々にしっかり禁煙してもらう必要があった…のかもしれません。
4. アーディス流解毒法
👇にある予防・治療方法はアーディス先生のインタビューからまとめた内容です。先生のニコチン解毒法は主に「567」の予防と後遺症、そして「枠」による副作用向けの内容がほとんどですが、私が検索した範囲内では正式なプロトコル(治療ガイドライン)はないようですので、あくまでも「参考」として留めてください!
ニコチンガム
【重要】私の実体験ですが、喫煙者ではありませんので、最初何も知らずに普通のガムのように丸ごと一粒(ニコチン2mg)噛んでみるといきなり刺激が強すぎて気分が悪くなり、すぐに吐き出して水をたくさん飲んでから何とか落ち着きました。今では一粒をナイフで6~8等分して小さくチビチビと噛んでいます。また、ガムの糖分が気にある方はパッチの方が良いのかもしれませんが、ニコチンの量が体に与える作用は個人差、体質や持病の有無で大きく異なります。必ずかかりつけのお医者様にご相談されてから服用・使用してください!

(マスクは人混み時のシェディング対策で1枚持ち歩いていますが、よっぽどでない限りは着けません)
市販のガムは大抵1粒につき2mgのニコチンが入っています。
ニコチンパッチ
ガムよりも高濃度の方法です。副作用で下痢や嘔吐、動悸などが報告されていますのでくれぐれも注意事項をご確認され、適切なアドバイスを受けてからご使用の可否を判断してください。
アーディス先生のオススメはRUGBYというブランドのもので、米国アマゾンで販売されています⇩(2mgなら処方箋なしで購入可 - 米国アマゾンアカウント+ご在住地への配送可否は各自ご確認ください)
アーディス先生は、【予防策】として、14ミリグラムサイズのニコチンパッチを6等分に切り分け(実質2mg+/枚)、毎日貼っていらっしゃるそうです。
こちら⇩のタイプは国内で購入可能ですが、この「ニコチネルパッチ」の禁煙ステージ2で使用する「パッチ10」はパッチ一枚あたりのニコチンの量が17.5mgとなっていますので、8~9枚に小さく切って(剥がれやすい場合は肌用テープやジェントルパッチのようなニップレスで固定して下さい)使えます。
第1類医薬品のアマゾンでのご購入に関する注意事項をお読みになってからご使用に適している場合のみにお試しください。
「小人19」後症候群(後遺症)
「567」後遺症の一般的な症状に含まれているものはこちらです⇩
慢性疲労、めまい、呼吸困難、低熱、無嗅覚症、味覚障害、記憶喪失、筋肉痛/疲労、下痢、嘔吐、集中力の欠如、睡眠障害、気分障害、頭痛、胸の圧迫感・痛み、動悸、認知障害、運動障害、運動不寛容、糖尿病や高血圧の新たな発症など
2023年に行われた研究では、様々な後遺症で1〜2年も悩んでいた患者さん数人をターゲットにニコチンパッチの効果を試したところ、「即時および実質的な改善から数日で完全な寛解までの範囲が見られた」そうです。

研究で採用された方法によると:
…上記の仮説と、ニコチンの予想される効果と起こりうる副作用を綿密に説明した後、患者は標準的なニコチンパッチを適用するようにアドバイスされました。含まれているすべての個人はニコチン未経験者であるため、利用可能な最低用量(7.5 mg/24 h)を使用し、パッチを1日1回(朝)投与するように指示されました。41歳の患者を除いて、すべての患者はこれらの指示に従いました。彼は誤って推奨よりも高い用量(15mg/24 h)のパッチを購入しました…
Is the post-COVID-19 syndrome a severe impairment of acetylcholine-orchestrated neuromodulation that responds to nicotine administration?』
どんぶり勘定で言うと、毎日7mgぐらいの量のパッチをペタッと肌に貼る、それだけのことです。⇩の「パッチ20」バージョンはパッチ1枚あたりのニコチン量が35mgとなっていますので7mgずつでちょうど5枚に切り分けられて使いやすいでしょう。
さて、上記の研究における具体的な治験結果ですが、かなり参考価値はあるかと思います⇩
ちなみに患者さんの症状は下の採点表をベースに記述されています。





研究の方法を遵守しませんでしたが、割とケロッと完全復活されています
「いずれの場合も、疲労、脱力感、息切れ、運動不耐症などの疲労の兆候は、ニコチン曝露後(遅くとも6日目までに)急速に全般的に改善しました。味覚と嗅覚の障害または喪失の場合、より長い期間にわたって改善が観察され、これらの感覚は13〜16日間にわたって完全に回復しました。」
そしてありがたいことに、「ニコチンパッチ療法によるニコチン依存症の進展は見られませんでした」と結論に書かれています。
要するに、長いお付き合いになるようなお薬ではないということです!私の場合も、必要な時以外はガムは噛んでいません。
この研究論文の治験者サンプルは数が限られているため、定量的なアプローチで更なる確証が期待されるところですが、イベルメクチンなどいろいろ試しても効果が得られない場合の代替案の一つとして考慮するのもアリではないでしょうか。
以上の内容は、アーディス先生独占インタビュー番組をまとめた内容と私の個人体験を交えたものです。
このトピックについてご興味のある方は、さらにキーワードで、「Dr. Bryan Ardis」と検索してみてください。グーグル様ですとアルゴリズムで重要な
内容はトップページに表示されないようになっていますので、私はYandexやDuckDuckGo、また最近新しく出てきたTogodaなどの検索エンジンで検索しています。
ChromeやSafariなど、各ブラウザの日本語翻訳機能はAIのLLMのおかげで日に日にレベルが高くなっていますので一瞬でかなりスムーズに読める文に翻訳されるかと思います。
例えば・・・

(1)~(3)はかなり学術論文などを中心としたドライな内容でしたが、終盤に向かうにつれてヤミお得意のオカルトエッセンスも交えてご紹介していく予定です。
つづく
